ネットカフェ難民脱出サポーターズブログ

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病気・ケガによる失業時に生活資金を支給する相互扶助システム。
月会費300円を支払えば、6カ月間以上の入会を条件に誰でも会員になれます。
病気などでの失業時には、病院や薬店の領収書を提出すれば、生活費として
1日1000円を10日間支給。その他、無利子で1万円の生活資金も貸し出されます。

詳しくは↓
http://www.seinen-u.org/
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20071110k0000m040128000c.html


◆11月22日(木)午後6時、東京都港区の「SUPER DELUXE」で発足イベントが開かれます。
 問合せは首都圏青年ユニオン(03-5395-5359)まで。

連合(日本労働組合総連合会)の高木剛会長は11日、都内で始まった定期大会で、パートや派遣など非正規労働者が増えていることを受け、連合本部や地域組織に「非正規労働センター」を設立し、労働条件改善や組織化に最優先で取り組むことを明らかにした。

同センターは、雇用や労働条件の相談、インターネットなどを活用した非正規労働者のネットワーク化を
図るのが目的とされる。


詳しくは↓
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20071011i303.htm

連合HP↓
http://www.jtuc-rengo.or.jp/

※10月16日追記
上述の「非正規労働センター」が15日、連合内(東京都千代田区)に開設されました。
問合せ↓
0120・154・052

厚生労働省は27日、アルバイトなどで培った職業能力を評価するチェックシート「経験能力評価基準」を作成したと発表。
就職氷河期に正社員に就けなかった年長フリーターの能力を企業が客観的に評価できるようにし、雇用増につなげるのが狙いとされる。
評価基準はビジネスマナーやコミュニケーション能力など9項目。採用する事業主側だけでなく、フリーター本人の自己診断や求職時の自己アピールに利用できる。

詳しくは↓
http://www.jiji.com/jc/zc?key=%a5%d5%a5%ea%a1%bc%a5%bf%a1%bc&k=200709/2007092700818

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/09/h0927-3.html

http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/09/xls/youshiki.xls

日本複合カフェ協会(まんが喫茶・ネットカフェ約1400店が加盟)は9月11日、同協会のホームページで「厚生労働省の支援策との連携を図りながら、お客様の知的欲求や就労意欲に資する(=役立てる)サービスコンテンツを提供していくことを積極的に検討して参ります。」と発表。

詳しくは↓
http://www.jcca.ne.jp/

来年度から実施のサービス。詳細は不明です。

厚生労働省は就労支援を目的とした携帯電話サイトを2008年度から開設する方針。
内容は、就職活動のメール相談や職業訓練コース、求人情報の紹介など。
専門のコンサルタントがメールで相談を受け、職務経験や希望などを考慮し、本人に適した職業や、能力開発の方向性などを助言。また携帯電話の画面上で、就労条件などに関する設問に答えることで、職業適性を診断できる仕組みも検討している。
わざわざハローワークに行かなくても、気軽に携帯電話でサービスを利用してもらい、フリーターや若者の定職就労につなげていくのが狙いという。


詳しくは↓
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20070822i108.htm

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