大きな夢の小さなおうち

新学期が始まりましたね(-.-;)一言メッセージしか再開できてへーん!皆様、変な気候だけど、体調に気をつけてくださいね〜!

転載

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

      料理ブログやのに、このような記事TOPに出し、すみません。
       ぜひ、みなさんに転載していただきたいと思います。
      一番読んでいただきたいのは、プルトニウムのことです。


  私が住む徳島県の隣、高知県で、高レベル核廃棄物処分場の計画がすすんでいます。
  これがきっかけで、私が初めて知り得たことが、日本がすすめている核燃サイクル事業です。
  これをたくさんの人に知っていただきたく、TOPに出しています。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ea/80/on_the_wave_wave/folder/778826/img_778826_6192461_47?2006-09-30






  https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ea/80/on_the_wave_wave/folder/778826/img_778826_6195112_87?2006-09-30この廃棄物処分場には

広島原爆の30倍の放射能が含まれる廃棄物を4万本埋めます



  では、この廃棄物はどこから来るのか・・・ 

その答えは日本が進めている核燃サイクル事業にあります





           ◆◆◆核燃サイクルとは◆◆◆

          ●原子力発電所で発電後、核のゴミが出る                 ↓
                  ↓
●青森県六ヶ所村に建設された再処理場で核のゴミを本当にいらない放射性廃棄物とプルトニウムに分ける  
                  ↓                           
          ●廃棄物は計画されてる東洋町へ捨てる                
                  ↓

プルトニウム高速増殖炉もんじゅで再度、発電燃料に使い、
同時に新たなプルトニウムを生み出す予定でしたが・・・  
                  ↓
●高速増殖炉もんじゅは、火災事故があり、現在、停止状態
         (運転再開する予定ですがこちらも反対運動あり)
                  ↓
●そこで新たにプルサ−マル計画を打ち出す。
プルサ−マル計画とは原子力発電所で、ウランとプルトニウムを混ぜて
mox燃料を作り、原子炉にかけ、発電するもの。
           この原発施設は
            ・志賀原発(石川県)
            ・玄海原発 (佐賀県)
            ・井方原発 (愛媛県)などで計画されています。






再処理工場で取り出すプルトニウムは何かあれば角砂糖一個で2000万人が死ぬものです



プルトニウムの怖さは、事故があり

爆発でもすれば、日本がチェルノブイリのようになること


プルトニウムは核兵器になるので、単体で持ってはいけないという国際公約があります。
そのプルトニウムを使って、発電しようとしており、それが上記述のプルサ−マル計画です。
海外では再処理でプルトニウムを取り出すことが危険だということで、
再処理をやめようという動きになっていますが
日本は、電気のほとんどを原発でまかなっているため、再処理をする方向へ走り出しました。




イギリスの再処理工場は、事故を起こし、さらに、周辺の放射能汚染も酷く閉鎖されました

イギリスのセラフィ−ル再処理場では、何が起こったのか??





セラフィ−ル再処理場では、再処理で出た廃液をアイリッシュ海に捨てていました。
アイリッシュ海は、通常の70倍の放射線レベル。
海底には60キロに渡ってプルトニウムが沈んでいます。
海の底は放射能を放出している為、青く光り、頭が2つあるエビなどがいくらでも居るそうです。
小児白血病の発生率は10倍。
胎児は大人の100倍も放射能を吸収します。
アイリッシュ海は、世界で最も放射能汚染された海になりました。
その後、配管が壊れ、屋内プ−ルが放射能汚染され、閉鎖されました。
一度、大きい事故が起こると、その施設は高い放射能のため入れません。閉鎖するしかないのです。





青森県六ヶ所村で再処理工場は今年、本稼動します。
工場の煙突からは、常に放射能が出て、拡散します。
セラフィ−ルと同じく、廃液を海に流す配管もあり、この廃液は津軽暖流にのり、
魚介類の豊富な三陸へ流れるのです。
日本の漁獲高は世界で第三位。
もし、ここで大きい事故があれば、チェルノブイリのようになります。
深刻なのは周辺50キロ
広く汚染されるのは北海道から東京近くまで。
これは再処理場に限らず、プルサ−マル事業に予定されている原発所でも同じです。

