:::人間(ヒト)のトリガー:::

ブログ再開しようと思います!!どうも申し訳ございませんでした。。。

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日本の生活に絶望、北朝鮮へ帰国=脱北女性「誘拐された」と主張
6月26日13時1分配信 時事通信

【北京26日時事】2003年に北朝鮮を脱出して日本へ戻ったものの、日本での生活に絶望して北朝鮮へ帰る決意をしたとする女性(57)が26日、北京の北朝鮮大使館で記者会見し、「悪い人間にだまされ、誘拐された」「日本(の生活)は人間が生きていく暮らしではない」などと語った。脱北後の生活は極めて厳しいと宣伝する狙いがあるとみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000075-jij-int

久々に「THE北朝鮮」といった感じの報道ですね。

世界第二位の経済大国・日本の暮らしが「人間が生きていける暮らしではない」
のなら、地球上に暮らせる場所はありません。

みなさん、この女性は言わされてるだけなので信じないで
くださいね。お願いだから。

でもホントにいるからなあ・・・。
「そうだったの・・・かわいそうに・・・。」
って人・・・。

被告「恥ずかしがって反応」母子殺害、公判詳報
6月26日21時19分配信 産経新聞

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000910-san-soci

以下は本日の差し戻し審での被告人質問でのやり取りを
産経新聞から引用しました。

みなさん、どう思いますか?
この幼稚でふざけているとしか思えない、言い訳を。。。

これを、法廷の場で堂々と被告に言わせる弁護士は
頭がおかしいと思いませんか?

