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コレはニュークラウンの通称「シャークアンテナ」です。 コレはBMWの通称「シャークアンテナ」です。 おや? ひさしぶりに登場したblueくんが何やらブツブツ言っています。 そんなblueくんを心配して、カメ吉がなぐさめているようです。 気を良くしたblueくんは、帰って行きました。 blueくん登場の過去記事 「シャアッ!!」 何と!! カメ吉がウルトラ兄弟に囲まれてしまいました。 自分達が元祖だと怒っています。 さあ、カメ吉の運命やいかに。。。 つづく・・・かも。
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ミクロマン小ネタ集
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今回は割と短めですが、適当に読み流してくださいませ〜〜〜!! (*´∀`) 前回では、blue君が記憶を取り戻しつつありましたが。。。 その時です!! 「キャ〜〜〜!!誰か助けて〜〜〜!!」 女性の悲鳴が聞こえてきました!! しかも、聞いた事のある声です。 blue 「あの声は確か、ラブリン!!」 彼は、一目散に声のする方に走って行きました。 真剣な眼差しで、ラブリンの行方を案ずるblue君です。 な、なんという事でしょう!! カメ吉がラブリンに襲いかかろうとしています!! blue君は一体、何をしているのでしょうか!? カメ吉も唖然としています。 突然現われた、筋肉隆々の男は喜んでいるようです。 blue 「カメ吉、やめるんだ!!」 blue君も我に返ったようです。 カメ吉 「ガウガウ〜〜〜」 カメ吉に悪気はなく、動物がじゃれるようにラブリンに近づいたみたいです。 ラブリン 「もう、もっと早く助けに来てよ〜〜〜!!」 「でも、あの筋肉マンは一体誰かしら?」 「まさか。。。上越の???」 なぜか微笑むラブリンです。 続く またまた、グダグダな展開になってしまいましたが、最後までご覧頂きましてありがとうございました。
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今回もダラダラと長いです。 適当にスルーしてご覧くださいませ〜〜〜。 (*´∀`) 前回では、やっちゃんがオヤジさんに殴りかかって・・・。 謎の男 「いい加減にしなさい!!」 やっちゃん 「オレがこうなったのはオヤジのせいだ!!ちきしょう〜〜〜!!」 謎の男 「人のせいにしては、生きていけないぞ」 謎の男 「カメ吉!!彼を拘束しなさい!!」 カメ吉 「ガウン」 やっちゃん 「な、なんだ、コイツは」 「離せ〜〜〜!!」 謎の男 「君とオヤジさんの間に何があったのかは聞かないでおこう。。。」 「だが、オヤジさんは君のことを一生懸命に育てたはずだ」 やっちゃん 「・・・」 謎の男 「君も落ち着きなさい」 blue 「あなたは、いったい誰なんですか?」 謎の男 「まだ思い出せないのか?」 謎の男 「私を良く見るんだ」 blue 「う〜〜〜ん。さっきと顔つきが変わってるけど。。。」 blue 「でも、さっきあなたに触れられたら、なんだか気持が落ち着いてきました」 おお!! なんとblueくんの顔と手が!! 元に戻って行きます。 やっちゃんも心配そうに見守っています。 blue 「う、う〜〜〜ん」 「か、顔が痛い!!」 やっちゃん 「ねえねえ、大丈夫?」 blue 「ぐむむむむむう・・・」 「何か思い出して来たぞ。。。」 blue 「ふう。やっと本来の姿に戻れたみたいだな」 彼は記憶を取り戻したようです。 つづく またしてもグダグダな展開におつきあい頂きまして、ありがとうございます。
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今回も、くどいくらいに長いです。 適当にスルーしてくださいませ。 ( ;´∀`) さて、前回怒りのあまり、再度変身してしまったblueくんですが・・・。 やっちゃん 「ちょ、ちょっと待ってくれ!!」 blue 「&(%#”!(‘&=~’&$!+)*?><`+*)~(‘%$#”’*?&%$」 やっちゃん 「ごめんなさい、すみません、もうしません」 blue 「&%$#*オマエ、&%#ユルサナイ&$+*>$#」 土下座までして謝るやっちゃんです。 「待ちなさい!!」 おお!! 彼は一体、何者なのでしょうか!? 「カメ吉、このままでは危険だ!!彼を押さえるんだ!!」 「ガウガウ〜〜〜!!」 助け舟が入ったことをいいことに、やっちゃんは逃げようとしています。 「や○お!!いい加減にしなさい!!」 「ワシはオマエを、こんな卑怯者に育てた覚えはないぞ!!」 突然現れたのは、恐らくやっちゃんの父親に違いありません。 やっちゃんも、これでやっと改心してくれることでしょう。。。 やっちゃん 「ちっ、うるせえ野郎だな」 やっちゃんは、実の父親にまで手を上げてしまいました!! やっちゃん 「ちきしょう!!ちきしょう!!」 何と、やっちゃんは泣きながら父親を殴っています。 オヤジさん 「む、むぐう」 この親子は、過去に一体何があったのでしょうか!? やっちゃんは、どうなってしまうのでしょうか? つづく ぐだぐだな展開になってしまいまして、申し訳ありません。
もうちょっとだけ、おつきあいくださいませ〜〜〜。 ♪( ´∀`)y─┛~~ |
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心の中ではblueくんをバカにしているのに、ヤバイと思って取り合えず誤り、ズボンを誉めたやっちゃんです。 やっちゃん 「本当さ!!最高にカッコいいズボンだぜ!!」 やっちゃん 「・・・っていうのは、ウソさ!!」 「デカパンデブオヤジのblueくん。 (・∀・)ニヤニヤ」 「バ〜〜〜カ!!」 「ホナ、サイナラ〜〜〜!!」 やっちゃん 「じゃあね〜〜〜!!デカパンデブオヤジくん」 blue 「な、なんですと〜〜〜!!」 「待て〜〜〜!!」 blueくんは、転んでしまいました。。。。。 blue 「くそう・・・」 「くそう・・・」 「クソオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ〜〜〜!!!!!」 おお!! なんと、blueくんはまたもや変身してしまいました!! しかも意味不明な言葉を発しています!! 彼は、もはや本物の「怪物」になってしまったのでしょうか??? いったい、blueくんはどうなってしまうのか!? つづく・・・でしょ?
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