再処理場ではこのプルトニウムを何万トンも取り出し、各原子力発電所へ車で運びます








プルサ−マル計画にはいっている、愛媛、佐賀、石川県なども反対運動が行われています
電力会社は、今までトラブルを隠蔽し、何度も事故を起こし、被爆した人が死んでいます。
人が作ったものに100%の安全などありません。それも初めて作るものです。


また、廃棄物を埋めようとしている高知県東洋町は、
南海地震の危険区域で最も揺れの強く、大きな津波も予測されている地域です。
東洋町周辺は、津波避難所がたくさんあります。
プルトニウムの脅威から、核燃サイクルに反対している学者や研究者たちも運動していると知りました。



このようなことを続けていたら日本はどうなるのか。。。



高知県の最終処分場は、徳島、高知両県の知事、県議会とも反対していますが
国は強引に進めているので、おそらく建設されるだろうと思います。
でも、再処理場が出来てしまった以上、
私はこの核燃サイクルを食い止めるのは、この高知県の施設だと思っていますし、
プルサ−マル計画の反対だと思っています。

もちろん私達は電気が必要です。
この記事も電気でつないだPCを使って作っています。
=

でもこの核燃サイクルや原発については、一度立ち止まり、日本全体で考えるべき問題です


電力会社や国だけにまかせていいものだとは思えません。
国に一度立ち止まって考えてもらうには、核燃サイクルにNOという事以外にありません。
また、皆さんに知っていただいてることで、
自分たちの町に降りかかったときにどう行動するか(賛成も含め)少しでも考えていただければ幸いです。





今まで日本は、多額のお金でイギリスの再処理場に再処理を依頼していました。
そこには、日本が生んだ廃棄物があります。
ですから捨てる場所は要ります。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ea/80/on_the_wave_wave/folder/778826/img_778826_6192461_47?2006-09-30


また、イギリスで再処理されていた3分の1が日本のものです。
私たちが電気を使い放題し、その影で小児白血病や奇形で苦しむ子供が居ます。
それがもし、自分の子供なら許せますか??
私達は微力で何も出来ませんが、
もっと深刻に受け止めて、電気を出来るだけ使わない。
日本はきらびやかに電飾を飾り、楽しく過ごしてきました。
クリスマスも美しい。
でもそのツケは必ず、自分たちの子供や孫にいきます。
それだけは皆で知っていかなあかんと思います。
これが出来れば日本は大きな核爆弾を抱いて寝るわけです。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/ea/80/on_the_wave_wave/folder/778826/img_778826_6192461_47?2006-09-30

  ●六ヶ所再処理工場と核拡散
    http://kakujoho.net/rokkasho/6kasho2.html#c6 
  ●プルサ−マル計画のYahooニュ−ストピックス
    http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/pulthermal_plan/
  ●動き出したプルサ−マル
    http://www.gensuikin.org/gnskn_nws/0405_4.htm

転載元転載元: りえこっちのおうちごはん ★Sea side Cafe★

あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!



11月07日午前0時に文部科学省で 異例の緊急記者会見が行なわれました。

内容は、男子と見られる児童から匿名の封筒で伊吹文明文部科学省大臣宛に

いじめられているので、11月8日(水)までに学校の先生がイジメをしている人に
注意をしなければ、11月11日(土)に学校で自殺します
(要旨)

という 自殺予告の手紙(PDF:607KB) などと一緒に、
教育委員会や校長、担任教員、同級生とその保護者、
そして自分の両親などに宛てた7通の手紙が封筒で届けられたもので

それを受けて、文科省の銭谷真美初等中等教育局長が緊急記者会見で
『命を大切にしてほしい。大人も解決に一生懸命頑張るので、ぜひ生きてほしい』
との声明を発表したということです。

その文書の内容の中には
「いじめた人たちは何も罰を受けなかった。先生に言ったのに何もしなかった」

といった内容が書かれているらしく、
封筒に押された消印欄からは という文字が確認出来るという事で

郵便局名などに「豊」の文字が含まれる該当地域の小学校・中学校などに
緊急の確認と予防措置を行なうように求めたということです







★★このニュースの最新記事検索リンク集★★(Googleニュース)