もちろん、その弁護士に従う被告の神経も、です。



《被告は紺色のジャケットに白いズボン姿。質問は排水の点検を装い、被告が本村さん宅に上がった場面から始まった》

 弁護人「作業が終わったと告げたら、弥生さんは何と言ったのか」

 被告「『ご苦労さま』という趣旨のことを言ってくれた」

 弁護人「それを聞いて、どういう気持ちになったのか」

 被告「とにかく甘えたいなという気持ちを持った。頭をなでてもらいたい気持ち。それで、弥生さんの後ろに回りこんで抱きついた」

 弁護人「弥生さんはどう反応したか」

 被告「抵抗するとは思っていなかったのに、立ち上がろうとした。お母さんに嫌われたような感覚になった」

 弁護人「『お母さん』とは」

 被告「中1のときに亡くなった実母。弥生さんを通して、実母の姿をみていた」

 弁護人「それで、どうなったのか」

 被告「弥生さんと一緒にあおむけに倒れてしまった。手足をばたつかせていたのを押さえようとしたら(プロレスの技の)スリーパーホールドの形になった」

 《席から立ち上がり、身ぶりも交えて説明する被告。傍聴席の遺族からはため息が漏れた》

 弁護人「弥生さんはどうなったか」

 被告「無我夢中でいたら、動かなくなった。『なんてことをしてしまったんだろう』と呆然(ぼうぜん)とした」

 弁護人「その後で覚えていることは」

 被告「背中に強い痛みを感じて振り返ったら、弥生さん、つまりお母さんが何か光るものを振り上げていた。振り払おうとして、弥生さんを下にして倒れた」

 弁護人「どう思ったか」

 被告「弥生さんにお母さんのイメージを抱いていたので、信じきれない思いになった」

 弁護人「それからどうしたのか」

 被告「弥生さんを押さえつけていたら、徐々に力がなくなって動かなくなった。それでも、さっきは気絶していた弥生さんから反撃されたので、押さえ続けていた」


 弁護人「どうなったか」

 被告「視線を向けたら、弥生さんののどを僕の手が押さえていた。信じられない状況に陥ってしまった」

 《検察側は被告が弥生さんに馬乗りになり、首を絞めて殺害したと主張。これまでの判決も、検察側の主張通りに認定している》

 弁護人「乱暴しようと思わなかったか」

 被告「全くない」

 弁護人「その後は」

 被告「粘着テープを取りにいった。お母さんが変貌(へんぼう)するのを止めるため、手を縛ろうと思った」

 弁護人「『変貌』とはどういうことか」

 被告「お母さんに何かがとりつくような感じ。お母さんは暴力をふるわないし、抱きとめてくれる存在なのに」

 弁護人「それからどうしたのか」

 被告「弥生さんの服を胸のあたりまでずらし上げた」

 弁護人「なぜそんなことをしたのか」

 被告「女性なので、恥ずかしがって反応するだろうと思った」

 弁護人「この時点で弥生さんが亡くなっているとは思っていなかったのか」

 被告「思ってないし、思いたくなかった」

 弁護人「その後、弥生さんの胸を触るなどしたのはなぜか」

 被告「赤ん坊に戻りたい心境だった。反応を示してほしかったが、それ以上に甘えたかった。その後で、亡くなっているのに気づいた」

 弁護人「そのときに赤ちゃんの姿が目に入ったのか」

 被告「泣いているのに気づいた。泣く原因を作ったのは自分なのであやそうとしたが、弥生さんを死なせてしまった直後で力が入らず、赤ちゃんは頭から落ちた」
 

《これまでの判決は、被告が本村さんの長女、夕夏ちゃん=当時11カ月=を頭から床にたたきつけたと認定している。この日の尋問はここまでで終了。被告は退廷時、遺族らが座る傍聴席に頭を下げたが、視線を向けようとはしなかった》

元少年の被告人質問始まる=光市母子殺害、差し戻し審−広島高裁
6月26日20時1分配信 時事通信

 山口県光市で1999年、会社員本村洋さん(31)の妻弥生さん=当時(23)=と長女夕夏ちゃん=同(11カ月)=が殺害された事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が一、二審の無期懲役判決を破棄した当時18歳の少年で元会社員の被告(26)に対する差し戻し控訴審第2回公判が26日、広島高裁(楢崎康英裁判長)で開かれ、被告人質問が始まった。被告は「甘えたいと思って(弥生さんに)抱き付いた」と当時の様子を述べた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070626-00000163-jij-soci

元少年、女児への殺意も否認=光市母子殺害差し戻し審−広島高裁
6月27日14時1分配信 時事通信

山口県光市で会社員本村洋さん(31)の妻弥生さん=当時(23)=と長女夕夏ちゃん=同(11カ月)=が殺害された事件で、殺人などの罪に問われ、最高裁が一、二審の無期懲役判決を破棄した当時18歳の少年で元会社員の被告(26)に対する差し戻し控訴審第3回公判が27日、広島高裁(楢崎康英裁判長)で開かれた。前日に引き続き被告人質問が行われ、被告は「あやめるつもりはなかった」と夕夏ちゃんへの殺意についても否認した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070627-00000070-jij-soci

約6年振りにこの殺人鬼が、法廷で口を開いた。

しかし、その内容は最高裁で21人のボランティア弁護士が
繰り広げた、ファンタジックな弁論の繰り返しだ。

「(被害者)弥生さんがお母さんに見えた」

「服を脱がして強姦したら、生き返ると思った。」

「赤ちゃんが死んでしまったが、ドラえもんが何とかしてくれると思った。」

終いには、子供を抱いた弥生さんの幽霊やドラえもんまで登場する始末だ。

言うに事欠いて、ドラえもんだぞ!?

言っておくが、これは「被告自身の言葉」ではない。
狂乱弁護士・安田好弘を始めとする、弁護団がそう言わせているのだ。


良識あるみなさん、想像して欲しいのです。

仕事を終えて帰宅し、我が家のドアをくぐると
愛する妻と娘が冷たくなって横たわる姿を。

妻は絞め殺された上に強姦され、まだ幼い娘は宙吊りで
床に叩きつけられたあげくに、同じく絞め殺されたのです。

その殺人強姦鬼には、頭のおかしくなった弁護士が何千人も
味方し、殺人鬼を裁くべき法廷で、漫画のような言い訳を
8年間に渡って繰り返し聞かされ続けるのです。。。


被害者遺族・本村洋さんはまだ31歳(当時23)です。

彼は一人で、この強姦殺人鬼と四千人もの狂った弁護士たちと
戦い続けています。

彼は、殺人鬼に対して何一つ金銭的補償を求めていません。

ただ死んでくれ、と言っているのです。


過去記事です。
http://blogs.yahoo.co.jp/bluckmakun/20288367.html

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