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25億円の子育て税導入へ=全国初、県民税に上乗せ−秋田県
時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070223-00000189-jij-pol

完っ全におかしいですね。なぜ子育ての終わった人に
まで、他人の子育て代を負担させるんでしょう?

まず「負担ありき」で、こんなものまったく少子化の
根本的解決になり得ません!
まず「裏金」を無くしなさいよ。

なんで役人の飲み食い代や住宅ローンを税金で
負担しなければならんのだ?

ネーミングの聞こえの良さで誤魔化さないでくださいよ。
変な前例を作るな!!

「赤ちゃんポスト」設置を容認=熊本市長に見解示す−厚労省
時事通信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070222-00000204-jij-pol

はっきり言いましょう。
日本人に赤ちゃんポストは正しく使えません。

現在、日本に少なからず存在する、責任感0の
バカ親は本当に「ポスト」感覚でこれを利用してしまうでしょう。

例えば、パチンコしに行くのに、コインロッカーの荷物の
ように赤ちゃんを置いていくバカモノが出現すると
断言します!

ましてや、法整備も進んでいません。
「赤ちゃんポスト」はヨーロッパで始まった物ですが、
(確か、オランダかドイツだった)日本は里親制度も充分に
整備されているとは言い難く、捨てられた赤ちゃんのその後に
ついては、ほとんど何も決まっていません。
恐らく、施設送りでしょう。

両親が匿名で赤ちゃんを捨てた場合、その赤ちゃんは、
法律上、「養子」にはなれません。
つまり、赤ちゃんはポストに入れられた時点で、
「親なし子」と確定してしまうんです!
仮の親すら持てないのです。
子供には、例え仮でも「両親」が必要なのです。
実際、僕は「養子」です。
だから断言できます。

確かに、バカ親に殺されてしまうよりは遥かに
マシですが、こんな保護責任の放棄を助長するポストには
賛成できません!
絶対に無責任バカ親の増加を招きますよ。。。

留守番の2歳児焼死、スノボに出かけた母親を書類送検
2月19日11時29分配信 読売新聞

埼玉県和光市で昨年12月、アパートの一室が全焼し、1人で留守番をしていた男児(当時2歳)が死亡した火事で、朝霞署は19日、男児の母親(24)を保護責任者遺棄の疑いでさいたま地検に書類送検した。
 調べによると、母親は昨年12月30日午前5時から午後10時10分ごろまでの間、自宅アパートに長男の男児を残したまま外出した疑い。
 母親は、友人と群馬県内のスキー場にスノーボードに出かけていた。調べに対し、「食事を用意していたので大丈夫だと思った。申し訳ないことをした」と話しているという。
 朝霞署は、男児がコタツを転倒させ、コタツ布団に火がついた可能性があるとみている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070219-00000102-yom-soci


記事に「1人で留守番」とあるが、2歳児が留守番など
出来るわけが無い。これは「放置」だ。

這い回るだけの赤ちゃんと違い、2歳児ならもう
そこら中走り回れる。
このバカ親が子供を放置したのは、これが初めてでは
ないと断言できる。

このブログで何度も書いているが、最近、大人も
子供も「危機意識」が低すぎる!
このバカが今まで子供を放置しても、何事も起こらなかったのは
「大丈夫」なのではなく、単に「運がよかった」だけなのだ。
根拠もなく、「自分だけは安全」と日本中が勘違い
している。

そして、こういうバカ親に限って、子供にすこし
なにかあると「学校や教師」の責任を徹底的に
追求する。
何が起こっても「人のせい」にするクセが
染み付いているのだ!

自分はしっかり子供を管理しないクセに、他人の
管理責任については、バカみたいにうるさいのだ。

こんなバカ親でも、子供にとっては唯一無二の頼る
存在なのだから、常に最悪の事態を想定して
行動しなければ・・・。

しかし、これからもこういうバカ親に「殺される」子供は
出続けるでしょうね。。。

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消防士という職業。

<消防職員>2晩続けて泥酔、他人の服を持ち去り戒告 兵庫
毎日新聞
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070217-00000091-mai-soci


「消防士」という職業の方が、プライベートでハメを
外したがるのは、すごく理解できます。
彼らは普段、本当に命がけで職務に就いてくれています。
日頃から厳しい訓練を積み、市民を災害・事故から救おうと
努力してくれています。

何時、命を無くすかもしれない消防士が少ないプライベートの
時間を楽しもうという考えは、誰にも否定できません。

ただ、この記事を読む限り、この消防士はもう普通では
ありません。
病的とは言わないまでも、アルコール依存の兆候が
あります。

職務外でどれだけハメを外そうと、制服を着る頃には
「消防士」の顔になっているのが、真の消防士でしょう。
なのに、この人は酒で不祥事を起こしているのに、
その翌日にはもうまた泥酔して、不祥事です。

要するに、酒が抜けていないんですよ。

こんな男が身を挺して、市民を救うとは思えません。
「やる時はやる」と思えますか?
アル中2歩手前ですよ、この人。
失敗の取り返しがつかない職業だけに、適性を欠いた
この人はもう懲戒解雇すべきです。
公務員特有の温情措置はもう、たくさんです!

誰が迷惑って、命がけで働いてくれてる同僚の
消防士さんと市民でしょう。

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