|
今日は前回と違った、とっても愛らしいフィルムの紹介などです。 動作といい、とっても可愛い3Dアニメの作品ですよね。 ↓こちらも素敵な作品です。
このフィルム作品たちは、アニメスクールで制作されたものです。 短編ですが、とってもよく出来てますよね。 他にも見せたい作品が沢山あり、紹介しきれないほどなので 興味がある方は、下のアドレスより見ることが出来ますので良かったら〜。 |
☆アートな書庫
[ リスト | 詳細 ]
| 私の好きなアートや興味を持ったもの。 |
|
今日はお天気も良い穏やかな日曜日になりました。 出かけないで、のんびり家でくつろぎ パソコンにむかっている人も多いかもしれない? そんな方に・・・ いかがでしたか? せっかくの日曜の昼下がり、テンション下がっちゃったかしら。 見終わって何だか切ない気持ちになっちゃった? でも美しくもあったよね?! 何年か年前の作品らしいですけど これを作ったのは、当時23歳の学生さんだったそうで Andrew Huangさんという、南カリフォルニア大学で 現代芸術とアニメーションを専攻しながら、 同時にroot filmという会社でプロとしてキャリアを積んでいたそうです。 この「Doll Face」という作品、切ないながらも美しい作品ですよね。 私はなーんとなく、こういった作品が好きでね。 映画「マネキン」を以前、紹介しましたが、「マネキン」の女性が、 恋する男性のために人間に変身してしまうといったものです。 大好きな映画「シザーハンズ」もハサミ人間ですし、 ファンタジーものが好きなのよね・・・ いってみれば「人魚姫」や「美女と野獣」もその流れですよね。 ハイ、夢見る夢子ってことにしておいて下さい。(爆) で。。。 関連してるといえば関連してるかな〜? 今度は怖いよ! な〜んて、脅かすほどのものではありませんが・・・ こんなもので遊んでみる?
ご自分がターミネーターになるも良し、 または誰かをターミネーターにしてしまう? 作り方はいたって簡単。
|
アートといっても人騒がせなものですね |
そのうち日本でも、こういったものを描く人が現れるんでしょうね〜。 それとも、もうあるのかな?! |
|
クリックすると画像がUPされ、またクリックしますと戻ります。 |





