差し戻し審でも傷害致死主張=弁護団が方針表明−光市母子殺害
2月19日20時0分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070219-00000112-jij-soci
僕はこの事件に、特別な思いがあります。
きっかけはただ、被害者のご主人が僕と同い年というだけの
ことだったのですが・・・。
しかし、事件当時の僕には(今もだが)想像もし得ない傷みに
耐え、毅然として犯人への処罰を望む姿には、いやが応にも
胸を打たれました。
それと同時に、この犯人、当時18歳の殺人鬼に何とも
し難い怒りを覚えました。
それは7年経った今でも変わりません。
遺族はこの殺人鬼に対して、いっさい民事的な補償を
請求していません。
ご主人は絞り出すように、且つ淡々とした声で犯人に言いました。
「僕らは1円も要らない。ただ死んでくれ。」
魂の叫びでした。少なくとも僕にはそう聞こえました。
「死刑反対」などとヌかす、脳みそド腐れ弁護士どもが
徒党を組んでこの殺人鬼を生かしたまま、再び社会に
放そうとしています。
この殺人鬼は、ご主人の居らぬ間に奥さんを強姦し、
その赤ちゃんを足を持って逆さ吊りにし、そのまま床に叩きつけて
惨殺したのです。母親の目前で。
何度も叩きつけて殺したのです。母親の目前で。
あげくの果てに、奥さんも縊り殺しました。
これで「殺意は無かった」だと?
脳みそド腐れ弁護士どもがそうほざいている!
コイツらだ!コイツら!!!(上画像)
腐れた脳みそで、ワケの解からん正義感を振りかざす、
弁護士以前に人間の資格すら無いブタども・・・。
おまえらのような腐れた大人が、平気で人を傷つける
子供を量産する元凶だと、何故解からん!?
犯人よりむしろコイツらに腹が立つわ!!!
なんと・・・
この腐れ弁護士は、「犯人の少年と被害女性は、合意してSEXを
した」などと主張している。
もう・・・言葉がありません・・・。
この事件に関しては・・・これからも言いたい事を
書きつづけよう・・・と、思います。。。
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