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<緑資源談合>「陰のドン」も自殺 真相解明、闇の中
5月29日15時15分配信 毎日新聞
官製談合システムを発案した緑資源機構の「陰のドン」も命を絶った。29日、機構の前身、旧森林開発公団の山崎進一・元理事(76)の自殺。山崎元理事は業界団体「特定森林地域協議会」(特森協)=解散=の副会長も務め、政界への窓口役とされた。命と引き換えに、いったい何を守ろうとしたのか。松岡利勝農相に続く死の選択で、真相は闇に葬られようとしている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070529-00000048-mai-soci
松岡前大臣の自殺の陰で、緑資源機構談合問題の
中心人物が自殺していた。
ふざけんなよ?
こいつらのやっている事は、税金のマネーロンダリングであり、
自殺は証拠の隠滅だ。
じゃあ何か?
殺人犯が死刑になったら「気の毒」なのか?
松岡前大臣も、今回死んだ公団の山崎元理事も、
法の裁きを回避して身勝手に自分で死んだだけの話だろう。
自殺したら、もう何か罪を清算したような風潮が
あるのは、かなり疑問を感じる。
死人でも、証拠隠滅で訴追してやればいいと思う。
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松岡前大臣に続いて「陰のドン」も自殺したのは調査・捜査にとって痛いですね。
ムネオやホリエモンよりも、弱い連中ですね。
傑作○
2007/5/31(木) 午前 1:55
そうですね。ホリエはなんだかんだで、償いはしましたね。
2007/5/31(木) 午後 11:29