カエル人生

ウィンターヘブン病と診断されました(苦笑)。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全97ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

ここ最近は釣りがメインとなるためエグリは控えめとなりますが…

特に大当たりは無いものの、そこそこ良い物は手に入りました。

イメージ 1

ロッドとリールのセットで国産ルアー以下のお値段でした(笑)。

こうしたものは普段ならどうしようもないポンコツ同士の組み合わせですがコレに関しましては例外です。

イメージ 2

リールはオリムピックのマジロが付いてました♪

以前格安購入しましたがコレもなかなかでした。

と言う訳でマジロが2台になりました。

イメージ 3

ロッドは今は無き(泣)オフトのヒロ内藤スペシャルのワーミング58です。

少し硬めのライトテキサスやヘビーダウンショットとかで使いやすそうなショートロッドです♪

イメージ 4

と言う訳でロッドもリールも悪くはありませんでした。

ヒロ内藤スペシャルは晩秋の湖北で使い込んでみたいと思います。

イメージ 5

ルアーはここ何週間で拾い集めたものです。

まあ、相変わらずと言うか幅広いジャンルから自分好みの物ばかり掘り出しました。

イメージ 6

スピナーベイトはお馴染みのSCコッコちゃんとキャンベルオリジナルのパワーボム1.5オンスです。

パワーボムはパケ無しだったらスルー必至だったと思います(笑)。

イメージ 7

イメージ 8

こうしたマイナーな小物関係もわたくし好きでございましてよ(笑)。

イージー2フックというラインを巻き付けるだけで結ばないと言う優れもの?ですが本当に大丈夫なんでしょうか(謎)?

これを試すほど余裕はありませぬが、普及して無いところを見るとイマイチだったのかも?

イメージ 9

トップウォータープラグはノトスのチャグペッパーJrとギルモアのベビースティックジャンパーとフードラー、上州屋OTLCルアー、タックルハウスのアーリーバード・スラッシュです。

後はダイワのマウスウォッシャーもありました。

イメージ 10

ここ最近では絶滅が危惧されるフロリダ工場のバグリーズ、バッシンシャッドとサスペンドバングオー5、ママキャットです。

イメージ 11

純粋なアメリカ製クランクも少なくなってきまして、ノーマンやマンズ等は見付けたら救助するようにしています。

ノーマンはベビーNとタイニーN、マンズは15+です。

ルアーの作りも塗りも日本ルアーと比べると雑ですがパッと見ただけで何処の仔か判るのは良いと思います。

最近は没個性なルアーばかりで食指が動かないし(苦笑)。

次回は8月から最近までの岸釣り釣果の報告でも。

この記事に

開く コメント(4)[NEW]

各地で甚大な被害を出した今回の台風、琵琶湖沿岸も例外ではありませんでした(汗)。

沿岸に植わっている松の木などが根元から倒れたりしたため切られて切り株だけになったものが目立ちました…

駐車場内の舗装の上にも木の枝や落ち葉などが沢山散らばっていました。

この日は波も風もそれ程強くは無かったのですが、ウィードは台風によりまばらになったようです(謎)。

そのためかフィルター代わりになるウィードが無くなり湖岸周辺は濁りがひどい模様です(汗)。

以前の釣行では仔バスの反応が少なく平均サイズは良かったのですが果たして(謎)?

準備を整え、いざ出航です!

