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昔、娘が大好きだった本で「ウォーリーをさがせ!」という絵本がありました。 主人公のウォーリーが、いろんなところに旅にでかけたり冒険をするんですが、ものすごく細かい絵の中にメチャクチャ小さくウォーリーが描いてあるんです。 そのウォーリーを探して遊ぶ絵本なんですよ。 自分の膝の上に娘を乗せて、良くその本で遊びました。 自分「ウォーリーは、ド〜〜〜コだ?」 娘「いないね〜。。。」 自分「上のほうにいるよー♪」 娘「いた!!」 自分「どこ?」 娘 ユビ指して、「ここ!」 あうう。。。 そんなコトして遊んだ娘も、もうすぐ出て行っちゃうんだよなあ。。。 。゚(゚´Д`゚)゚。 そんなコトを思い出しながら、今回は我が愛機2号「プジョー 206」のライオンちゃんを探しました。 フロントには、一番デカいライオンちゃんがいたぞー。 リアにも、いたよー。 ホイールにも、いたねー。 ステアリングにも、いたよー。 マットにも、いたー! エンジンにも、いたねー。 エンジンルームの、イロんなとこにいたっ! あとは、ドコかなー? いたっ!! マドにも、いたねー。 いろんな、マドにいたよー。 もう、いないかなー? いないねー。。。 ココには、いないねー。。。 いたっ!! フタのウラで、カクレンボしてたんだねー!! もう、いないかなあ。。。 カギには、いないねー。 いたっ!! 背中を向けてたんだねー!! ああ、楽しかった〜〜〜!!
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プジョー206
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今回の記事は、前回の記事と同じように、非常にマニアックな内容となっております。 また、自己満足なコメントが多数入っておりますので、適当にスルーしてお読みくださいませ。 _ト ̄|○ これは、「非常点滅灯」のスイッチなんですが、こんなにデカくて分かりやすい位置にあるのは、自分のクルマ遍歴の中でも初めてです。 また、時計ですが「年度が狂ってるじゃん!!」と思いませんでしたか? でも、これで合ってるんですね。要は、右から読めばイイんです。 2014年3月18日と読めます。 実は自分も知らなくて、女房に、 「こんなの、外国では当たり前の表示方式だよ。知らなかったの?」 と、言われちゃいました。 ( ̄□ ̄;)!! これは、プジョーが世界に流行らせた「ルーフアンテナ」です。 「207」や「208」だとアンテナがリアに付くんですが、自分はフロントに付くのが好みです。 V(´∀`*) これは「フロントワイパー」です。 左側のアームは2点支持になっていて、ガラスを広く拭くことが出来ます。 こんなトコにもちゃんと「PEUGEOT」のネームが入っています。 これはボンネット左上部に付く「エアーインテーク」です。 こんな場所に付けるとこが、オシャレだなあ。 上記「エアインテーク」をボンネット裏側から見たものです。 きちんと穴が空いているのがわかります。 エンジン側を見ると、ちゃんとエアを吸うためのボックスになっていて「エアクリーナー」に繋がっています。 「エンジンルーム」です。 排気量は「1,400cc(厳密には1,360cc)」ですので、非常にコンパクトです。 エンジンのヘッドに「ライオンマーク」が入っています。 ふふふふ。 (*´∀`) これはラジエターの「リザーバータンク」です。 こんな形は日本車にはないですが、以前乗っていた「プジョー505」も同じような形でした。 左側の大きなボックスの中に「バッテリー」が収納されています。 右下の機器はなにかなあ? アップにしてみましたが、良くわかりません。 ( ゚д゚)ポカーン これは「右ドアミラー」です。 2トーンになっていて、おしゃれだ♪ これは「燃料注入口」です。 丸い形なんですね。 普通は「ヒンジ」になっていて横に開く感じなのに、ポコッと取れちゃったよ。 おもしろいなあ。 レーシングカーみたいだ!! これは「ルーフスポイラー」です。 まあ、普通ですね。 (^-^; テールのメーカー名の「PEUGEOT」の文字です。 こちらは車名の「206」の文字です。 ああ、楽しかった〜〜〜!!
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考えてみたら、「第6回 超々ウルトラ車名当てクイズ」の解答でありながら、我が愛機2号「プジョー 206」の全容を載せていませんでした。 それじゃあ「プジョー206ちゃん」が泣いちゃうので、写真と簡単な説明だけでも載せようと思います。 (*´∀`) ※今回は自己満足なコメントがタップリと入りますので、適当にスルーしてご覧くださいませ。 (´д`)ママ・・・ まずは、外観です。(7枚) ↓ なんだか傾いてるなあ。。。 そうか〜〜〜。 右前輪が土手の部分に乗ってるのに、左前輪はアスファルトに乗ってるからか。 今度は、ちゃんと平らな場所で撮ろうっと!! このクルマは世界中で売れまくって、日本でも良く売れたんですよ〜〜〜!! その後、国産メーカーが、こぞってこのデザインをマネしたクルマを作ったのは、言うまでもありません。 その後、ハッチバック車のデザインとして定着した感がありますが、「プジョー206」がオリジナルデザインです。 やっぱり、全然違うなあ。。。 ☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ そして、内装です。(7枚) ↓ うふふふふ。。。。 このライオンちゃん、可愛いなあ!! このシート表皮は、お洒落だなあ♪ さすがはフランス車だ!! グローブボックスのフタにまで。。。 素晴らしい!! このお洒落な表皮は、限定450台の「プジョー206 XT リミテッド」だけなんですよ。 普通の206(スタイルというグレード)は、もっとシンプルな表皮となります。 次回は、細かい部分をアップします。 ああ、楽しかった〜〜〜!!
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これからの画像はマニアックなものばかりですので、クルマに非常に興味のある方のみがご覧になり、そうでもない方は適当にスルーしてくださいませ。 _ト ̄|○ ココからの2枚は、「ハンドルがまっすぐな状態の右Fタイヤ付近」です。 ↓ ココからの2枚は、「右にハンドルを最大限切った状態の右Fタイヤ付近」です。 ↓ ココからの画像4枚は、「右リヤタイヤ付近」です。 ↓ ↑ この赤いバー2本が、右リヤから左リヤにつながっています。 なんだろ? 補強バーかな〜? コレは「フロントチンポイラー」です。 あ、失礼しました。 「フロントチンスポイラー」です。 (・∀・)ニヤニヤ ↓ ↑ 久しぶりに地面に寝ころびました。 子供に戻ったようで、なんだか気持ち良かったです。 ああ、太った運動不足の体には、ちょっと難儀だった〜〜〜!!
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