:::人間(ヒト)のトリガー:::

ブログ再開しようと思います!!どうも申し訳ございませんでした。。。

自分でPick up!

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

イメージ 1


たまには朝の報道番組(?)も見てみるものだ。

今朝のテレビ朝日「スーパーモーニング」がかなり笑えた。

チャンネルを合わせると、ちょうど例の久間防衛相の「原爆しょうがない発言」に
ついて、コメンテーターらがあ〜だこ〜だ言っていた。

テレ朝の番組らしく、週刊朝日の編集長とやらが阿倍内閣批判を
繰り広げ、タレントの松尾貴史や作家の吉永みち子といった
面々が、「核兵器は人道的に許されない兵器だ」とかトンチンカンな
弁舌を立てていた時だった。。。

人気者・橋下徹弁護士
「米の核の傘に入ってる日本が核について米にガタガタ言う資格は無い。
 米に対して、言いたい事を言うのなら日本も核武装すればいいんだ!」
と、言い放った。

その瞬間、明らかにスタジオは半パニックに陥った。

司会とアシスタントのテレ朝アナウンサーは、おろおろと
話題をすり替えようと焦りまくり、他のコメンテーターは
いっせいに橋下弁護士の意見を封殺しようとする。

橋下弁護士を弁護しておくが、彼は決して無分別にそういう発言を
したわけではない。

出来もしないのに、米に原爆投下を追及すべきだとか、唯一の
被爆国として核廃絶を・・・などと口先だけの意味のない幻想を
公共電波で垂れ流す妄想平和主義者に業を煮やしたのだ。

彼が言いたかったのは、
「実験に近い原爆投下で、街を2つ焼き払ったその国の核で
 現在、日本は守ってもらっているんだよ。」
という事だ。

これはまさしく、僕が普段から考えの根底に置いている事だ。

米は原爆で数十万人の民間人を焼き払った。
原爆投下は多分に実地実験の意味合いを含んでいた。

と言う事は、広島長崎の実験データがフィードバックされた
核ミサイルで日本は守られている、という事だ。

数十万人の日本人を灰にした核そのもので、だ。


今朝の「スーパーモーニング」はまるで「小さな日本」だった。

核武装というキーワードを聞いただけで、日本人はアレルギーを
起こして、その言論を封殺する。

そして、核武装言論反対論者は叫ぶ。

「唯一の被爆国として核廃絶を・・・」
「米に追従してはならない自衛隊はいらない核はダメダメダメダメetc.etc.」

平和論者の方々はいつだって理想論で出来もしないキレイ事ばかり言う。

これらはすべて、広島長崎で灰になった方々の血肉の詰まった核ミサイルで日本が守られている、と言う現実に対する答えにはなっていない。


橋下徹弁護士に強硬に喰い下がった作家の吉永みち子氏の発言が
かなり気に掛かった。

「私は核は絶対に否定します。だってあれは人道的に許されない。」

人道的に許される兵器など存在するのか?人に優しい兵器ってなんだ?


結局、この人の言っている事は
「みんな兵器なんか捨てて仲良くしましょう」って事と同義だ。

人類誕生以来、300万年かけても達成できなかった悲願を、
日本が先頭に立って、明日明後日に実現しよう、というのだ。


手始めに、吉永みち子氏は今日から家に鍵を掛けず、財産もすべて
現金化して自宅のタンスに入れておき、犬がいるなら捨てるがいい。
もちろん、一軒家なら塀も取り壊せボケ。

開く トラックバック(5)

イメージ 1

「日本海」論争再燃か、韓国がIHO総会で「東海」主張へ
5月4日9時59分配信 読売新聞

【ソウル=福島恭二】日本と韓国の間で続く「日本海呼称論争」が、近く再燃する見込みだ。

 韓国政府は、7日からモナコで開かれる国際水路機関(IHO)総会で、自国内の呼称である「東海」の正当性を改めて強く主張。さらに、「日本海」の単独表記を「絶対に阻止する」(韓国政府関係者)方針で臨むとしており、日本との激しい外交戦が繰り広げられるのは必至の情勢となっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070504-00000501-yom-int

この問題は、今に始まった事ではない。

遡ること15年前、北と韓国が国連に加盟した時から始まっている。
この時より、北と韓国は日本を国際社会から孤立させようと
策動しており、この「日本海名称」の改編は、その一環だ。
国際水路機関(IHO)総会は5年ごとに開催されるので、
必然的に5年周期で、この問題はクローズアップされる。