イメージ 16

ウィードが少なく濁りの強いエリアは殆ど反応が無くウィードの量が安定していて水通しの良い場所を探します…

最初はバズジェットで広範囲を探ります…

ガバッと出ましたがウィードに潜られていつの間にか外れてました(涙)。


ルアーサイズを落としてウェイクベイトで探りますがバイトがあっても乗りませぬ。

やはり秋が訪れ始めてきたのか仔バスの反応が良いようです(笑)。


イメージ 1


そんなに大きくない仔バスサイズですがまずは1本目、レッドペッパーベイビーです。

釣れるサイズは大体20〜30センチぐらいでサイズアップの要素がありませぬ。

イメージ 2

サイズアップを図るためオリジナルサイズのペッパー警部を投入します。

逝きの道中で購入したばかりの30周年カラーです。

イメージ 3

仔バスらしきバイトがありルアーが消し込みましたが、付いていたのはルアーと変わりないサイズの仔バスでした(苦笑)。

ルアーのサイズに関係なく仔バス祭り状態になりました。

イメージ 4

そんな中で釣れたまともなサイズ、40センチもありませぬがこれぐらいのが混じりだすと少しは期待できるかもしれませぬ(謎)。

ちょっとウィードの密度が濃い場所があったのでシャッドテールのノーシンカーを通します。

ウィードをすり抜ける位にバイト、直後に横っ飛びするバスの姿が見えました!

結構良いサイズですがこのバスなのか他のバスなのか?

ウィードに潜られたのか全然上がってきません(汗)。

よく見るとラインの先に大きめの木の枝が絡んでいる模様です(汗)。

こりゃあバスは付いてないかも知れませぬがこのままでは埒が開かぬので手繰り寄せてルアーを回収しようとしたところ生命反応がありました。

ここまできたらきちんとキャッチまでしたいところですが無理は禁物、ラインに過度の負荷を掛けないよう慎重に手繰り寄せます。

ようやく手が届く間合いに魚が寄ってきましたので指を差し込み枝ごとランディングしました(苦笑)。

イメージ 5

かなり良いサイズですが50センチには届かないです。

それでも無事にキャッチできて良かった。

イメージ 6

47センチと言ったところでしょうか。

丸々と太って良い魚です♪

イメージ 7

枝に絡んだラインを解いてルアーの結び替えをします。

そのまま使って次に魚が掛かると仔バスでもラインブレイクする恐れがありますゆえ…

イメージ 8

サイズは小ぶりですが30センチ級中心に数を重ねていきます。

イメージ 9

シャッドテールから再びレッドペッパーベイビーに交換して不規則にアクションさせてからのポーズを繰り返します。

なかなか良いサイズのバスが釣れました♪

イメージ 10

40センチぐらいでしょうか?

イメージ 15

日没まであと少し、サイズアップができるか?

イメージ 11

35センチクラスが釣れましたがこれより大きいのが釣れません(苦笑)。

イメージ 12

サイズアップを期待してルアーサイズを上げましたがバスのサイズは変わらず。

暗くなってきたのでエントリーポイントに戻ります。

イメージ 13

エントリーポイント付近で往生際悪くオカッパリ。

最後に釣れたのは20センチあるかどうかの仔バスでした(苦笑)。

と言う訳で帰ります。

イメージ 14

次の日は当然仕事なので少しでも体を休めないと…

いつもが日曜日な彼奴らが羨ましいわい(笑)。

この記事に

開く コメント(4)

灼熱の北伐釣行(汗)


暑いと判っていながら逝ってきました飛騨の国へ。

大雨の警戒体制からかなりの時間が経ったので様子見も兼ねて飛騨の国に出陣しました。

下流域の川の水は土砂濁り(汗)。

何かマズいかも…(謎)?

ダムサイトまで来て水の色を確認すると濁ってはいるものの釣りするにはそれ程影響は無いかも(謎)。

濁りの影響を避けるには最上流から、と言う訳でまずはバックウォーターに移動します。

バックウォーターに到着し周りを俯瞰すると足場となる場所から少し下流は流木溜りとなっていてルアーがキャストできる範囲は限られています(汗)。

もっとも、そこまでフルキャストしたところで届くような距離ではないのですが。

しかし暑いです…少し歩いただけで汗ばんできます(汗)。

水中の様子を覗うと小さな魚の群れがあちこちに見られます。

バスの姿は近くには見えません。

とりあえずペンシルベイトをキャストしてみるとペンシルベイト目掛けて魚が寄ってきた…のですが喰う気配はありませぬ(汗)。

多分40センチクラスのスモールでしょうか?

