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今さらながら。。。 参院選前、TVである拉致被害者の家族の方がおっしゃっていました。 「長い間、拉致被害者家族をやっていると、一つだけ分かるように なったことがある。それは本当に真剣に拉致被害者の事を 考えている人間とそうでない人間を見分ける事だ」 と。 すごく悲しい事だと・・・思います。 その方はこうもおっしゃいました。 「その私の目で見て、政治家で本当に信頼できるのは 阿倍首相と平沢勝栄さん、中山恭子さん、三人だけ」 これはもう、そうなのでしょう。 僕ら部外者には持ち得ない眼力です。 実は前の参院選、僕は傍観して投票はしないつもりだった。 しかし、これを見た僕は与党に投票した。
『救う会奈良』で活動されていた(一時は代表であったはず)の吉野の宮司さんにお会いした時、同じ事を言われていました。 拉致被害者家族会の方は、安倍首相を信頼している、と。 安倍首相は、拉致問題について本当に真剣に取り組んでいる、と。 思えば、一時帰国の予定であった5名の拉致被害者を北朝鮮に帰さないと決断したのは、安倍首相(確か当時は官房副長官?)と中山恭子さんであったはず。この件に関しては、私は一点の曇りも無く、安倍首相を支持したいと思いますね。
2007/9/4(火) 午後 11:25
もあいさん、勝手にトラバしまくって申し訳ないです。首相という立場の人間には、確かにマクロ的に支持される要素はたしかに絶対条件ですが、一握りとはいえ、国民にここまで言わせる首相が他にいたでしょうか?記事に上げた三人は国民に見えないところで拉致について様々な功績があるのでしょう。平沢さんはドジながらも一所懸命なのでしょうね(笑)。
2007/9/5(水) 午後 10:58
拉致被害者の訴えもあって、国民も早期解決を望むようにはなったのだろうけど。それがかえってまじめな安部さんの負担になって今回の入院の一因になったような気がする。こういう事の解決には莫大な時間と労力を必要とするんだろうから。救う会も安部さんもがんばってたのに気の毒な話だ。
2007/9/21(金) 午前 11:52 [ 通りすがり ]
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『救う会奈良』で活動されていた(一時は代表であったはず)の吉野の宮司さんにお会いした時、同じ事を言われていました。
拉致被害者家族会の方は、安倍首相を信頼している、と。
安倍首相は、拉致問題について本当に真剣に取り組んでいる、と。
思えば、一時帰国の予定であった5名の拉致被害者を北朝鮮に帰さないと決断したのは、安倍首相(確か当時は官房副長官?)と中山恭子さんであったはず。この件に関しては、私は一点の曇りも無く、安倍首相を支持したいと思いますね。
2007/9/4(火) 午後 11:25
もあいさん、勝手にトラバしまくって申し訳ないです。首相という立場の人間には、確かにマクロ的に支持される要素はたしかに絶対条件ですが、一握りとはいえ、国民にここまで言わせる首相が他にいたでしょうか?記事に上げた三人は国民に見えないところで拉致について様々な功績があるのでしょう。平沢さんはドジながらも一所懸命なのでしょうね(笑)。
2007/9/5(水) 午後 10:58
拉致被害者の訴えもあって、国民も早期解決を望むようにはなったのだろうけど。それがかえってまじめな安部さんの負担になって今回の入院の一因になったような気がする。こういう事の解決には莫大な時間と労力を必要とするんだろうから。救う会も安部さんもがんばってたのに気の毒な話だ。
2007/9/21(金) 午前 11:52 [ 通りすがり ]