カエル人生

今更ながらFB始めました(苦笑)。

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先週は全身筋肉痛で、今週は大雨、台風通過で釣りに逝くこと能わず…(涙)

折角良いシーズンだと言うのにすっかりバス釣り飢餓状態でございます(苦笑)。

このまま家にいても仕方が無い故に台風が直撃する前にエグリ巡回することと相成りました。

取り敢えずは車で1時間程度、三河の国に進軍しました。

巡回したのは3軒、あまり期待はしてなかったのですがそれなりに拾うことができました(謎)。

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何か細長い奴ばかりですな〜(笑)。

ラパラのハスキー、ダイワ精工のザ・ミノー、バグリーのトップガン、タックルハウスのアーリーバード・ピーコック、ボーマーのロングA・15Aホ○ハ○イアユカラーです。

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久しぶりのクレイジーレッグス♪

相変わらず強度に不安のある造りでございます(汗)。

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わたくしの場合、プラグだけでなくワームも対象となります(笑)。

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カリフォルニアワーム、こうしたキャラクターの付いたパッケージ…好きです♪

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今もなお存続しているミスターツイスター、あまり古いものではなさそうです(謎)。

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こうしてみるとかなり昔からシャッドテールを作ってるみたいです。

下のカエルも欲しいです(笑)。

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今は昔、ヨーヅリのフューズブランドから出ていたウェイト付きフックが同梱されたワームです♪

3パターンありますが今回入手能いましたのは2種類でした。

面白いので資料として保管、使うことは前提とせずに購入です(苦笑)。

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後はドッグXです。

チョット大きいですけど(笑)。

横に並んでるレッドペッパーはオリジナルサイズでマイクロではありませぬ。

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全長は20センチ越え、巨大です(汗)。

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しかし、こんなの買って何に使うんだ?って感じですね(苦笑)。

実戦投入するにも別にタックルを用意しなければならず面倒ですので鑑賞用になります…

来週こそは釣りに行きたいです。

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そろそろ頃合いかと思い琵琶湖へと逝ってきました。


9月も下旬となり朝方は肌寒い日が多くなって参りました。

朝方の寒さとは異なり日中は夏を思わせる暑さの日も少なくはありませぬ(汗)。

夏の間は飛騨の国にて岸釣りオンリーの釣行を続けていたため久しぶりに琵琶湖にて浮かぼうと思い水軍の編成を行いました。

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ウィード密度の高い場所ではこれらのシャッドテール系のワームが活躍します。

水面から水面直下を速めのスピードでただ巻きするという喰わせと言うよりはリアクション狙いの攻撃的な釣りを展開しております。

魚のサイズはまちまちですが良いサイズのバスも出ます。

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中、小型のペンシルベイトが中心のボックスです。

当然この中にはレッドペッパー警部も配備済みでございます(笑)。

状況によりこれらをローテーションすることが多かったです。

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打って変わって大き目のトップを入れたボックスです。

水中が夏から秋へと移行すればこちらも活躍してくれるはずなんですけどね〜(謎)。

現段階ではバスのバイトすら頂いてない状態ですが…(汗)。

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水面が荒れたときはトップよりも寧ろこちらの出番が多くなります。

ワイヤーベイトやウェイクベイトはトップが操作できない状況に活躍してくれるはず…です(苦笑)。

こちらも未だにバスを釣っていない状態です(汗)。

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エントリーポイントはこの様な砂利混じりの砂浜です。

ある程度の場所まで引っ張って搭乗しますが、水深が浅くてパドルで押しながら離岸します(苦笑)。

これからの時期は防寒も兼ねてウェーダー着用が良いと思います。

この辺りは遠浅で岸より10メートルぐらいは水深50センチ程度の場所もあります。

大地の鎖を断ち切りバジェッ太水軍の出航です!