ノーシンカーワームを流れに乗せてバスの目の前に通す…を試します。

フルキャストして流されるままにゆっくり沈めます…

2〜3匹のバスが近づいてきて1匹が喰って反転したので合わせます。

水中の岩など障害物に注意しながら自分の間合いに寄せてランディング、良いサイズです♪

イメージ 1

45センチには届きませんが43センチ、よく走るナイスファイターです♪

少し場を休ませて回遊するバスを探しながら休憩、帽子を水にぶち込んで軽く水を切って被ります。

かなりマシになりました(苦笑)。

少し沖目の馬の背状の砂山にバスが回遊してきたのでノーシンカーをキャストしてフォーリング…

喰いました!

先ほどのバスより大きいかも…何度も走らせては寄せてランディングしました。

イメージ 2

太さも長さも上回る45センチでした♪

歩いてポイントを変えたりしましたが1本バラシただけで追加すること能わず。

と言う訳でポイント移動です。

今度は本流ではなく支流のバックウォーター方面に向かいます。

バックウォーターは流木溜りでキャストできそうにないので歩いて少し下流に向かいます…

水は濁って魚の姿が見えませぬがまずはトップから投げてみます。

伝家の宝刀のレッドペッパーベイビーでも反応はありませぬ(汗)。

となると、やっぱりノーシンカーワームとなるのでしょうか?

濁ってるとは言え、それぐらいの透明度は辛うじてあるみたいなので(謎)。

ブッシュ横にキャストしてリトリーブ…するとバイト!

イメージ 3

20センチ級のラージマウス仔バスでした♪

続くかと思いましたが後が続かず…です。

少し沖目には大きな岩場が沈んでいるので岩より遠くにキャストします。

着水してリトリーブすると水面が割れました!

岩場やブッシュを交わしてランディング、良いサイズのスモールです♪

イメージ 4

42センチ、この日3本目の40センチオーバーです。

この岩場付近に着いているのか立て続けにヒットしました。

ん…バスの周りに何か大きな魚が付いてきてる様です。

コイかな〜(Yes)、 コイじゃな〜い(Yes)

バスかな〜(Yes)、バスじゃな〜い

この画像では全然判りませぬが50〜60センチぐらいの夏色のナマシーです♪

これがバスの動きにシンクロしてピッタリとマークしてやがったんですが喰おうとしていたんでしょうか(謎)?

イメージ 5

イメージ 6

37センチの良いサイズのスモールでした。

さすがにもう居ないだろうと思ってましたが続けてヒット!

イメージ 7

39センチとこれまたグッドサイズ。

イメージ 8

続いては34センチ、何匹いるんでしょうか?

イメージ 9

さらに37センチ、まるで仔バスワンドを彷彿とさせる様な勢いです。

あ…写真は撮りませんでしたがもう1匹ラージマウス仔バス追加しました。

イメージ 10

日没が近づいてきたのでそろそろカエル支度を…と思ってキャストでもう1本追加♪

35センチとこれまた悪くは無いサイズ。

ウェーダーも着ている服も汗と泥にまみれて小汚かったので駐車場下の川で泥汚れを落とします(苦笑)。

ウェーダーを脱ぐと下に履いてるズボンも汗でびしょ濡れでしたので全着替えしました。

他の人が来なくて良かった…(爆)。

次の日曜に逝ければ…と思いましたが台風が来るようなので釣りは無しですね。

この記事に

開く コメント(5)

猛暑の最中琵琶湖にてバジェッ太水軍を出陣させました。

本音を言わば、こんな暑い日の日中に釣りをするなど正気の沙汰ではないのですが(苦笑)。

飛騨の国のリザーバーは大雨の影響を受けて最大水位を大きく上回る水量が流れ込み防災体制が取られているため、そんなところに釣りに出掛けると地元の人やダムの管理者に迷惑が掛かるかも知れないので今週は見送りました。

