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人知の及ばない出来事が多発し始め、嘆き悲しみが蔓延する・・・

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        Deep Sea Drilling Vessel CHIKYU Expedition 314-02
        http://www.youtube.com/watch?v=Ca9jnd5iJr4 
        掘削船「ちきゅう」の解説。2分5秒あたりで、人工地震を発生させて…と言っている!
 
    国家非常事態対策委員会②
    http://www.youtube.com/watch?v=4vPKAZShwIw
    非常に残念ですが①は削除されてしまいました。
 
      国家非常事態対策委員会③
     http://www.youtube.com/watch?v=nl-V7chWmV4
 
 
 
イメージ 1
     ●関連記事 人工地震の新聞記事 http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60935143.html
      1976年以降は人工地震についての記事は新聞紙面には掲載されなくなりましたが、
      それに附合するように、この年はhaarpが実用化され使用された年でもある。
 
 
掘削船「ちきゅう」の動画で、2分5秒あたりに「人工地震を発生させて…」とハッキリ言っている!
 
『これは、LWD(掘削同時検層)といわれるもので、パイプの先につけて、孔内の状況を測定するためのツールです。具体的にはこの中には、地上のガンマ線を測定する装置、それから中性子検層、それと比抵抗検層、方位傾斜、その他、人工地震等を発生させまして、その地震波を測定するための装置です』という。
 
つまり、「人工地震」とは数十年前から、地球の地殻構造やマントルなどの探査を始め、地震や火山噴火の予知研究の一環として研究機関で行われてきました。
 
だが、新幹線や電車が止まったり震度1の予定が震度4〜5になってしまったりなど予想以上の震度の地震が起きることが頻発したため、1976年以降は全くマスコミ報道されなくなり「人工地震」を隠蔽し自然地震を偽装することで大衆に知らせることなく行われるようになりました。
 
そして、この掘削船「ちきゅう」を寄贈した組織は、笹川良一の財団であることがわかる。更に辿って行くと最終的にはユダ金に当たる。
 
その笹川を始め岸元首相や児玉と共に元A級戦犯であった者たちがGHQと裏取引して釈放され、それ以後は米国の忠実な犬になった。彼らは在日半島人であったことがネット上では既に露見しているようです。

クリントン国務長官が帰国したら、18日の早朝と夕方にも比較的大きな地震が発生しましたが、何故かP波は無いようで地震というより振動に近い感覚。昔の地震とは明らかに感じが違っているように思います。

3月11日から震源が段々南へおりているように思われるが、ピンポイントでばかり狙うとバレるからか。映画「日本沈没」や「252」など、大地震と津波の映画の製作側は、ある程度の情報をユダ金のエージェントから予め得ていたのだろうか。
 
ハリウッド映画はユダ金のプロパガンダが数多く含まれていることからも、おそらく日本においても予めネタ情報が与えられている可能性も十分ありえるのです。
 
映画「日本沈没」でも掘削船「ちきゅう」が登場しており、其の中では「人工地震波を計測する・・・」というセリフがあった。

ウィキペディアによれば、この掘削船「ちきゅう」は、独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が日米主導で研究する掘削船のようで、独立行政法人といえば、事業仕分けの対象とならない見返りに何か米政府と裏取引をしたとも考えられる。
 
重要な点は、掘削船「ちきゅう」による工作とプラズマ兵器による攻撃はセットで行われている可能性があるということ。断層部へ海水を注入し、その場所を狙って海底に灼熱のプラズマを発生させれば、まるで核爆発にような科学反応である「水素プラズマ現象」を起こす可能性も十分ありえるのである。
 
こうして、断層に水を注げば何が起きるのか良くわかってる連中が、意図的に穴掘ってるんだから確信犯に近いでしょう。 もし、仮にマグマ付近に行き着いたら海底火山も起きてしまう可能性もありえる。
 
http://cosmo-world.seesaa.net/article/192505275.html
ニュージーランドの外務省の情報公開法に基づき、1999年に公開した極秘外交文書である。「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。
 
ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功。 日本を降伏させるために、この津波爆弾を使うか、原爆を投下するか検討されたが、精度が高く、効果が大きい原子爆弾が使用された」
 
