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ある日の事です。 道を走っていると、見た事のないクルマが対向で信号待ちをしていました。 ん? 何だ? カッコいいなあ!! エンブレムは 「フォルクスワーゲン」 だな。。。 でも、 “ゴルフ” じゃないだろうし。 “ポロ” でもないし。。。 調べたら、 「シロッコ」 でした。 そう言えば、昔あったなあ。 中古で買って、乗ってたやつが友人でいたっけ。 あんまり人気が高くなかったよなー。 (;´д`)ゞ 新しい 「シロッコ」 は、これです。 うむう。。。 カッコいいなあ!! リアフェンダーの膨らみ具合が、セクシーですぜーーー!! (;゚∀゚)=3ハァハァ 調べたら、さっきの写真のが初代(1974―1981)で、2代目が(1982―1992)、それで一旦「シロッコ」という車名は消えて、3代目(2008―2013)が出てたんだ!! ふーん。 3代目は短命だったから、あまり見かけなかったんだなー。 そして、どうやら写真の青いシロッコは 「シロッコR」 と言うやつで “2.0L 直4 DOHC インタークーラー付ターボ” で、256馬力もあるのかー!! すごいなあ!! あんまり人が乗ってないけど、 “わかる人にはわかる” 、こういうクルマは好きだなー!! ああ、かっこよかった〜〜〜!!
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クルマ全般
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皆さんは、「ニッパー」という名称の工具をご存知でしょうか? 要は、ハサミのようなものなんですが、“針金”や“銅線”を切断するのに使うんですよ。 その製作工程を、工場に行って見てきました。 まずは、“鍛造”といって“鋼”を赤めて、叩いて鉄の不純物を取り除きます。 昔の“刀”は、刀鍛冶(カタナカジ)が“金ずち”で叩いて“鍛造”してましたよね。 良く見ると下の「金型」が、ニッパーの半分の形になっています。(2本付け) そして、最後に赤いスプリングの下に「PN5」と書かれている“プレス機”で打ち抜きます。 上下の部分が“金型”です。 打ち抜かれて出てきました。 良く見ると左のボックスには、ニッパーの“左部分”、右のボックスには“右部分”が入っています。 研磨して、刃を付けて、左右を組めば「ニッパー」らしくなって来ました。 「刃付け」は、限られた“熟練工”にしか出来ません。 ニッパーの手で持つ滑り止め部分に、“赤いゴム”が付いているのは、こうやって“ドブ漬け”してたんですねー。 そして、“製品”になります。 「ペンチ」「ラジオペンチ」「特殊ニッパー」などが写っています。 ああ、工場見学は楽しかった〜〜〜!!
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茨城県の「那珂湊」に行きました。 ここは、「おさかな市場」があって美味しい魚を食べたり、買ったり出来るんですよ♪ 港には「漁船」が、停泊していました。 海はいいなあ〜〜〜!! おおっ!! キメてる「箱スカ」じゃん!! カッコいいなあ〜〜〜。 連続写真でどうぞー♪ 「GT – 改」となってるから、「GT– R」じゃないんだなー、きっと。。。 「3ナンバー」って、ことは公認かー。 ヤルじゃん!! 「S 20」よりも「L28改」のが速いから、そのあたりを積んでるのかなー。 (^-^; 隣には、やっぱりキメてる「86」がありました。 仲間でツルんで来たのかなー? イイなあ〜〜〜♪ (*´∀`) ※「箱スカ」と「86」のオーナーさん、勝手に撮影して記事にしてゴメンなさい。 あまりにも、カッコ良くて、キマッてたものですから。。。 “勝手に載せるんじゃねーよ!!バ〜〜〜カ!!”と、思われたなら“御一報”願います。 謹んで、当記事を削除致します。 帰りの高速です。 おや?前方にバイクの軍団がいるぞ。。。 あの音といい、二段シートといい、きっと「旧車会」だなー♪ わはははは〜〜〜!! いいネ〜〜〜♪ 「スズキ GT380」に「二段シート」「BEETホイール」「旗棒」「風防」を付けて、キメてるじゃん!! あの赤い集合管は「スガヤ」のかな? イイ音させてるなあ〜〜〜♪ ううむ。。。ウインカーを上に向けてるけど、出来れば「ヨーロピアンウインカー」を付けて欲しかったなあ!! でも、あんなシートを付けてて捕まらないのかしら。。。 (^-^; ああ、楽しかった〜〜〜!!
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自分の社用車(愛機3号)は「レガシイB4 GT」なんですが、中古で安く買ったので「ナビ」が付いてません。 そこで、最少機能でイイからコストパフォーマンスの優れたナビを付けよう!!と思い立ち、Amazonで調べたらイイのが見つかりました。 それがパナソニック ゴリラです。 レガシイに“仮付け”してみました。 うむう、コレで充分じゃん!! ワンセグでテレビも見られて、送料無料の価格が22,000円弱なんて、信じられません。 しかも、取り付けは吸盤でカンタン。 あとは「シガレット・ソケット」にプラグを差し込めば終了なんですよ。 作業は、たったの3分です♪ 小難しい設定なんて、全くありません。 昔の感覚だと、クルマメーカーに「ナビ付けて!!」と頼めば、約10倍の20万円はしました。 技術の進歩って、素晴らしいなあ!! あまりにも気に入ったので、愛機2号の「プジョー 206」にも付けてあげました♪ これだったら、愛機1号の「BMW525i Mスポーツ」のナビが古いからと、DVDを更新すれば5万円は掛かるので、買った方が安いなあ!! ヨシッ!! 愛機1号にも、今度付けようっと♪ ああ、安くて最高のナビが買えて良かった〜〜〜!!
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※今回の記事は、クルマのデザインに対する自分の独断と偏見に満ちています。 不愉快に感じられる方も多いと思いますので、どうか「適当にスルー」してご覧くださいませ。 _ト ̄|○ いろんなクルマに興味がある自分ですが、メーカーによって好きなフロントグリルがあります。 BMWには、伝統の「キドニーグリル」があり、アルファロメオには伝統の「盾型グリル」があります。 ヨーロッパ車にほぼ共通して言えるのは、車種が違ってもそのメーカーが一目で分かる「グリルデザイン」を貫いていることです。 ところが、世界一の量産メーカー「トヨタ」はどうでしょうか? 一目で「トヨタ」とわかるグリルは、存在しません。 国産メーカーは、せいぜい「トヨタマーク」や「日産マーク」のバッジを付けるに留まっています。 まあ、ヨーロッパ車と国産車では歴史が違うし、独自のデザインを持たず「サルマネ」に終始している国産車に対し「メーカー独自のグリルを持て」と言うのは酷なことかもしれませんが。。。 最近出た「スカイライン」も“ホークアイ”なんて言ってますが、あれはBMW5シリーズ(E60)のオリジナルデザインだし、グリルは「レクサス」系のマネだし、で、 「オイオイ、“スカイライン”ってどこのメーカーのクルマだっけ?」 と、思ってしまいました。 あんな「ヘンテコリン」なスカイラインなら、独自のデザイン(ポルシェデザインと言われています)だった、「V35 スカイライン」の方がはるかに好感が持てます。 まあ、能書きはこの辺にして、クルマの写真でも載せようかな〜〜〜。 (・∀・)ニヤニヤ ああ、「能書き」を並び立てるのは楽しかった〜〜〜!!
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