|
こんにちわ。先日、近所のスーパーで買い物してたら、片言の日本語で
「ちょっといいですか?あなたは何人ですか?」って外国人に話しかけられた
ルナです
ちょっとお友達のご紹介をさせて下さい。
いつも仲良くしてもらってるAma(エマ)さんのジュエリーブランドが
「エマジュエリー」からAmaprettia 〜エマプリティア〜と名前を変えて
オフィシャルデビューされました
ピアス穴がなくてもピアスのようにかわいいジュエリーを・・・
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
昨日、達郎ライブ行ってきました
寒い寒い1日でしたが、厚着して出掛けたし、ライブよかったから、楽しかったです
会場が横浜中華街のそばなので、ライブの後でちょっと寄って行くつもりでしたが、
達郎さん、ノリノリでライブが長引き、行く時間なく腹ペコで帰宅
本当なら千秋楽のはずだった(追加公演が決まり幻の千秋楽になったので)せいか、
大サービスしてくれたようです
だったので、ちょっと複雑な心境でした
でもおかげで楽しめました。Sさん、いつもありがとう
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- 邦楽
|
イタリア
焼き菓子があります。
※写真はお借りしました。
と〜っても美味しいのですが、非常に固いのが特徴です。
頂き物のビスコッティを置きっぱなしでしばらく放置してたので
ビスコッティがさらに固さを増したようでしたが、まぁイケルだろうと齧った
ら、歯が少し欠けました
歯医者で、「どうされました?」と聞かれましたが、
固いクッキーを齧って欠けたとは・・・恥ずかしくて言えませんでした
でも欠けた部分をササっと直してもらった後で、磨き残しチェックをして
もらったら、綺麗に磨けてると褒めてもらって、ちょっと気をよくしてます
ちなみに、10年程前から、知り合いの歯医者さんに勧められた
ソニッケアーを使ってます。
※写真はお借りしてます。
【 HPより抜粋 】 ソニッケアー+デンタルフロスを併用するのが、より効果的だと聞いたので、
↑も使ってます
最近の研究で歯と歯ぐきの健康維持が全身の健康に好影響を及ぼすことが
分かってきたそうです。(Philips HPより)
↑読んで、デンタルフロスをネットで大人買いしました
教訓:「オーラルケア」と「ビスコッティ」には気をつけよう〜
|
|
去年くらいから迷ってたけど、ついに買っちゃいました。
栗の皮むき機です。ナイフで剥いたら必ず指が痛くなってましたが、
コレだと全然痛くなりません〜
さっそく、「 栗おこわ 」 作りました。
残った栗は先生のリクエストで 「 塩茹で 」 に
「栗おこわ」に使った残りは全部「塩茹で」にしたので、結構な量だったのに、
2日でなくなってしまいました
最後の1粒を食べながら、
「美味しい栗の入ったケーキが食べたいな。」って・・・
・・・食べてしまう前に言って欲しかった
・・・もしくは「塩茹で」にする前に言って欲しかった
「栗くり坊主Ⅱ」があっても1キロ剥くのはそこそこ時間が掛かります
連休中、ずっと栗を剥いてたような気がします・・・
最初は「モンブラン」にしようかと思いましたが、皮むきで疲れてしまい
結局、「マロンのパウンドケーキ」作りました
どうしても栗が下の方に沈んでしまいます
栗が沈まない方法をご存じの方いらっしゃったら教えて下さい〜 |
|
◇材料(2個分)
トマト(中) 2個
<ファルス>
合びき肉 150g
玉ねぎ 大1 ※みじん切りにして、炒めて冷ましておく
パン粉 2g ※牛乳に浸しておく
牛乳 7g
卵 7g
塩 2g
コショウ 少々
ナツメグ 少々
チーズ 5g ※溶けるタイプのチーズ
にんにく 1/2カケ ※みじん切り
エシャロット 大1 ※みじん切り
パセリ 2g ※みじん切り
玉ねぎ 1/4個 ※うす切り
にんにく 1/2カケ ※うす切り
白ワイン 30cc
水 少々(トマトの汁と同量)
塩・コショウ 少々
パセリ 少々
① トマトはヘタを切り(フタに使うので取っておく)、中身をくりぬく。
※包丁で真ん中の緑色の芯を外してから、スプーンでくりぬく。
② くりぬいたトマトの中身は荒いみじん切りにして、汁と身に分けておく。
③ トマトに塩・コショウを軽くふって置いておく。
④ <ファルス>(=詰め物)を作る。
みじん切りにしてサラダ油でしんなりするまで炒めて、冷ましておいた玉ねぎ
と全部の材料を合わせて、粘りが出るまでよく混ぜる。
⑤ くりぬいたトマトの中身も最後に加えて混ぜる。
⑥ トマトに詰める。(※出来るだけ空気が入らないようにする)
⑦ 鍋にスライスした玉ねぎ、にんにくを敷き、白ワイン、水、くりぬいた
トマトの汁を注ぎ、トマトを並べる。
※鍋=ルクルーゼがない場合は深めのバットでOk
⑧ 180℃のオーブンで25分焼く。
⑨ 焼き上がったら、トマトを取り出して、煮汁を少し煮詰めて
オリーブオイル、パセリ加え、塩・コショウで味を調える。
※この時は
バターライスを横に添えてくれました。
先日行ったお菓子教室で、ケーキを焼いてる間に、こちらも教えてもらいました。フランスのお惣菜屋さんにはお肉を詰めた状態で売ってるくらい定番
だとか♪ファルシーは詰め物という意味だそうです。
くりぬいたトマトにハンバーグを詰めて焼く感じで、簡単だけど、とても
美味しくて感動〜
トマトも中のひき肉も美味しいけど、スープも美味しい〜
大して凝った料理じゃないのに、作るとすごく喜んでもらえるので、得した
気分になれます
|




