:::人間(ヒト)のトリガー:::

ブログ再開しようと思います!!どうも申し訳ございませんでした。。。

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埼玉西武ラオインズ日本一です!!!

おめでとう!!ありがとう!!!
一年間、本当に最高の野球を見せてもらいました!!

それにしてもこのシリーズは近年まれに見る大激戦でした!

シリーズ中はTV画面の巨人の選手に向かって
「ケッ 他から来た選手ばっかじゃんか!」とか
「あ 裏切りものの豊田だ!」とか
「スンヨプに6憶5千万はね〜だろ」とか
悪態ついてましたが、ごめんなさい!!

セのチャンピオンにふさわしい百戦錬磨のチームでした。
ありがとう!!!!


本当に感動しました!

埼玉西武ラオインズありがとう!お疲れ様でした!!!

完全に更新が途絶えてしまっていたこのブログだが、
これだけは書かずにいられない。

とうとう頭の腐った強姦殺人鬼に死刑判決が下った。

安田好弘を始めとするこれまた頭の腐ったボランティア弁護士どもは
当然の如く上告したが、これは棄却されて決着がつくだろう。

いや、なにも決着などしていないのだろうが。。。

今日一日、あらゆるメディアで「死刑」の存続または廃止について議論が
されていたが、本当にはらわたが煮えくり返る思いだった。


知った風な顔で
「少年に死刑はダメ」

とかヌカす有識者の先生方・・・。

おそらく机の上のお勉強が大好きで、人の身になって物事を考えたことなど
ないのであろう。

僕がこの事件でもっとも違和感を感じるのは(アホウな弁護士ども含む)こういう
方々の脳みその構造である。


こういう先生方は物事を常にマクロ的視点からとらえて自分の頭の良さ、
思想の高潔さをアピールしてらっしゃるが、そもそも勘違いしていらっしゃる。


この事件でもっとも目を向けなければならない点は、
この強姦殺人鬼が、

ご主人不在の本村さん宅に押し入り、奥さんを絞め殺し、その死骸を強姦し、
泣き叫ぶ赤ちゃんを逆さ吊りにして床に叩きつけ、これも絞め殺した

という行為そのものだ。

それが「18歳だったんだから死刑にしちゃダメ」だと?

これが10歳やそこらの小学生の犯行なら、僕も思うところはあるだろうが
こいつは義務教育をとっくに終えた18歳である。

頭のお偉い先生方はこの犯行・裁判をマクロ的、統計的画一的に論じて
知った風なことを言っているが、被害者やその遺族にとってはこれが唯一無二の
事件であり人生のすべてである。

決してエセ人権派どもが己の主義主張の道具にしてよいものではない!!


繰り返す。
本当に重要なのは、この強姦殺人鬼が行った犯行そのものであり、
(あくまで)それに比べれば、強姦殺人鬼は18歳だったなどと
いう事はこいつを死刑にした後に議論すれば充分事足りるものにすぎない。

こいつに更生の余地などあると本気で思っているのか?

こいつの更生・再教育が「社会の利益」になるって?

冗談で言っているのでないのであれば、僕はそいつを
バカと呼称せざるを得ない。

死刑にせず生かしておく方が辛い、などというバカもいたが
この強姦殺人鬼は生かしておいても反省などしない。
あえてマクロ的に言えば性犯罪の再犯率は6割を超えているのだ。

それに誰より生き地獄を味わってきたの本村さんだ。これからも一生そうだろう。


犯行の内容を据え置いて、「少年ハ死刑ナシ」などと機械的に
統一してしまう主張がどれだけ危険で幼稚な事か、少しはそこを考えて欲しい。

最後に、
世論の大半が死刑を支持した事実が、ほんの少しでも被害者遺族の
方々の心の慰めになることを。

世間はまだまともなようですよ。。。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000006-maiall-soci

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突然何もお断りせずに更新が滞りまして
真に申し訳ございませんでした。

先ず、まったく更新ナシ&訪問セズ状態にも関わらず
当ブログのご訪問していただいた方々、
ありがとうございました!!!


更新が滞った理由は・・・、はっきり言って精神を
ヤラレていました・・・。


今までは精神的なストレス発散の場として、この
ブログに情熱を傾けていたのですが・・・。

もうそれすらおぼつかない状態になりまして・・・・。

もともと自他共に認める「アカンたれ」なので・・・。

精神をヤラレた理由は、・・・もう全てです。

ヒトが生きていく上で、起こり得る「全て」に対して
ヤラレていました。。。

て言うか、ぶっちゃけ・・・
失恋です。


三十路のクセして何とも情けないですがね。

別に今まで女性にフラレても落ち込んだりしなかったんですが、
今回は・・・初めて落ち込みましたよ。

何せ、一緒にいて「元気になれる」女性というのが
初めての経験でして。。。

今までもらった元気の分、反動で落ちるトコまで
落ちた感じです。

はっきり拒否られたわけではないのですが、もはや
シックスセンスと言っていいほどに研ぎ澄まされた
僕の恋愛センサーが言うのです。

「無理だからやめとけ。」
と・・・。


彼女は超美人で優しくて楽しくてとても可愛い女性で
はっきり言って、僕では不釣合いすぎてねえ・・・。

・・・こんな事を書いてるとまた凹んできたので
やめておこう。


何はともあれ、またブログ再開させていただきますので
今後ともよろしくお願いします。

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月刊誌「諸君!」という雑誌からの引用・転載です。
面白いので丸ごと載せました。