東京都では、自殺が予告された11日まで、
24時間態勢で開設した電話相談室に
勇気を持って相談してほしいと訴えている。

●いじめ等問題対策室(11日まで24時間受け付け)
03−5320−6888



この記事の文責について


万が一、この情報が誤った情報であったり
イタズラや、ガセネタである可能性も否定は出来ませんが
たとえそうであったとしても、私はブログ上で謝罪する事しか出来ません。
むしろ、イタズラであって欲しいとも思います。

しかし、こういった記事を書いて転載をお願いする事は
重要なことであり、意味のある行動だと思って書いております。

この記事は、TV報道、ネットニュースなどの報道を元に
私自身の責任で記事を書いています。

また、問題解決の際には、この記事の転載については
皆様自身の掲載責任において適宜処理して頂く様に願います。
この記事の転載先件数についてはココ→ 転載先検索番号YTK000004
クリックしていただければ、この記事の転載件数と転載先が判ります。
(非公開・ファン専用書庫以外の公開転載記事の場合のみリストアップされます)

この記事に関しての変更事項や新しい情報・追記事項がある場合には
記事最下部にリンクした 作成元記事 のほうで
随時、修正・追記している可能性があります。

※転載元の記事が修正されても、転載先の記事には反映しません。
 転載についての注意点や特長、転載のやり方 などは この記事 で説明しています。


関連記事








http://oyaji3.com/enews01.swf
         上に表示される記事タイトル ↑ をクリックすると表示された記事が開きます

●お願い●(作成元ブログの訪問者用のお願いです)
この記事は11/11まで当ブログのトップページに掲載します。
通常のトップページ記事は、下記になります。
当ブログ メニュー♪
ファン専用メニュー

★記事作成元★

文責
楽しむYahoo!ブログの作り方♪  (c)OYAJI
作成者 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a3/73/uragoe_2ch/folder/789330/img_789330_13356986_1?20051014064926.gif
 (トラックバック自由・転載は転載元からがマナーです♪■このリンク先必読■)

【作成元記事】
あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!
最終更新日(06版) : 2006.11.11

転載元転載元: 楽しむYahoo!ブログの作り方♪

あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!



11月07日午前0時に文部科学省で 異例の緊急記者会見が行なわれました。

内容は、男子と見られる児童から匿名の封筒で伊吹文明文部科学省大臣宛に

いじめられているので、11月8日(水)までに学校の先生がイジメをしている人に
注意をしなければ、11月11日(土)に学校で自殺します
(要旨)

という 自殺予告文書 などと一緒に、
教育委員会や校長、担任教員、同級生とその保護者、
そして自分の両親などに宛てた6通の手紙が封筒で届けられたもので

それを受けて、文科省の銭谷真美初等中等教育局長が緊急記者会見で
『命を大切にしてほしい。大人も解決に一生懸命頑張るので、ぜひ生きてほしい』
との声明を発表したということです。

その文書の内容の中には
「いじめた人たちは何も罰を受けなかった。先生に言ったのに何もしなかった」

といった内容が書かれているらしく、
封筒に押された消印欄からは という文字が確認出来るという事で

郵便局名などに「豊」の文字が含まれる該当地域の小学校・中学校などに
緊急の確認と予防措置を行なうように求めたということです

どうかお願いします。

これを目にするかもしれない
小・中学校の教員(先生)がおられましたら
そして、もしそういったイジメの実態に
薄々でも気付いている先生がおられましたら
尊い大切な命を救うために、勇気を持って
この問題をあなたのクラスで問いかけて下さい。

そして、失うかもしれない尊い命を救って下さい。

これを目にするかもしれない
イジメがあること知っているかもしれない小学生、中学生のみなさん。
こういうことがあるということをあなたの先生におしえてあげてください。
そしてだいじな命をすくってあげてください。

じぶんの通っている地域か、郵便局のなまえに「豊」の字がある
小学生・中学生の皆さん、また、その保護者の皆さん。
このことを学校の先生にひとこと教えてあげて下さい。

もしかしたら、あなたの善意の一言が
一人のかけがえのない命を
救うことになるかもしれません。



Yahooブロガーの皆様へ


普段は、自分のためにブログ記事を書いて発信しているブロガーの皆様へ。

あなたのそのブログに使うお時間を、
ほんの少しの 『転載ボタンを押すだけの善意行動』
使っていただけませんでしょうか?

