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安田好弘
生年月日:1947年12月4日
出身:兵庫県
職業:弁護士
一橋大学法学部卒
恐らく、TVに出ない弁護士としては、日本で
一番有名な弁護士であろう。
その数4000人と言われる、所謂「人権派弁護士軍団」のリーダーであり、
彼に心酔する弁護士・有識者は多い。
安田が強制執行妨害等で逮捕された「安田事件」では、
全国から3000人以上の弁護士が集まり
安田を擁護した程だ。
現在、「光市母子殺害事件」において、21人からなる
弁護団を率いて、主任弁護士を務めている。
この人の経歴は凄いの一言。
1980年に、「新宿西口バス放火事件」
「山梨幼児誘拐殺人事件」
1998年に、あの林真須美の「和歌山カレー事件」
何と、「地下鉄サリン事件」など一連の麻原彰晃の弁護を努めた事も
ある。
こういった「社会悪」を弁護する事は、弁護士として
非常にリスキーであり、それが返って安田人気を
高める要因となっている。
グリコ・森永事件で「キツネ目の男」として有名な
宮崎学を始めとして、安田はカリスマ的な人気を誇っている。
http://www.miyazakimanabu.com/judicial/000170.php
はっきり言って、安田は人間のクズである。
純粋である事は認める。
国家・国民を敵に廻してでも、自分が「悪」と断じた
モノに対して立ち向かう姿は素晴らしい。
しかし、「法」や「法廷」は日々を地道に暮らす善良なる
市民の為の物である。
決して、弁護士が自分の思想・理想を実現させる為の
ステージではない。
安田は、「被告の人権」を守る為なら、被害者や遺族を
傷つけ、精神的に強姦する事に、まったく躊躇しない。
現在の「光市母子殺害事件」では、口頭弁論を故意に
欠席し、裁判の引き伸ばしを図るなど、遺族感情を
逆撫でする戦術を平然と行う。
その他、被告の少年(当時18歳)と被害女性は
合意の上でSEXをしただの、手が滑って口をふさいだら
窒息死しただの、母親に甘えたかっただの、
およそ常識では考えられない弁護を連発している。
極めつけは、泣き叫ぶ赤ちゃんの首をやさしく
チョウチョ結びしたら死んじゃった、などと
ほざいている。
安田自身もそうだが、コイツの支援者はみな「お勉強」が
得意な、え〜とこの坊っちゃん嬢ちゃんである。
法律の勉強も大事だが、一般常識をもう少し身につけろ!!
今回、強姦殺人鬼の弁護をしている21人のアホ弁護士どもに言う。
お前らが「高等な弁護」だと思ってやっている事は、
ただのガキの戯言だ。
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