IHOの本音はこうだ。
「しつこいな〜。もうええやん・・・。」

瞬間的に「日本海」の名称が破棄される事態に陥ったものの、
2004年に国連が、直々に「日本海」を正式名称とするとして、
幕引きを図っている。

にも関わらず、先進国としてのセンスに欠如する韓国は
懲りずにまた、この問題を持ち出していた。

確認しておこう。
日本海を「日本海」と呼ばないのは、北と韓国のみ。
中国ですら、「日本海」と呼んでいる。
ロシアもそう呼んでいる。

韓国は「歴史の捏造」と言えば、日本のお家芸のように
言ってくれているが、韓国の捏造もかなり酷い。
韓国側は、「日本海」の呼称が定着し始めたのは、20世紀初頭と
しているが、どの資料を見ても、定着したのは江戸時代の中頃。
日本が、海になど関心が無かった時代のことである。
要するに「日本海」の名称は、日本人が付けたのではなく、
自然発生的に世界がそう呼んだのである。

実際、日露戦争期のロシア艦隊は作戦立案の際にも、はっきり
「日本海」と呼称している。
この時には、完全に定着していたのだ。

IHOにおける、日韓の学者の意見の応酬が笑える。
韓国側
「我が韓国民は日本海と呼ばれるのが、感情的に気に喰わんのだ!」(本音暴露!)

日本側
「いや、それはそっちの問題でしょ?こっちは関係ない。
 あんたの所で何とかしなさいよ。」(その通り!)

去年11月の日韓首脳会談でノムヒョンが、阿倍首相に対して
「‘平和海’にしませんか?」と、北の核問題そっちのけで提案している。
このように韓国側の主張は、「東海」「平和海」「朝鮮海」、果ては
「韓国海」とまったく一定しない。

このような、クダラない事で必死になっているから、火病などという
世界唯一の民族病気持ちに指定されるのだ。

いつまで韓国は、先進国になる機会を逸しつづけるのだろう?
頭が悪いクセに、わが身を振り返ることを知らない。

日本人は頭が悪く、不器用だが、謙虚で自身を律する事ができる。

しかし、この問題にあまり無頓着でいると、賄賂が得意な韓国に
してやられかねない。
マスコミはもっとしっかり報道するべきだ。

みのもんた辺りに言わせると、
「いいじゃないの!韓国海にしましょうよ。譲らなきゃ!」
という事になるのだろうが、冗談ではない。

奴らはその内、韓国海なのだから自分の領海だ、などと言い出す。アホだから。
ホントにしっかりしろよ、マスコミ!

開く トラックバック(3)

イメージ 1

工作員の夫に振り回された家族…渡辺さんの親友証言

1973年に行方不明になった埼玉県上福岡市(現ふじみ野市)の渡辺秀子さん(当時32歳)の2人の子供が拉致されたとされる事件で、渡辺さんと親しかった北海道帯広市在住の女性(65)が読売新聞の取材に応じ、北朝鮮工作員だった渡辺さんの夫の動向や一家の様子などを語った。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20070408i101.htm

この記事は、日本人全員に読んで欲しい。

チンピラ国家北朝鮮と自虐国家日本による、談合の犠牲となった
家族の悲劇が、まさしく語られている。

ソースの真偽は問うまい。
いくつか疑問が残る点はあるが、大方、真実であると思う。
少なくとも、現実に起こったことである。

すでに、我が日本の政治機関・マスコミの半数以上は侵略されている。
中・韓・北に、だ。

思い出して欲しい。
ほんの数年前まで、堂々と「北による拉致など無い」と言っていた
政党・マスコミが存在していた事を。

ところがどうだ?

こんな悲劇が実際に起こっていたのだ。
拉致被害者家族の方々の、悲壮な努力が無ければ
真実は永久に闇の中だった。
小泉前首相の英断が無ければ(人気取りの為だとは言え)、社民党の
ホームページには、未だに「拉致はでっち上げです!」と書かれて
いたことだろう。

何故、日本人は真実を知ろうとしない?
それまでの常識を、疑ってみる事をしない?
先入観を捨てようとしないのだ!?

従軍慰安婦問題、沖縄の強制集団自決は本当に、今、主に言われて
いることが全てで、真実なのか。

こう言うと、日本人はすぐに「右」だの「左」だの、くだらない
線引きをする。
真実を知りたがるのが、「右」だと言うのなら「右」で
結構だ。

はい、僕は「右」です。


「左」の方々に言わせると、所謂、歴史を日本の都合の良いように
解釈するのは、先入観に凝り固まって、自己中心的だそうだ。

「日本に都合の良い歴史」が「真実」なのかも知れないぞ?

