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工作員の夫に振り回された家族…渡辺さんの親友証言
1973年に行方不明になった埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)の渡辺秀子さん(当時32歳)の2人の子供が拉致されたとされる事件で、渡辺さんと親しかった北海道帯広市在住の女性(65)が読売新聞の取材に応じ、北朝鮮工作員だった渡辺さんの夫の動向や一家の様子などを語った。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070408i101.htm
この記事は、日本人全員に読んで欲しい。
チンピラ国家北朝鮮と自虐国家日本による、談合の犠牲となった
家族の悲劇が、まさしく語られている。
ソースの真偽は問うまい。
いくつか疑問が残る点はあるが、大方、真実であると思う。
少なくとも、現実に起こったことである。
すでに、我が日本の政治機関・マスコミの半数以上は侵略されている。
中・韓・北に、だ。
思い出して欲しい。
ほんの数年前まで、堂々と「北による拉致など無い」と言っていた
政党・マスコミが存在していた事を。
ところがどうだ?
こんな悲劇が実際に起こっていたのだ。
拉致被害者家族の方々の、悲壮な努力が無ければ
真実は永久に闇の中だった。
小泉前首相の英断が無ければ(人気取りの為だとは言え)、社民党の
ホームページには、未だに「拉致はでっち上げです!」と書かれて
いたことだろう。
何故、日本人は真実を知ろうとしない?
それまでの常識を、疑ってみる事をしない?
先入観を捨てようとしないのだ!?
従軍慰安婦問題、沖縄の強制集団自決は本当に、今、主に言われて
いることが全てで、真実なのか。
こう言うと、日本人はすぐに「右」だの「左」だの、くだらない
線引きをする。
真実を知りたがるのが、「右」だと言うのなら「右」で
結構だ。
はい、僕は「右」です。
「左」の方々に言わせると、所謂、歴史を日本の都合の良いように
解釈するのは、先入観に凝り固まって、自己中心的だそうだ。
「日本に都合の良い歴史」が「真実」なのかも知れないぞ?
その可能性を、始めから捨てて掛かることこそ、先入観では
ないのか!?
実際「拉致」は起こっていたぞ。
いや、それ以前に、日本人が日本に都合の良い事を言って
何が悪いのか!
日本人が、日本の利益を追求するのは当たり前だろう。
過去の罪は認めるべきだ。それは間違いない。
真実には、補償も賠償も謝罪もするべきだ。
しかし、日本人は自虐的過ぎる。
できるかぎり、自分の国に都合の良い方へ事態を運ぶ努力を
するのは、当然の事ではないか。
敢えていやらしい言い方をすれば、なるべく金を
支払わずに、且つ謝らなくても済むよう手段を講じる「ズルさ」が
あっても良いではないか。いや、普通あるだろう。
米など、原爆2発もブチ込んどいて、あの善人ヅラである。
中韓北に洗脳・買収された政治屋、マスコミ及び市民が
真実を覆い隠す中で、上の記事のような悲劇が同朋を
襲っている。
改めて言う。
人間一人一人に思いを馳せる事をせず、大局を見た気に
なっている政治屋・マスコミどもは、すでに侵略を受けている。
このまま、自虐的国家日本のままなら、
本当にいずれ中国の自治区にされるぞ。
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