ここ数日の天気は真夏日が続き40度近くなんていう日が珍しくありませぬ(汗)。

日曜日も例外ではなく容赦なく照り付ける太陽がオサーンの体力と気力を奪います(汗)。

道中いつもより多く水分を準備し、現地に到着して発進準備を進めます。

先に釣りをしていたカヤックの人が上がってきたので、この日の状況を聞きました。

明け方はトップで反応があり日が昇ってからはヤマセ○コーを沈めて…で釣果を重ねた模様です。

前回と違って風と波は弱く釣りはしやすいのかも知れません。

ただスゴク暑いことを除けば…(汗)。

イメージ 1

パドルで砂浜を押しながら大地の鎖を断ち切って出発です。

浚渫や波風による濁りが入った状態ですが水中のウィードは何とか目視できる透明度はあります。

まずは少し沖に出てからウィードエリア周辺をトップやノーシンカーワームで探ってみますがバイトはありませぬ。

前回と違って天気が良すぎるのか少し沈めてもダメな模様(汗)。

時折水面で飛び跳ねる魚がいるのですがバスではなくコイなんでしょうかね(謎)。

流されたら迂回して上流に戻り、流されながらひたすらキャストを繰り返しますがバイトすら無く時間が過ぎるだけです…

そんな中で水面を飛び跳ねながら逃げる仔アユらしき魚が見えたのでそこ目掛けてルアーをキャストします。

ウィードの横近くまでダイブ、トゥイッチを繰り返し横まで来たらポーズ、を繰り返し反応を窺います…

ルアーが消し込むような小さなバイトがあったので合わせてみます。

ルアーが浮いてこずラインが走り出したので魚は掛かっています。

結構良いサイズのバスです!

この1匹だけかもしれないのでバラシたくはありませぬ(汗)。

ファイト中に同じぐらいのバスが纏わり付いてるのも見えました。

運良くウィードに潜られずランディング、うれしい1匹です♪

イメージ 2

イメージ 3

肥っていて良いバスです。

44センチと言ったところでしょうか、これがまぐれかどうか釣査を続けます。

同じ様な状況を探しながらウィードエッジ撃ちを繰り返します。

イメージ 4

2本目出ました♪

イメージ 5

47センチと、これまた肥った良いバスです。

イメージ 6

水分を補給しながらキャストを繰り返し3本目♪

イメージ 7

頭が大きく極端な寸詰まりですが40センチありました。

イメージ 8

5時半を過ぎましたが日が高くまだまだ暑いですが4本目♪

イメージ 9

これまた太い47、8の良いバスです。

4匹のバス全て同じルアーでした。

服も汗だくですが、下のズボンも波を被った訳ではありませぬがびしょ濡れです(苦笑)。

さすがに疲れたしカエル道中にエグリもしたいのでエントリーポイントに戻ります。

エントリーポイント付近で幻の5本目となる20センチぐらいの仔バスをゲットしました。

この時期はこれ位の仔バスがたくさん釣れるはずなのですが…(謎)。

結局カエル道中は所々で渋滞が発生しエグリどころではありませんでした。

次回釣行はラージかスモールかどちらにしようかしら?

この記事に

開く コメント(6)

5月の連休明けから本日に至るまでに買った物です。


イメージ 1

まずはルアー小物からです。

新旧織り交ざり、実用的または非実用的な物が節操無く…もとい幅広く拾い集めました(苦笑)。

イメージ 2

バスバブル期を彩ったケンクラフトのUボートとスイフトのディジー、両方ともパケ入り新品です(笑)。

パケから出た結構ボロイ人気メーカーの方がはるかに高価と言う…パケ入りとは言え、不人気なマイナーメーカーの扱いはこんなものです(涙)。

イメージ 3

今では管理釣り場用スプーンばかりで売り場が占められていますが探せばこんな素敵なスプーンとかが出てきます(笑)。

エバンスのロコルアーとダイワ精工のツイストです。

イメージ 4

ロックフィッシュ用と書かれてるカラーですがバスにもかなり効果があります。

視認性に優れた蛍光ピンクのシャッドテールワームです。

特にスモールマウスに対してピンク系は他のカラーを圧倒的に上回る釣果を叩き出すことがあります(謎)。

イメージ 5

プラグもオールド、実用的な物、B級要素の強い物と様々です(笑)。

わたくしのブログの読者様でルアー釣りをする方なら態々書かなくても判る物ばかりではありますが。

イメージ 6

ホッパーストッパーのヘルベンダー(大)、初期のバスハンターDR2個、ペネックスの仔バスペンシル、レーベルのサスペンドR、多分スイフトの物だと思うシャッド…知ってる方いますか(謎)?

