|
昨日、またまた落語を楽しんできましたー☆ |

- >
- エンターテインメント
- >
- テレビ
- >
- アナウンサー
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日、またまた落語を楽しんできましたー☆ |
|
彼独自の感覚で撮った写真は、惹き込まれるものがありましたよ。 ちょっとご紹介文を引用しますと、、、 森山大道は、商業デザイナーを経て、写真家・岩宮武二、細江英公に師事し、 1963年に、フリーの写真家としてデビュー。 “アレ、ブレ、ボケ”と形容されるハイコントラストや、粗粒子図面の荒々しい写真表現で、 60年〜70年代の日本の写真界に一石を投じました。 常に「写真とは何か」を問い続けてきた森山の作品は、 初期の代表作『にっぽん劇場写真帖』(68年)、 写真への問いをラディカルに突き詰めた『写真よさようなら』(72年)、 スランプからの再起となった『光と影』(82年)、 最新作『ハワイ』(07年)など、どれも注目を集めるものばかり。 そして、肌身離さず持ち歩いているコンパクトカメラは、 一貫して路上から見える日常の断片をスナップショットとして収め、 その力強い作品群から放たれる欲望、孤独、不安感は見る人の感情を大きく揺さぶります。。。 うんうん、本当に日常の一片を切り取ったような写真なんですよね。 全てモノクロだからなのかもしれないけど、なんだか物悲しい雰囲気も感じるんです。 人の奥底にある色んな感情を、 シャッターを切った瞬間の、一枚の写真から感じ取れるのが凄い。 また、光の取り込み方が独特で、面白いなぁ、と。 技術的なことはよく分からないけれど、感覚的に、 もっと色んな彼の写真を見てみたいって思いましたよ。 私も、学生時代は友人から「パー子」というあだ名がついていたくらい、 写真を常に持ち歩いていたんですけどねー(^^;) 今は、携帯電話のカメラでお手軽に撮っちゃってます。 主に、記録用って感じで、、。 私のブログ写真も、もっと面白いのが載せられればいいんですけどね☆ ちょっと、視点を変えて撮ってみようかな。 ※雑誌ネット、更新していまーす。
|
|
行ってきましたよ!!ブルーマンのショー☆ 六本木にあんな劇場が出来ていたとは、知らなかった。 土曜日だったからか、外国人のお客さんもいっぱい! 予想以上に楽しめました(^^) ブルーマンのパフォーマンスも、とってもかっこよかったし、 一般のお客さんをステージに上げてましたけど、 戸惑うお客さんに対し、一言もしゃべらずにパフォーマンスに参加させ、 上手く笑いもとったりと、なかなかやるなぁー。 子供の笑い声も響いてたし、家族連れでも楽しめる感じ。 よーく考えられた構成だし、 もう1回見たいかも!と思えるようなステージでしたよ。 終了後には、ちゃんと出てきて、写真撮影にも気さくに応じてくれるサービスぶり。 一言も話さないし、まばたきあんまりしてないし、 木漏れ日をバックに、なんとも不思議な雰囲気をかもしだしてます〜。 ほんと、たまには舞台で刺激を受けるのもいいですね☆
|
|
おまっとさんですー。 ここ2週間、生CMはお休みだったのですが、 今週からまた再開しました! 花粉のせいか、久々の早起きのせいか、なんだか目がしょぼしょぼ、、。 でも、元気に頑張りたいと思いますよっ☆ このところ、知り合いを通じて色々な舞台を観に行く機会がありまして。 ジャンルは様々なんですけれどもね。 まず、朗読劇。 ノンフィクション小説をもとに、知り合いが朗読劇としてプロデュースしたのですが、 3人の役者さんの朗読に釘付け。ピアノとバイオリンの生演奏も、想像力を膨らませる 演出になっていましたよ。 ALS(金萎縮性側索硬化症)という、身体を動かすための神経系が徐々に壊れていく難病に かかってしまったモリー先生から、生きることの意味を考えさせられる、心に響く内容でした。 以前ボランティアで、目の不自由な方向けの図書館に、 本を朗読したテープを寄贈したことがありますが、 今後もっともっと朗読もナレーションもやっていきたいと思っているので、 その為には、より表現力を身につけなきゃいけないなぁーと、かなりの刺激を受けました。 そして、日本舞踊。 先週ブログに載せたお花見の後、こちらにも足を運びまして。 日本舞踊にも、色々な流派があるんですね。 この間あるパーティーで、花ノ本流2代目、花ノ本海さんにお会いしたのですが、 襲名50周年記念公演があるとのことで、行ってきました。 初めてだったのですが、あまりの美しさに、はぁーーっとため息が出ちゃいましたよ。 舞台ごとにセットも変わるのですが、一人の舞台から、大人数の舞台まで、 雰囲気も全然違うし、最後まで楽しめました。 オーバーリアクションではなく、 ちょっとした表情やしぐさで、心の奥底に秘めた感情を表現するって凄い!! 到底まねできない(><)と思いましたが、 身のこなしだったり、美しい見せ方などとても勉強になりそう。 お稽古してみませんか?とお声をかけて頂きましたが、 和太鼓や詩吟もやってる中、どれも中途半端になってしまいそうな気もするし、、 んーー悩みます!! それから、先週は落語。 浅草演芸ホールの寄席に、以前ご紹介した三遊亭遊之介さんが 声をかけて下さったので、行ってきました。 何故マンボウなのかは聞きそびれてしまいましたが、素敵な手ぬぐいです☆ 隅田川沿いは桜もまだ咲いてるし、土曜日ということもあって、 浅草寺周辺は人、人、人。 活気付いてましたよ♪ 寄席も、昼過ぎから始まって、徐々に人が埋まってきて、、 浅草演芸ホールに行ったのは2度目でしたが、 なんともいえない、下町風の江戸情緒がありますねー(^^) 私は昼の部だけ観ましたけど、落語以外にも、マジックショーや漫才など20組近くあり、 何も考えず、大笑いできました。 鶴光さんの落語も見れましたし、ほんと、面白かった♪ また自分をリセットしたい時に、観に行きたいな。 それぞれの舞台、違うものだけど、共通点は、身一つで目の前のお客を魅了させるすごさ。 お金を払って観に来る人に、満足して帰ってもらうだけの、人を惹き付ける魅力、技。 まさにプロ。 その裏にある努力、相当なものだと思います。 私は、普段カメラの向こう側にいる人達に話しかけているわけですが、 反応が見えない分、想像力を働かせながらやっているつもり。 でも、まだまだだなぁ、、。 これからも、いろんな舞台、積極的に足を運びたいと思います♪
|
|
落語を生で見るのは2回目かなぁー。林家きく姫さんの真打昇進の口上以来です。 今回は、笑点でもおなじみの、三遊亭小遊三さんの2番弟子と、6番弟子、 三遊亭遊乃助(真打)、三遊亭 遊喜さんのお二人に来ていただきました。 しゃべりの勉強にもなると思ってましたが、 本当に流暢なお話! お蕎麦をすする音、酔っ払った蕎麦屋の主人など、見事でした! 一人で、瞬時に何人も役を演じながら、見てる人を引き込むなんて、すごい技だなぁ〜と。 今、NHKの朝ドラ、ちりとてちん、が人気なのもあって、 大阪だけでなく、東京でも若い人達が落語を観に来るんですって。 色んなところで、落語を楽しめる場所があるんですよね。 落語の後は、美味しいお蕎麦☆ お二人に落語のことを色々と伺いながら、頂きましたよ!
楽しいひとときでした〜♪ |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
[PR]お得情報