BLUE BEATの秘密基地♪

分子、原子、原子核、ハドロン、クォーク、(超ひも)

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終戦したい

(とりあえず今年の)大学受験が終わった。

オレは私立とか一切受けてないので、この国立に落ちれば自動的に浪人することになる。
うあー、それは今更思うとキッツいなぁ。

ま、ゆーてこっからどうにも出来ないし、
自分のやれることは全部やったから満足です。

ってかさ。
オレが言いたいのはそれより何より。

かな恵ちゃんが可愛い。

それ以外は特にない。

誰がなんと言おうとかな恵ちゃんは可愛い。

もう一度言う。それ以外は特にない。

オレはなんというか、本当に駄目な人だなぁ←
と、言うわけで、今日は未だ一秒も勉強していない!Takeでした!

なんとなく☆

うわすげぇ何時ぶりだろうとしか言いようがねぇ。
こんにちは、Takeです。

ブログか……何もかも皆懐かしい……

センター終わったからちょっと暇つぶし。
まぁまぁ良かったよ。センターは。

すげぇ今バンドやりたいなぁって思う訳ですよ。
高校の奴らとでもいいし、このバンドでもいいし。
受験勉強に飽きるとギターを弾くお陰で腕が鈍りません←

久しぶりだからこんな感じ。
もうひと勉強してから寝ます。
ほんじゃまか。

って、これ誰か読むんだろうか

netabare album

イメージ 1

今回の物理は学年トップではない。残念←

多少は自慢させてくれよなww

で、タイトルからも分かる通り、
「劇場版マクロスF netabare album ''the end of triangle''」
を買った。おかげで財布の中身が2桁だ。
しっかしまぁ……ジャケットのアルトが美しすぐるww
唇とかだけ見ると明らかに男を描くタッチではない。

やはり、カンノヨーコは天才だ。
オレが天才だと思うのは彼女とリチャード・P・ファインマンぐらいなもんじゃないだろうか。
人生の師匠は福山雅治とホームズだが。

そんなことはどうでもよくて。
まぁ正式にレビューはまた別で書くとして。
ただ、劇場版から多少曲の雰囲気変えてるのが気になる。
どちらかといえばアニメ版の時の方が、ヒネり過ぎ無くて良かったとオレは思う。
劇場版になってから、曲の展開が複雑になりすぎる感がある。
これがバンドサウンドなら大して気にならないんだろうけど、
基本的にボーカル曲なので、多少やりすぎかな、と。

ま、映画についてはまだ観てない人もいるだろうから触れないが。
一つだけ言わせて貰いたいのは、
オレはあの映画を観て、艦長に死ぬまでついて行こうと思ったwww


地震について触れたい気持ちもあるが、
今更もう地震のネタは聞き飽きたと思うし、オレが新しく言うこと無いからやめる。
とにかく出来ることしか出来ないし。

"Appetite for Destruction"

イメージ 1

第2弾、Guns N' Roses最高傑作と名高いAppetite for Destruction.

Appetite for Destructionに関する逸話として一つ名高いのが、
ジャケットに関するものだ。
今表示されている画像は通常のものだが、実はもう1枚、発売禁止になったジャケットがある。
それがGN'Rファンの間で有名な”レイプジャケット”である。
いわく付きのアルバムであるが、しかし中身に関しては全く紛う事なき名盤。

GN'Rで最も有名かつ最も彼らを良く表していると言える1曲目、Welcome to the Jungle.
ギタリスト、スラッシュのリフの音圧、スティーブン・アドラーの
強烈でパワフルなドラム、アクセル・ローズの驚異的ハイトーン、
どれをとってもまさしくGN'R節という名曲。
スピード感のあるリフとまさしく大爆発のドラム、さらに
さっきのハイトーンと同じボーカリストとは思えない、
ロートーンでダルな雰囲気のボーカルが絡み合うIt's So Easy,
カウベルのリズムがタイトなNightrain,
Out Ta Get Me,Mr.Brownstone,Paradise Cityとハードなサウンドで押し続け、
Paradise Cityの爽やかなコーラスワーク、哀愁漂うイントロからスピード感溢れる
サビまでの展開が興奮させるMy Michelle,
様々な展開とスピード感あるリフが特徴的なThink About Youと来て、
GN'R、というよりスラッシュのもう一つの名リフが聴けるSweet Child O' Mine.
それまでのハードな曲調から少し変え、爽やかなボーカルメロディーが心地よい
前半、3分40秒付近からの泣きのソロを交え、段々とハード、ダークに盛り上がる
展開がリスナーを盛り上げる。
アクセルの超ハイトーンとシンプルな4つ打ちリズムで躍らせるYou're Crazy、
ミュートのガリガリとした雰囲気がカッコいいリフのAnything Goes、
ドラムのパワフルなサウンドから始まり、地を這うようなメインリフと
アクセルの吐き捨てるボーカルが絡み合うRocket Queen.

ハードロック初心者にもわかりやすく、一回聴けばやみつきになること請け合いの
スラッシュのギターサウンドとアクセルのボーカルワーク、
GN'R、ひいてはハードロックの魅力が詰まった名盤である。

"Led Zeppelin IV"

イメージ 1

ちょっと装いを変えて、アルバム全体のレビューにしてみた。

Led Zeppelin最高傑作との呼び声高い4thアルバム。
Black Dogの複雑でスピード感のある(変態)リフに始まり、
3コード、12小節のシンプルなブルース展開を元にした
曲名通りのロックンロールナンバーRock 'n' Roll、
ペイジのマンドリンをフィーチャーし、独特の雰囲気を持つThe Battle Of Evermore、
さらに言わずと知れたLed Zeppelinの代表曲であり、あのクラシックの巨匠カラヤンをして
「自分がアレンジするとしてもあのアレンジになっただろう」
と言わしめたStairway To Heaven、
特徴的な浮遊感を持つメロディーラインのMisty Mountain Hop、
ハードではないがじわじわと盛り上がるリフに、
アコースティックギターの乾いた感触が心地よいFour Sticks、
またもやマンドリンとゆったりとしたバラード調メロディーのGoing To California、
音楽関係者から「究極のドラムサウンド」と絶賛されるドラムに、
ノイジーなハーモニカサウンドが絡まり、じわじわと盛り上がっていくWhen The Levee Breaks と、
Iで見せたブルース色やIIで確立したハードロックバンドとしての立場とは
少々異なる、新しいLed Zeppelinの形が見られたアルバムである。
メディアから酷評されたIIIの次のアルバムということで、メンバー内にも意地があったらしい。

今や全世界のロックファンから伝説の名盤として知られるLed Zeppelin IVには、
Led Zeppelinというバンドの魅力が詰まっているのだと思う。



お知らせ。
歌詞箱そろそろ消そうかと思います。理由は簡単、恥ずかしすぎるので。
ま、良いよね?←

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