「朝日よ、そんなに安倍大敗が嬉しいか?」

 マイク・ホンダ君の努力が実を結んで、日本政府に謝罪を求める従軍慰安婦非難決議が米下院を通った。「産経」によれば、ホンダは支持してくれた在米の中国系反日団体の名を挙げて協力に感謝したそうである。むろん慰安婦問題の「家元」である「朝日」は、そういう背景を調べず、ひたすら決議を「天の声」だと言い触らした。
 来週あたり「朝日」の演劇欄には「助六」の非道徳性を指摘する論文が載るんじゃないか。「俺さまが大門を入ってくりゃあ、道の両側から女郎の吸い付け煙草で、煙管(きせる)の雨が降ーるよーだっ」。この公然たる売春制度賛美、その制度のチャンピオンによるこの自慢たらしいセリフを、なぜ平気で見逃してきたのか、不思議でならない。
 戦時中、売春は政府公認の職業だった。助六が活躍していた時代、吉原は武士町人の憧憬の的だった。この世には今日の尺度をもって昨日の現実を測ること以上に愚かな行為はない。
 参院選での安倍自民党の惨敗に加えて、ワシントンでも日本政府は糾弾されたのである。「朝日国」の国民にとって、こんな嬉しいことがあるだろうか。さっそく社説(8月1日)を掲げて「アメリカの正義」を褒めちぎり、日本国に謝罪を促した。いったい何回謝ったら気が済むのか。
 勢い余って「国会議員や首相のブレーンら」が米紙に意見広告を出したことまで批判した。他人の言論の封殺を狙った。誰のブレーンであろうと、言うことがあれば発言するのが民主主義体制の大前提である。先日死んだ小田実も、ベトナム戦争中に「ワシントン・ポスト」に反戦意見広告を出しとるよ。新聞の一ページを買うカネのあるヤツは、出してスペースを買い、意見を言う。効果あったかどうか、大きなお世話である。
 読者は御記憶だろう、「朝日」には安倍晋三を憎む彼らなりの理由がある。自民党幹部がNHKの番組内容に「政治介入」したという、例の本田雅和記者の虚偽報道事件の因縁である。
 従軍慰安婦問題の発明者で元「朝日」記者、松井やより(故人)らは、問題を裁くと称して擬似裁判を演出し、弁護人が一人もいない「法廷」で昭和天皇に有罪を宣告した。NHKは、それを番組にした。
 だが放映前にNHKの局長が安倍晋三と中川昭一を訪ねたところ「そういう番組は止めよ」と圧力を受けた――と「朝日」は本田の記事を載せた。本田は松井から「がんばってね」と後事を託されていたという。
 記録を調べると、安倍は問題の番組放映以前にNHKの者と会っていなかった。まして圧力など加えていない。政治圧力がかかったという話は、本田がNHKの局長に「ここからはメモを取りませんから」と、オフレコで取材した話だった。言った言わぬで水掛け論になった。後日、講談社発行の雑誌に会話が逐一報じられた。隠しマイクで録音したとしか思えない。
 政治介入の「犯人」にされた安倍は「当分の間『朝日』記者単独の取材は受けない」と言って、それを実行した。
 虚偽報道された者として当然の自衛手段だが、「天下の朝日」を自認する朝日人は、朝日国への侮辱と受け取っただろう。参院選中の彼らの民主党や小沢一郎への partisanship いわゆる肩入れは凄まじかった。
 安倍は大敗し、朝日人は快哉を叫んだことだろう。そこへワシントンから吉報が届いた。日本国に対する朝日国の勝利を、米国が認めたのに等しい。ああ、やよりさんが生きていたらと、本田記者は落涙したのではあるまいか。

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悲しい眼力。



今さらながら。。。

参院選前、TVである拉致被害者の家族の方がおっしゃっていました。

「長い間、拉致被害者家族をやっていると、一つだけ分かるように
 なったことがある。それは本当に真剣に拉致被害者の事を
 考えている人間とそうでない人間を見分ける事だ」
と。

すごく悲しい事だと・・・思います。

その方はこうもおっしゃいました。
 
「その私の目で見て、政治家で本当に信頼できるのは
 阿倍首相と平沢勝栄さん、中山恭子さん、三人だけ」

これはもう、そうなのでしょう。
僕ら部外者には持ち得ない眼力です。



実は前の参院選、僕は傍観して投票はしないつもりだった。
しかし、これを見た僕は与党に投票した。

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