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さてはて、本日は仕事が速く終わったので、名古屋の日産ギャラリーへ行ってきました。
目的は、今日でおしまいの日産ギャラリー名古屋モーターショー。
モーターショーに出展した車が、日産ギャラリーに展示されているので、ブログのネタ写真を撮りに行ってきました。
本日は、インティマとラウンドボックス、その隅にGT−Rが展示してありました。

で、今回はギャラリーの隅に置いてあったGT−Rの話。
以前から日産ギャラリーには、客寄せパンダとしてGT−Rが度々置いてあり、何度か運転席に座ったのですが、今日初めて気が付いたことが。

それは、タコメーターの中に帯状の表示部と思わしき謎の部分を発見したのです。
タコメーターの針の軸部分周辺が凹んでいますが、そのすぐ外側、3,000回転から4,000回転の部分と、6,000回転から8,0000回転の間に帯状の発光装置と思しき部分があるのです。
まるで、レブリミットや使用回転域を示すような感じて付いています。

先日マイナーチェンジしたRX−8には、これと同じような表示機能があり、暖機運転時のレブリミットが表示されるようになっています。
(エンジンスタート直後は、5,000回転域に赤い表示がバーコード上に表示。その後エンジン温度の上昇に合わせ、高回転域へ表示が移動していくそうです)

GT−Rの特集記事はよく読んでいるつもりですが、この部分についての説明は見当たりません。(見落とし?)
燃費走行モードの回転域と、Rモードでの使用回転域の表示が出るのでしょうか?謎です?


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