この文書には何故か「日本本土攻撃作戦」のい副題が付けられ、「日本人の目を覚まさせるには地獄に飲み込まれたと思わせる必要がある。そのためには、地震を恐れる日本人の特性を徹底的に突くべし。地震攻撃に勝るものはない」と結論付けている。
 
このユダ金系のべクテル社は、日本政府の国土交通省と協力して、関西・成田・羽田国際空港工事・長野冬季オリンピックなどの工事も手がけていた。
 
これからは日本の道路や高層ビルなどの建設等も手がけて行く方針であり、更に重要なことは、このベクテル社がアメリカ国内の104箇所の原子力発電所をも建設している事である。
 
それは米国で普及している「次世代の原子力発電=small modular nuclear power plants」を世界に売り込もうとしているのではないか。
ベクテル社は、老朽化した原発のスチームジェネレーターの交換も手がけている。ここれは通常の最短では、約68日で工事が完成するという。
http://www.bechtel.com/assets/files/PDF/brief0699.pdf P23参照(工事の図を注目してください)
 
もし、今後に福島原発の復帰工事にべクテル社が関わって来たとしたら、余りに話が出来すぎています。 何故か、べクテル社が関わった様々な工事の跡地の付近で地震が多発しているのである何か細工をされているのか。
 
地震&津波による交通網の破壊によりベクテル社が仙台空港の工事及び高速道路等の工事を請け負う算段か。
 
今回のような原発が危ない時にべクテル社が現れて日本の危機を救うシナリオがあるのかもしれない。それにもまして、究極の安全だと言って「次世代原子力発=small modular nuclear power plants」を売り込む筋書きが裏で画策されているかようのである。

アメリカでも竜巻 暴風雨と竜巻の死者44人に=米
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110417-00000080-jij-int
 
次は自然災害を偽装した気象テロが米国で始まる可能性が高い。国民が災害に気を取られてるうちに、新世界秩序への計画が次々に実行されているのである。
 
各国で竜巻や異常な強風が起こっている現象は、もしかするとプラズマ兵器の影響も考えられ、巨大地震と同様に太陽や月齢のスケジュールに合わせて、気象を変化させているだろう。
 
これは天災に見せかける事で、大衆は「あぁ、自然災害なのか!」と思ってしまう。一昨日あたりから日本でも地震と入れ替わるように竜巻注意報が出てきました。
 
米国で竜巻が急に大量発生されているようだが、人工竜巻については「ナチスの開発した気象兵器」が存在していたという事実がある。
 
これは人工的に「つむじ風」を作り出して、相手を攻撃する大砲が造られていた。この大砲は「ヴィルベルゲシュッツ:渦巻き砲」と呼ばれ、オーストリアのアルプス山中にあるローファ研究所で、チッパーマイヤー博士によって作られた。
 
これは地中に埋めた、一種の大きなモルタル製の砲身を使用するもので、発射される弾丸には、石炭粉とゆっくり燃焼する爆薬が入っていた。これで、人工的につむじ風を作り、その上空に乱気流を起こし、飛行機のコントロールを狂わせて撃墜しようというものだった。
 
実験では、かなり大規模なうず巻きを起こすことに成功し、 数百mの範囲まで効果をあげたようである。しかし、現在では「軍事衛星連動SDIプラズマ兵器=スーパープラズナー」を使用していると思う。
 

◆日本経団連 復興のためにも「TPP早期参加を」
産経ニュース(産経新聞) 2011/04/18 15:49
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110418/biz11041815490013-n1.htm  
 
それにしても、クリントン国務長官の日帰り訪日という圧力によってTPPは決まるかもしれない。特に経団連の米倉も昨日のヒラリ会談に同席したことからも可能性としては十分に考えられる。
 
ヒラリーが連れてきたのは米国商工会であり、TPP実現ために米国企業連合の要求書に名を連ねた米国業界団体である。つまり、17日にヒラリーがトーマス・ドナヒューを引き連れてきたということは、TPPへのゴリ押しする役割だったとも思える。
 