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もちろん脳内BGMはバンガード発進です(笑)。

バンガード発で少しためて…進!!でBGM開始ですからね(笑)。

エントリーポイント周辺でもウィードエリアが点在してますが、あまり魚影は濃くないため一旦沖まで進みます。

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沖目のウィードエリアではサイズは選べませんが飽きない程度に反応があります。

が、アベレージサイズは小さく20センチクラスが中心となります(苦笑)。

バスの着くウィード、そうでないウィードがあるため反応がある場所で数投しながら移動します。

風と湖流で勝手に流されるため意図しないルートで動くことが多いので軌道修正が必要となります。

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場所によっては仔バスではなくバスがスクールを作っているのか一旦釣れ出すとそこそこいいサイズが連発することがあります。

20センチ級ばかり釣れていたところに30センチ級が釣れ出すので何となくホッとします(苦笑)。

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数を釣る中でサイズアップを図ります。

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この日は40センチ級が1本出たに止まりました。

しかしまあ、釣れてるルアーがレッドペッパーばかりの様に見えますが、写真を撮るのも憚る様なバスがインナーハンドやケントロスでも釣れておりますよ(苦笑)。

ルアーとほぼ同じぐらいのが…(汗)。

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仔バスがじゃれついてる場合は無視して放っておくと大きいサイズが出る場合があります。

その代わり仔バスがフッキングしてしまうこともありますが(苦笑)。

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日没間近に40センチ弱を追加してこの日は終了です。

ウィード密度の高い場所でのシャッドテールも交えて30匹以上は釣りました。

秋の仔バス祭り開催中と言ったところでしょうか。

そして10月になりました。

相変わらず仔バス祭り継続中です。

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ウィードエッジでルアーを止めて次のワンアクションでバイト!が多いです。

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釣れるバスはこの様にコロッとしたコンディションの良い魚が多いです♪

サイズは20センチ級が多いのですが。

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数を釣る中でたまに良いサイズが混じります。

ペンシルベイトでの反応は良いのですが、レッドペッパーだけは同じエリアから立て続けにバスを引っ張り出してくれます。

やっぱり25年以上作られるだけのことはありますね。

垂直浮きのペンシルは数多くあれどレッドペッパー以上の物は未だ出てこないところを見ると何かが違うんでしょうね(謎)。

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ウィード密度の高いところでシャッドテールの高速引きで40センチ級が水面を割りました♪

ラインのチェックとドラグ調整さえできていればウィードに潜られても切られることは殆どありません。

ラインはフロロの5ポンドを使っておりますよ。

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20センチぐらいの仔バスバイトを減らすためにルアーのサイズアップをします。

それでも仔バスがフッキングするのでリアフックを外したほうが良いのかしら(謎)?

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日が高くなり魚もウィードべったりになります(汗)。

ウィードエッジより遠くにキャストして水面を不規則に移動させウィードエッジで止めます。

ほんの少し間をおいて軽くアクション…

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ウィードエッジで横っ飛びバイトを見せてくれた40センチ級。

しかしこの後、写真のレッドペッパー警部は殉職されました(号泣)。

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コロコロ肥った仔バスが次々とバイトしてきます。

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ルアーを大きくしてサイズアップを図るも良いとこ35センチぐらいです。

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そうこうしてる間に日没が近づいてきますのでエントリーポイント周辺まで戻ってきます。

少し沖にウィードエッジが見えましたのでキャストしてワンアクション入れた刹那に激しいバイト!(汗)

結構引きが強いのでウィードに潜られない様に岸寄りに誘導しながらファイトします。

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フックの位置を確認してハンドランディング、50センチには届かなかったものの45センチは超えてました♪

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すっかり日が落ちかけてきましたのでこの日はこれにて撤収です。

全部で何匹位釣ったのか数は数えませんでした(苦笑)。

きっと来週も仔バス祭り継続中だと思います。

シャローのウィードが無くなるまではこんな感じで釣れる状態が続くであろう感じですね(謎)。

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進化した赤まむしドリンク(笑)。

果たして効能の程は…?

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夏の連休も終わり残暑厳しい中での釣行です(汗)。

連休明けの日曜日は雨による増水と濁りによる影響があると踏んで釣行を見送りました。

と言う訳で次の週に貯水率100パーセントで超満水にも拘らず出陣です。

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洗って干した釣り用バッグの上でアオが猫ろがっていやがりました…(苦笑)。

降りるのを待つ訳にもいかないので無理矢理どかしてルアーの小箱を詰め込み出発です。

やっぱり…とは思いましたが超満水です(汗)。

となると、仔バスワンドが出現しているのでは、と思い自分の背丈ほどある草を掻き分け突き進みます(苦笑)。

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仔バスワンドの流れ込み周辺です。

普段はこの辺は草むらで当然冠水などしておりません。

魚の反応はほとんど無くいたのは夏色のコイ人と今年生まれの稚バスぐらいでしたよ。

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少し下流に向かうとこんな感じです。

様子見でノーシンカーワームを草の切れ目より沖に目掛けてキャストします。

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水面近くでバイトしたのは20センチクラスの仔バスでした♪

