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また勝手にお姉さんのところからもらってきました。
みるみるです。 いや〜かわいいですね。 あのお腹・・・。 でもハゲが・・・。 |
千代菊のラブリー部屋
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またおねえさんのところからもらってきちゃった…。(かってに…。) そして、加工してみました。 どうですか〜? かわいいですよね〜? このぷにゃり具合!!! ちなみにチャイニーズミルミルね。 |
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悩みました。 漫画に分類しようか小説に分類しようか…。 結果、ラブリーにしてしまいましたが…。 とてもかわいいですぅ。 「いつでもどこでも ネコ町物語・・・ナーゴ」 2001年10月25日発売 / 定価 : 本体2,000円 + 税 B5判変形・並製236ページ / NHK出版 全部で3冊あるのですが、まだ↑1冊しか持っていません。 かわいいのです。 この目が。しぐさが。 ちなみに千代菊の部屋のカレンダーは今年は、ナーゴです。
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とてもかわええみるみる なんてかわいいでしょう!!! まるで千代菊家にいた一番初めのどっちりくんの生まれかわりみたいです。 なんてステキな毛並み。
あの模様がすてきです。 千代菊は一緒のお布団で寝たいです。 |
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いつも大切に持っているというか…。 携帯の待受画面にしています。 少々画像がよろしくないですが…。 千代菊が少し前まで愛して愛して愛し続けていたものです。 残念なことに三匹とも永眠してしまいましたが、 とても大切な大切なものです。 数年前、千代菊が原因不明の病気で入院した時…。(ちょっと大変だったらしい) そのときに、病院まで迎えに来てくれた猫たちです。 その時点で現世界にいませんが…。 千代菊のお迎えは愛する愛する猫ちゃんでした。 おかあさん猫のごろすけ(右)鼻黒、舌長い ごろすけの一番初めの息子のとらのすけ(中)鼻黒でぶねこ7kg ごろすけの末息子のちーたん(左)鼻ピンク ごろすけははじめオスだと思ってたので、こんな名前になってしまいました。 末息子のちーたんが産まれて半年後に乳がんでなくなりました。 その後、ちーたんが極度の皮膚病により1歳半で帰ってこなくなりました。 ちーたんの皮膚病がとらのすけにも遷り、手当てのかいなくちーたんの後を追うように1年後8歳でなくなりました。 千代菊家の猫は30年以上ずーっと血筋途切れずにいたのですが…。 途切れてしまいました…。 それ以来、猫はかってません。 千代菊が入院した時、毎晩病院のベットに来てくれました。(信じられませんよね) でも、千代菊の容態が落ち着くのと猫たちが来る時間が同じだったので 千代菊は本当にきていたのだと思っています。 ちゃんとお布団の中で眠る時とちゃんと猫同志で場所が決まってるんですよ。
お腹の上がごろすけで、右腕がとらちゃんで、左腕がちーたんなんです。 少しでも場所が違うと三匹でケンカするんですよ。 |
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