イメージ 7

ウッディベルのシャローラビット、バグリーのチャグオースピナー、ダイワ精工のダックビル、ノトスのレッドペッパー、ショップオリジナルのラトリンラップ。

イメージ 8

ラパラのマックスラップ17、1オンスのぶっ飛び仕様です。

ラパラのホームページを見たら17は現在日本での取り扱いが無いようです。

使ってみて好釣果を上げる様ならスペアや別カラーを頑張って探します(笑)。

イメージ 9

このラトリンラップはルアーショップア●ドウさんの前身となる安○釣具店時代に扱っていたオリジナルカラーです。

アルミ貼りのウロコの入れ方やカラーリングから見るにランブルベイトの仕事かと思われます(謎)。

今のア●ドウさんのお客さんに見せた所で知ってる方は殆どいないと思います。

これを見て即答できるのは安○店長や当時のスタッフおよび古くからのお客様ぐらいでしょう。

他にはシャッドラップもあったはずなので運良く見つかることを願います(笑)。

イメージ 10

ウッディベルレーシングのシャローラビットですが、フロントアイに塗料膜が残ったままです。

と言うことはこの仔は未通女のまま身売りされたと言うことになります(涙)。

イメージ 11

さて、ここからが本番です。

某黄色いお店にて見つけた気になる箱物、ロビックスと言うメーカーのオリジナルルアーキットと言う代物でございます(笑)。

イメージ 12

備え付けのエアブラシにマジックペンを装着して色を吹き付けると言う素敵な物です。

イメージ 13

気になる中身はこちら。

エアブラシとエアースプレー、パールパウダーと接着剤、そしてルアーキットです。

ジャークルアーと言うからてっきりジャークベイト、ミノープラグかと思いましたが中にあったのはバイブレーションプラグでした(笑)。

こんな物買ってお前は作るのか?って問われたら、作る訳ないでしょって答えます(苦笑)。

これが一まとめになってるから意味があるのでして、バラシてしまったら単なるガラクタになってしまいます故に(苦笑)。

と言う訳で資料として保存決定です(笑)。

イメージ 14

最後に本日買ったロッドと先日買ったリールのセットです。

オールドと呼ぶには新しくて当てはまらず、かと言って現行品と比べると古臭いデザインが素敵です♪

イメージ 15

リールはアブガルシアのカーディナル303、トリガーを引くとベイルが起きるアレです(笑)。

イメージ 16

バスで使うには少し大きめですが8ポンドラインが110メートル巻けるので問題はありませぬ。

イメージ 17

ちなみにロッドもアブガルシアでバスツアーシリーズと言うらしいです。

デザイン的にもバイタルスティックやポラリスよりも前の時代かと思われますがどうなんでしょ(謎)?

イメージ 18

スペックは6フィートでミディアムヘビーのスピニングロッドと言う今現在のフィネスとは対極にある感じがするロッドです。

寧ろこのパワーを生かした釣り…ライトカバーのジグワームや小〜中型のプラッギングなどにつカエルのでは、と思います。

イメージ 19

ブランクカラーは光が当たるとこのように赤い光沢が出る80から90年代のカホリがする今のロッドに無い素敵な物です♪

ガイドは銀メッキのフットにハードガイドでフロロやPEでは使えないのでナイロンラインで使うしかないですね。

と言う前に使うかどうかは判りませぬが(苦笑)。

こうして資料と称したB級コレクションが増えるのであった…

この記事に

開く コメント(2)

全97ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事