または、この件をあなたの言葉で記事にして訴えていただけませんか?

Yahooブログの転載機能については、様々な賛否両論があったり
人によっては無駄に思える転載記事の氾濫などの現状もありますが

もしかしたら、こういった緊急性を要する問題に関しては
非常に有効にこの「転載機能」が役に立つ可能性はあると思います。

一人の大切な子供さんの命を、救う可能性がゼロだとは言い切れないと思います。

事は緊急性を要します

もちろん、この転載のお願いはあくまでもお願いであり
皆様ご自身の意思で行ってもらえれば結構ですし、
転載する・しないは皆様のご自由です

この記事の文責について


万が一、この情報が誤った情報であったり
イタズラや、ガセネタである可能性も否定は出来ませんが
たとえそうであったとしても、私はブログ上で謝罪する事しか出来ません。
むしろ、イタズラであって欲しいとも思います。

しかし、こういった記事を書いて転載をお願いする事は
重要なことであり、意味のある行動だと思って書いております。

この記事は、TV報道、ネットニュースなどの報道を元に
私自身の責任で記事を書いています。

また、問題解決の際には、この記事の転載については
皆様自身の掲載責任において適宜処理して頂く様に願います。
この記事の転載先件数についてはココ→ 転載先検索番号YTK000004
クリックしていただければ、この記事の転載件数と転載先が判ります。
(非公開・ファン専用書庫以外の公開転載記事の場合のみリストアップされます)

この記事に関しての変更事項や新しい情報・追記事項がある場合には
記事最下部にリンクした 作成元記事 のほうで
随時、修正・追記している可能性があります。

※転載元の記事が修正されても、転載先の記事には反映しません。
 転載についての注意点や特長などは この記事 で説明しています。

関連記事



http://oyaji3.com/enews01.swf
         上に表示される記事タイトル ↑ をクリックすると表示された記事が開きます

●お願い●(作成元ブログの訪問者用のお願いです)
この記事はしばらくの間、当ブログのトップページに掲載します。

通常のトップページ記事は、下記になります。
当ブログ メニュー♪
ファン専用メニュー

★記事作成元★

文責
楽しむYahoo!ブログの作り方♪  (c)OYAJI
作成者 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a3/73/uragoe_2ch/folder/789330/img_789330_13356986_1?20051014064926.gif
 (トラックバック自由・転載は転載元からがマナーです♪■このリンク先必読■)

【作成元記事】
あなたの善意の転載で自殺予告の子供を救って下さい!!
最終更新日 : 2006.11.07

転載元転載元: 珠与の☆んふふなブログ

開く トラックバック(1)

先日ブログの友達のちょこちゃんから、私のブログにこの様なコメントを頂きました。

ちょこちゃんのブログはこちら

monkoさんに折り入って、お願いしたことがあります。
実は、私のブログ友で「ゆっちゃんの生活」という方なんですが、
そこに出てくる「ゆっちゃん」は医師のミスでお産の時、重度の障害を持って産まれてきました。
そして、お母さんは日々「ゆっちゃん」の日記を書きとめているんですが、
最近「ゆっちゃん」が原因不明のお熱が続いていて、かかりつけの医師はそっけない態度だそうで・・・。
なかなか人目につかないブログでして、そこのお母さんは、ほんとに原因が知りたくて・・・。
そこで、monkoさんのお力をお借りしたです!
monkoさんのコトで転載か何かで、記事にして頂いて、
沢山の方からその記事に目を通していただきたいのです!