ヒラリーは「アメリカは今日本に対してあらゆる援助をする用意がある」と言ってますから、それは「今後において米国が国家破綻しそうになった時には、日本は最大限に米国に対して援助を惜しむなよ!」と極めて横暴な要求をするための布石であるようにも思える。
 
日本の総理大臣は予めダボス会議で決められている。つまり総裁選挙や代表選挙の大半は茶番劇であることがわかる。このことからも、歴代の首相がユダ金への忠誠を誓うような売国的政策を取るのも頷けるというものだ。 
 
もし、日本人の利益になり其れがユダ金にとって不利になる政策を首相就任後に行おうとすると、すぐにマスコミや特捜部が動いて叩き失脚させたり手足を縛ることになっている。

菅首相を始め経団連の意向とは大きく異なり、このような現状のままで日本国内でTPPに参加し市場開放をしたら日本の農業は壊滅を被る可能性が大きい。日本の食料事情を完全に米国依存体質にもっていく傾向を加速させる目的もあるだろう。
 
米国に従う理由の1つに「食料を売ってもらえないからだ」と以前に石破元防衛相も言っていたが、大半の食料を握られたら完全に奴隷状態である。福島をぐちゃぐちゃにしたのは東電だけじゃなくて経団連にも責任があるだろう。
 
TPPなんかよりも、先ずは日本の「米処」である東北が完全に復興する方が一番先だと思うのだが、サタン連中に「早く調印しろ!」と急かされているのかもしれない。
 
原油500万バレルを無償提供=420億円相当―大震災でクウェート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110418-00000074-jij-int
タダより高いものは無い・・・というが、何か裏がありそうだ。しかし、こういう時期に無償提供はありがたいものである。
 
 
 「日本人が知らないニッポン」 隠されてきた歴史から読み解く世界の成り立ち
http://www.thinker-japan.com/thinkwar.html
 
「何故、日本が狙われるのか?」と思う方にはココを読んでください。
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060609
 
  
東京大学・人工地震による探査
 

転載元転載元: たわごとブログ

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hideチーフの文章力にはいつも脱帽しています。
1番上の動画でもコメントしているように、「人工地震」は存在しているということだけでも心に留めてください。

2011/4/21(木) 午後 7:00 [ ミディクロリアン ]

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人工地震の真実

人工地震を広めてるはリチャートコシミズという人物、
わざと洋風偽名使って政治工作活動してるが在日中国人。
通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世
漢民族の中国共産党員がバックに付いていて、中国人が沢山在住してる池袋で活動
世界の重大事件にユダヤ人とCIAによる陰謀だと事実と組み合わせて巧妙に作り上げ、
政治洗脳工作してる中国共産党組織。
アメリカ在住の中国共産党員により入り込んだ機関紙に陰謀論を入れ、
あたかもアメリカ人が発表したかのように見せかけるようにニュースをリンクさせ
プロパガンダを仕掛けています。
中国でも人工地震は開発されてます、なぜ日本海側に起きないのか?
ttp://blog.livedoor.jp/yngvi_frey/archives/3076643.html
ttp://www.junnihon.com/?p=1238
ttp://oshiete.goo.ne.jp/qa/2818955.html
ttp://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/

2011/4/25(月) 午後 10:34 [ 国際平和人権寄付団体 ]

>>アプリコットさん
様々な情報をありがとうございます。
私は個人的にリチャードコシミズ氏の情報を受け入れる姿勢がありません。これは直感的に拒否をしているだけですが・・・。
『どの組織』が『何を行う』かを突き詰めたところで、大きく未来を変えることが出来ないように、蜘蛛の巣を張り巡らせている状態にありますので、どこかの計画が頓挫しても他の計画に乗り換えられ、最終実行日は変わらないでしょう。
国や組織、計画内容に多少変更が生じたとしても、それ自体がアジェンダの一部でしかありません。
そろそろ時間の猶予が無くなってきていますので、悔いの残らぬ選択を始めております。
少なくとも、私に関わる人だけでも悪しきカルマから解き放てれば・・・。

2011/4/26(火) 午前 10:34 [ ミディクロリアン ]


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