:::人間(ヒト)のトリガー:::

ブログ再開しようと思います!!どうも申し訳ございませんでした。。。

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松っちゃん映画か〜

ダウンタウンの松っちゃんが映画監督をやるそうです。
監督・脚本・主演が松っちゃんという以外、今のところ
何も情報がないそうです。

松っちゃんのことだから、まあ単純なコメディでは無いでしょう。
少なくとも大衆に迎合する類いのものでないのは、容易に想像できます。
嫌な言い方をすれば、「理解できるヤツだけ理解して」みたいな
アーティスティックな作品。。。
‘釣りバカ’的ほんわか風味でないのは確かですね。そりゃそうか。。。

松ちゃんの笑いの凄いところは、他に誰もやらない(やれない)ことを
やっている(言っている)のに、なぜかそれが受け手にスッと入って来るんだなあ。
決してわかりやすい笑いではないはずなのに・・・。

松っちゃんといえば‘孤高の天才’というイメージがありますが、おそらく
誰よりもちゃんと笑いの基本ができているのでしょう。
その基本をベースにして、自らの勘やインスピレーションで受け手を魅了していく・・・

う〜む 松っちゃんすげええ・・・。
松っちゃんがもし落語をやったらすごい事になるでしょう。

映画の話じゃ無くなった・・・。
まあ僕の如き凡才が松っちゃんを語るのもオコガマシイね。。。


中村紀がK-1でノックアウトされる日が来ないこと、祈ってます。。。

宮崎県知事選でそのまんま東氏が圧勝したそうです。
確か状況不利って言われてたのに。。。
個人的には応援してたんでよかったですが、よっぽど
優秀なスタッフを抱えてるんでしょうねえ。

ちなみにそのまんま氏の本名、東国原は九州の一定地域では
そんなにめずらしくないそうです。

選挙中、メディアに露出していたそのまんま氏からは確かに
熱意が伝わって来ました。
政治に対する思いが離婚の一因にもなっているようで、年齢を経てから
早稲田大学を優秀な成績で卒業していることからも熱意は本物でしょう。

しかし政治経験のない著名人が地方自治体の長になると、ほぼ
間違いなく議会&役人の洗礼を容赦なくぶちかまされます。
過去の例をみてもあきらかですね。。。

今日、そのまんま氏と宮崎県議会議長が面会してましたが、まあなんというか
議長の態度からありありと「フン!このひよっこが!」的オーラが
滲みでていました・・・。
てゆーか、そのまんまさん、腰低すぎ・・・。
謙虚さは美徳ですが、もっと堂々といきましょうよ。
あなたは優秀な人なんですから・・・

でも、そのまんま氏の周辺にはすでに談合システムが構築されて
るんだろうなあ。。。

みなさん!テレビやネット、あるいは他人から入る情報を
鵜呑みにしていませんか?
いけませんよ〜あぶないですよ〜
情報を仕入れるのは大事なことですが、もっと大事なのは
それを分析・理解・取捨選択することですね。
 
人気番組‘あるある’がえらくニュースになってますが、
テレビの言ってることを頭から信じきっていると
好きでもない納豆を大量に買いに走ることになるのですね。
朝晩 納豆食って痩せるんやったらとっくに誰かが気づいてるわ!!

特にああいう人気番組等は作ってる側もどうしても商業主義に
なるので、おそらく大半の情報は?マークがつくものでしょう。。。

不二家の件にしても同様。ブランドを無条件に信じきってはいけない
ですね。
んん?でも‘ブランド’って信用させるためのものでは・・・?
信用しても信頼するなってことか。。。
まあ中村紀ブランドはもう誰も信用してないでしょうが・・・

去年の夏に1文入れてから更新できず。。。
3日坊主ならぬ1日坊主で・・・
今日から本格的にやっていこうと思います!!

えー、靖国に関してはどうでしょうねえ・・・。
この半年で状況が一変しましたね。
安部首相のおかげ(?)でえらく中国と仲良くなりましたね。
まあ予想はしてました。だって日本と中国が仲悪くてこまるのは
中国の方だし・・・中国共産党も上海閥が勢力下降気味で・・・
まあこれから日本と中国は協調路線まっしぐらでしょう。
あいかわらず韓国(というよりノ・ムヒョン大統領)は変な難癖つけて
きておりますが・・・‘平和の海’ってどうよ? 日本海でいいでしょ?もう・・・

でも中国との協調も気をつけないと、日本の外交は
協調と妥協をないまぜにするからなあ・・・。

えー、次の雑記は・・・これ!
中村紀(選手?でいいのか)!!
正直、中村選手関しては・・・メッツ入り拒否の段階からちょっと・・・ねえ
人間的にバランス・・・悪い・・・と
まあ当時のメッツといい、今回のオリックスといい、
不条理なことしましたよ。
でも、不条理なことにいちいちまっこうから立ち向かってたら
やっていけません・・・と思う・・・。
僕みたいな一般人でもそうなのに、プロスポーツの世界なんて
不条理のるつぼでしょうに・・・。
そこで妥協点を見出すのが人間としてのバランスです。
この妥協は決して後ろ向きでありません!
だって人間みんな1人で生きてるわけじゃないんですから・・・。

自分とその周囲の人間の間にある‘線’を押し過ぎても引き過ぎても
いけない、と思うんです。
そういう自分はちょっと引き過ぎ・・・かなあ。。。
ああ でも自分でそう思うのは謙虚さに欠けるかも・・・
中村選手にはどんな形であれ、謙虚に野球を続けてほしいですね。
でもライオンズには来ないでね。江藤で充分です。。。

靖国参拝について

個人的には賛成です。大賛成といっていいでしょう。
いわゆる大東亜戦争は国家が、国家の責任の下に起こした戦争です。
そして靖国神社には、国家が徴兵し、戦場に送り出して戦死なされた方々が100万人単位で
祀られています。
国家の代表がそこに参拝し、哀悼の念を表すのは当然でしょう。
「参拝しなければ亡くなった人達が浮かばれない」というような事ではありません。
こういった霊を祀るという行為は、今現在生きている人達のための行為だというのが
私の考えです。葬式や墓参りもそうです。生きている人間が、大事な人を失った事にそれぞれ
整理をつけたり、一緒に過ごした時間を懐かしむ為にする事です。

戦死者遺族の方々だけではなく、日本という国全体が同じ日本人という家族を亡くしたことに
哀悼の念を表すために、国家の代表が参拝するのです。小泉首相本人にその意識はなくても、
そういうことになると思います。実際、勝手ながら、私は首相に代わりに参拝して頂いている
気分でいます。

さて、ここまでは私の日本人としての理屈です。
靖国問題について考えた時、避けて通れないお隣の国々の理屈があります。
正直、中国や韓国の方々とは多少の交流はありますが、この問題について話したことは無い
ので、ニュースや新聞等のフィルターを通しての意見しか知りません。
そこでまず、前提として私の大東亜戦争に対する考えを述べておきます。
あの戦争自体は正当な自衛の為の戦争です。あの時代、あの流れでは、日本がどう足掻いても戦争に
なっていたでしょう。
ただし、日中戦争はいけません。盧溝橋事件前後からの一連の中国に対する行為は完全に
侵略です。当時の日本人(あえて軍とは言いません)の思い上がりが透けて見えるようです。

きりが無いので今日はここまでにします・・・

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