このようなコメントを頂いたらやっぱり知らん顔は出来ない私です。ゆっちゃんのママの記事そのまま載せています。是非読んで下さい。


ゆっちゃんは出産時の事故で重度の脳性麻痺を抱えてしまいました。

2歳のゆっちゃんですがまだ首もすわってなく歩くことも、食べることも
できません。

痰の吸引も頻繁にしています。体温調節も上手に出来ないため、気をつけないとすぐ体調を崩してお熱が上がってしまいます。

今年の2月に胃廔を作りました。

胃までの栄養カテーテルの時はミルクの逆量がひどくて誤嚥による肺炎で入退院の繰り返しでした。

だから栄養カテーテルを十二指腸まで入れることに・・・

最初のうちはあまり変わらなかったけど少しずつお家に居れる日数も増えていった。

でも十二指腸のカテーテルの入れ替えには造影剤を使い透視をしながらの入れ替えのためゆっちゃんにはかなりの負担に・・・

そんなこともあり胃廔を作りました。

胃廔と一緒に逆流防止の手術もしてもらったので、今までよりももっと長く家族4人で過ごせる時間が増えると思っていたのですが、原因不明のお熱が出るようになりました。

今まではお熱が上がると、白血球&CRPが高くなっていたのに、この頃、40度以上のお熱が続いても白血球&CRPは正常範囲!!!

なのにお熱がなかなか下がらず長い時で入院が1ヶ月も続いたり・・・

医師は何でかわからない・・・で、それ以上考えている気配はありません

そんな中・・・元医師で重度の障害を抱えているお子さんを何人も見ていた方にこんな話を聞きました。

先 「痙攣の発作などで急に高い熱が出る時があるよ。」

私 「痙攣の発作で何日も40度以上の熱が続くんですか???」

先 「私はあると思う・・・」   と・・・

そのことをかかりつけの医師たちに話したら、「医学書で的にありえない・それはないよぉ・・・」と一人の医師

「一時的に熱が出るかもしれないけど、続くことはないと思う。」ともう一人の医師

「話してくれてありがとうございます。」ともう一人の医師。

親にとって原因不明のままでいるのは心配なんです。
人それぞれ症状は違うから正しい答えはないと思うけど・・・
否定するのは簡単、聞いたことを調べもせず否定してはほしくない。

自分の医師仲間に障害について詳しい医師がいないか、もう少し踏み込んでもらいたかった。
患者はたくさんいてゆっちゃんのことだけなんて言わないけど・・・

だから・・・ゆっちゃんと症状が似ている!!!とかこんなことを聞いたという方がいたら教えてもらえませんか???

よろしくお願いします。


上記が、ゆっちゃんママさんのコメントです。そのままコピーさせて頂きました。ママさんはゆっちゃんの出産の時には大変な思いをされています。その後ゆっちゃんの後遺症との戦い、本当に頑張ってらっしゃいます。記事読んで、同じ子供をもつ親としてとても胸が痛みました。原因が分からないというのもとても辛いですね。こちらに遊びに来られている方で、もし何か心当たり、同じような体験があったり、この様な事情に詳しい方は情報をお寄せください。
この記事転載して頂いてたくさんの方に目を通してもらって情報を頂きたいのです。ご協力お願いいたします。

【ゆっちゃんの誕生秘話】の書庫

【今日のゆっちゃん】の書庫



★情報お待ちしております。。。

★いい情報があった時は、ゆっちゃんママさんに教えてあげて下さいね。私も訪問して行きますが、嬉しい事に転載をたくさんして頂いて、なかなか追いつきそうにもありません、そしてゆっちゃんママさんも、ゆっちゃん抱えて大変そうですので、ヨロシクお願いします!出来れば、尻切れトンボにならないように見守って行きたいと思います。

★本当にたくさんのご協力大変感謝しております、有難うございます。。。m(__)m

転載元転載元: シンプル スローライフの家

母の貯金



ごめんね・・・








 mixi@東京新人 ML@東京新人 オフ会 感動 笑い ゲーム パズル 癒し 占い wink お勧め ゲスブ
                                                            https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/0a/72/hanamotoke/home/imgnick?1111811098

転載元転載元: にどいもの♡ 笑う角には福来る♡

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事