その可能性を、始めから捨てて掛かることこそ、先入観では
ないのか!?
実際「拉致」は起こっていたぞ。

いや、それ以前に、日本人が日本に都合の良い事を言って
何が悪いのか!
日本人が、日本の利益を追求するのは当たり前だろう。

過去の罪は認めるべきだ。それは間違いない。
真実には、補償も賠償も謝罪もするべきだ。
しかし、日本人は自虐的過ぎる。

できるかぎり、自分の国に都合の良い方へ事態を運ぶ努力を
するのは、当然の事ではないか。
敢えていやらしい言い方をすれば、なるべく金を
支払わずに、且つ謝らなくても済むよう手段を講じる「ズルさ」が
あっても良いではないか。いや、普通あるだろう。

米など、原爆2発もブチ込んどいて、あの善人ヅラである。

中韓北に洗脳・買収された政治屋、マスコミ及び市民が
真実を覆い隠す中で、上の記事のような悲劇が同朋を
襲っている。

改めて言う。
人間一人一人に思いを馳せる事をせず、大局を見た気に
なっている政治屋・マスコミどもは、すでに侵略を受けている。

このまま、自虐的国家日本のままなら、


本当にいずれ中国の自治区にされるぞ。

開く トラックバック(1)

イメージ 1

イメージ 1


日本の国旗です。

どう思いますか、これ?
改めてゆっくり見てみましたが、いいなあ。。。

色違えでどれがどこのだか解からん国旗と
違い、一目で「日本の国旗」と解かります。

(見ればわかるが)
白地の真ん中に、赤丸がボーッンてなってます。

学者でないので、デザインの由来は知りませんが、シンプルで
大和民族の根本である「和」を、見事に表現しきってます。

わけの分からん偏った考えで国旗掲揚を拒否したり、国歌斉唱を
しないアホ教師は要りません。

「和」を乱さないで頂きたい。

そんなに、自分の国が嫌なら出て行ってください


シベリアの木材工場の実態。

moai33ipさんのブログにコメントしていて、
「これは書かなければ!!」と思いました。

先日の報道で、北がロシアに経済・エネルギー・インフラ整備等で、
必要な支援のリストを提示したそうです。
このロシアへの「おねだり」の見返りとして、北は
「シベリアの木材工場への労働力提供」を約束したそうです。

しかしこれは、単に労働力を派遣する、といった生易しいもの
ではありません!

僕は、シベリアで北とロシアが共同経営する「木材工場」の
映像を見た事があります。

それは驚愕の映像でした。

ムチを持ったロシア人の女性(30代半ばと思われる)が、北の
労働者をムチで打ち、足で蹴り上げて強制労働を強いていたのです。

ボロボロの服を着た北の労働者は吹雪の中、深く積もる雪の上で
大きな木材を抱えて運んでいました。
労働者の一人が、倒れこんで木材を落としました。すると、
前出のロシア人女性が走りよって、手にしたムチで、大声で
叫びながら暴行を加えました。
北の労働者はヨロヨロと立ち上がり、何とか木材を抱え直して
歩き始めました。

撮影していた人が女性に、何故そんなことをするのか?と問うと、
「あいつらは、少し甘くするとすぐにつけ上がるのよ!」
と吐き捨てました。

これは「奴隷」です。「労働者」ではありません。
工場では露北共同経営と言いながら、「ロシア人=監督者、北朝鮮人=奴隷」です。

監督者であるロシア人たちの宿舎は、コンクリートの立派な建物です。
もちろん暖房完備で、食事も普通の物が出ます。
奴隷である北の労働者たちの宿舎は、トラックの荷台やコンテナの中です。
この狭いスペースに、7〜8人が押し込められて生活しています。
食事は、汚いスープとパンの欠片です。暖房などありません。外は
吹雪です。
ロシア人たちはコメントを避けましたが、これで死人が
出ない訳がありません。

北朝鮮は、自国の貧困層から労働者を募って、この木材工場に
送り込んでいます。
北の人民は、家族に仕送りしたい一心でこれに応募します。
しかし、実際に受け取る賃金は、最初の約束の10分の1以下
だそうです。当然、仕送りなどできません。
もちろん、本人の意思で辞職もできません。

つまり、北は自国民を騙して「拉致」し、奴隷として「輸出」して
いるのです。
そして、その見返りは「北朝鮮高官連中の贅沢費」として
消えていきます。

北の、ロシアへの「奴隷提供」は、数十年前から続いて
います。
今に始まったことではありません。

今回の北の「おねだり」は、北への影響力を強めたい
ロシアの思惑によって実行され、そして、またシベリアへ
北朝鮮国民が奴隷として輸出されるでしょう・・・。

全1ページ

[1]


.
blu**mak*n
blu**mak*n
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

ブログバナー

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事