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水面近くで反応するのが少なくなれば少し沈めます。

たまに30センチ級が混じります。

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折角トップのプラグも持ってきているので色んなタイプをローテーションして反応を伺います。

この日はペンシルベイトへの反応が良くザラパピーでゲットしました♪

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トップへの反応が無くなるとノーシンカーワームで草の切れ目に沈めて草に引っ掛けて外した瞬間のバイトを狙います。

40センチほどのグッドサイズが釣れました♪

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水平浮きのペンシルだけでなく垂直浮きのペンシルにも好反応がありました。

琵琶湖で猛威を振るうレッドペッパー警部はここでも大活躍です。

カラーはア○バ的な限定カラーで視認性の良いものです。

小さいバスがバイトするもののフックアップしない中、仔バスを蹴散らして激しいバイト!

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40センチオーバーのバスです♪

草に巻かれたり潜られると厄介ですので速攻で浮かしてランディングしました。

ファイト時間は十数秒程度です(汗)。

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その後ア○バ的カラーは対岸の草に引っ掛けてロスト…(号泣)。

サイズは小さいながらも何匹か追加します。

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日没が近くなったので明るい内に車へと戻ります。

欲張って日没までやるとベソかいて戻る羽目になりますゆえ(苦笑)。

9月となった次の週は減水して仔バスワンドは消滅し、風の強い中スピナーベイト中心に釣りをしましたがノーフィッシュでした(涙)。

仔バスワンド跡の流れ込みに45センチオーバーのラージマウスがいたのでサイトフィッシングを試みましたが釣り能わず終了です(涙)。

その後2週間は地域の行事や台風により釣りはできませんでした…

と言う訳で今年の残りはバジェッ太水軍で出撃する予定です。

広大なウィードエリアでの釣りになるのでトップ中心で編成中です。

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8月に入り飛騨の国での釣行も後半戦に突入です。


最近は釣り関連の記事ばかりになってすっかり釣りブログみたいになってしまいました(苦笑)。

8月になり全国的に天候が不安定になり大雨に見舞われたり…

7月までは水位が満水とまで行かなかったのがすっかり超満水となってしまいました(汗)。

となると、件のリザーバーでは仔バスワンドが出現する訳です。

仔バスワンドと言うのは普段何処にいるのか分からないラージマウス仔バス達が集う期間限定のポイントです。

何とか荷物が置ける場所を確保し、冠水した草地の上をシャロークランクやスピナーベイト、グラビンバズなどで広く浅く探ります…が反応がありませぬ(汗)。

水没した草が枯れ、その草から灰汁が出て水質が良くない模様…

仔バスワンド内にはコイやフナぐらいしかいません。

あまりの反応の無さに本湖側の水没した岩場付近で魚を探します…

ノーシンカーワームに反応したのはラージマウス仔バスでした。

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この日の1本目、20センチクラスです。

その後ポツポツと同じぐらいのサイズが反応します。

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その中でも比較的大きなバス、と言っても30センチ程度ですが(苦笑)。

この様な状態になるとスモールマウスの居場所が変わってくるんです。

それでも基本は水が綺麗で岩や砂礫が多めの場所なんですけどね〜(謎)。

回遊してきた2本のスモールマウスの内1本がヒットしたのですがジャンプでバレました(涙)。

バックウォーターでもスピナーベイトにバイトしてきましたがヒットすることなく終了…

この日はここまでです。

そして次の週、連休に入り日曜日はエグリ旅だったので火曜日に毎年恒例の兄弟釣行です♪

朝から勢いは弱いものの雨降りで現地でも同様でした。

もちろん水位は超満水で前回より更に増えた模様…(汗)。

ポイントを幾度となく変えながら移動しますがコレと言って反応はありませぬ。

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残念ながら、ここでも釣り場にゴミを捨てていく不届き者がいるようでして、この様なルアーのパッケージなどが捨てられています。

パッケージだけでしたら「ク○が…」と思うぐらいですが、ごく稀に中身が入ってることも(苦笑)。

しかし最近のルアーって高い物なんですね〜(汗)。

これが500円もするんですか?

