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昨日は10月に続きショーに行って来ました。
ノアちゃんに頑張ってもらい タイトルのポイント稼ぎです。
前回の出陳でチャンピオンにはなったのですが、先が長いですからねー。
TICAはチャンピオンから一番上のタイトルまで、6段階あるので、成猫の部でしかも女の子だとちょっと大変‼️
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あたちの顎、小さいのよ‼️

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な、何よ‼️つり目にしたり
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潰したりしないでちょーだいよー‼️

そうやって、あちこち触られながら審査されていきます。

小高じゃっじの審査

友成ジャッジの審査

シャルはジャッジ台の上だとじゃらしで遊ぶことが少ないと、よく言われます。
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控えケージでは、よく遊ぶんですけどねー😅

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服部じゃっじの審査後のファイナル。
な、な、なんと長毛、短毛合わせた39頭中5位
という、
知り合いも[間違えた😁?]なんて
言うぐらいビックリな成績でした
ちなみに両隣がブリティッシュの子達です。

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成果としてはスペシャリティーで一本
オールブリードで4本という、小柄なノアにしては
上出来でした。それに期待していなかった分すごくラッキーでした🎵

その気持ちで、来週行くと一本も貰えなかったりするんですよねー😅


このblogでもショーの審査方法、結果については時々毒をはいていて、短毛の中でもシャルトリューは
特徴のない猫種だからいい成績を残すのが大変なのかと思っていました。
でも、それが他の猫種にも言えるようで
そして、最近のショーでは目に余る結果になっていることが多く、
その不満が、出陳者の減少にあるようです。

昨日はあちこちで、あのときのショーはあーだった、こーだったと話がでていました。(珍しい😅)
大ベテランに右えならへ、も考える時だと思うのですがねー。

ベテランの出陳者の方も、なんの魅力もなくなったとおっしゃってました。

では、なぜ出陳するのか?

その子の素晴らしさが評価されることにより、
(そこに問題があることは一旦おいておいて)両親猫、繁殖者、オーナーも評価されますよね。

ネットでは世界のTICAショーの結果が見られます。
ポイントの高い子がいるなー。あのキャテリーの名前よく見るなーとか。
あの繁殖者の名前もよく見るなーとかね。

自分も海外のキャテリーやブリーダーを探すときの基準の一つになります。
あのキャテリーはどういう活動をしているのか?
どんな子がいるのか?と。
ただ、繁殖してるだけなのか、猫種のスタンダードを考えているのか、、
それは海外のブリーダさんも仰ってました。
なので、ブリーダーとしてはショーの成績も必要なのかとおもいます。

難しいですね。

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これね、お土産で頂いたキャットニップ。
廊下であげたところ、にゃんずが集まってました。
うにょうにょ、動いてる姿は笑えます😁


さて、オレンジちゃんは先週新しいお家に行きました。
先住の猫ちゃんとワンちゃんがいます。
おれんじちゃんはダレンの大きさに
慣れていたので、ワンちゃんとも仲良くなって
いるようです。
先住の猫ちゃんとも一週間経たずにおいかけっこを始めたようです。
末永く宜しくお願いします🙇⤵️


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