雨が止む気配も無くバイトはおろかチェイスすらしてきません…

二人揃ってノーバイトノーフィッシュ、心折れそうになって上流のバックウォーターに到着、そこでも見えるバスはいるものの釣り能わず…

パラダイスを求め仔バスワンドを目指しますが増水と分厚いヨシ林に阻まれ敢え無く退却です(号泣)。

仕方が無いのでバックウォーターに戻り見えバスを相手にサイトフィッシングです。

当然と言えば当然ですが、この手の魚はルアーを撃たれ慣れていて滅多なことでは口を使いません(汗)。

日没も近づきここまでか…と思いながらも諦め悪くダウンショットリグを見えバスのはるか前方にキャスト、徐々にバスに近づけます。

バスがワームに近づき立ち止まった次の瞬間いきなり走りました(汗)。

流れに乗ってスゴイ勢いでラインを引き出されますが何とか凌ぎ徐々に自分の間合いに寄せます。

見えた魚体はスモールマウス、結構デカいです!

間合いに寄せても幾度となく激しく抵抗しますが口に指を差し込みランディングしました。

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デカいです!もしかして50アップか?

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51、52どっちでしょうか?

久しぶりに50アップのスモールマウス頂きました♪

この魚でやる気を繋いだバジェッ太兄弟は日没まで頑張りましたが結局はこの1本で終了でした。

北伐釣行も残すは後2、3回ほどで場合によっては琵琶湖にするかも知れません。

トップメインで楽しもうと思えばやっぱり琵琶湖でしょうか?

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夏休みエグリ旅

連休初日、満を持してエグリ旅に逝きました。


夏休みは正味4日、うち1日は自宅待機日でエグリ旅ができそうなのは日曜日のみ(汗)。

行先は信濃の国で心配なのは高速道路の渋滞です。

所々で車の流れが悪い場所があったものの心配するほど大規模な渋滞はありませんでした。

久しぶりのエグリで感が鈍っていないか心配です(謎)。

まずは古着屋系のリサイクルショップ、過度な期待はしていませんがそういう時ほどエグリの神が舞い降りるものですね(謎)。

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国内外を問わず節操無く、もとい幅広くをモットーに掘り出します。

相変わらず現在のトレンドから外れたラインナップで一安心ですね♪

ここに見えるルアー全てが判る方は逝かれたド変態に認定されます(笑)。

さて、ここからはわたくしが期待を寄せる個人店舗の釣具店です。

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パケ入りはエバーグリーンのマッキーバー、念願のアイアンクラフト・たぬっちです(笑)。

マッキーバーはパケが無いとエバーグリーンのルアーだと判る人は今だとそんなに多くは無いと思います。

タイプ1、タイプ2とありまして、パケ台紙の色も違います。

両方買いましたが片方を写真も撮らずにバジェ次郎氏の下に置いてきました(苦笑)。

たぬっちはルワー動物園にて近日公開予定でございます。

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ワイヤーベイトは厳選して今回は3つ、如何にもアメリカンルアーらしいラインナップでございます(笑)。

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ブルーフォックスのビッグバススピナーベイト、ローランドマーチン氏の監修で作られております。

今では認知度が上がったビッグブレードですが、当時ではやっぱり敬遠されたようで…

ローランドマーチン氏がトーナメントでコレを使ってビッグウェイトを叩き出した模様がテレビで放映されました。

テレビ放映された後で店頭から姿を消すと言うのは今も昔も変わりなく〜♪、ですね(苦笑)。

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ビッグブレードのスピナーベイトと言いますとこのビッグバスか、バンブルビーのオキチョビーブレードが有名かと思われます(謎)。

オキチョビーは現在家庭内で行方不明になってる模様…(汗)。

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最初に立ち寄ったリサイクルショップではこんな素敵な出物がありましたよ♪

もうお判りでしょうが初期のオールドバグリー、バンゴルアー5つです。

ビニールシート貼り付けのネームスタンプ押したやつです。

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お値段は税込みで1個315円、幸せ価格ですね〜♪

大きいほうがバンゴー4で小さいほうがバンゴー2です。

後は某TBに立ち寄りましたがコレと言って拾えるものが無く不発(汗)。

他にもリールやロッドなんぞも買ってますがそれは内緒と言うことで(笑)。

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