|
車が欲しい。更に言えば免許が欲しい。 |

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- ミュージシャン
こんにちは、ゲストさん
[ リスト | 詳細 ]
|
車が欲しい。更に言えば免許が欲しい。 |
|
色々あって、BBとその他大勢←でバンドすることになった。 |
|
うわ、お久しぶり。Takeです。 更新してない間に色々ありましたね。 まずはオレ、卒業しました。 色んな人と別れた。けど、これが出発点。 「さよなら」じゃなくて、「またね」って言って、別れた。 で。 なんでバン活書庫に書いたかって言うと。 っという事だよ。 かねてから依頼されていた我が母校T小学校の卒業式後の お別れ会でのライヴ演奏、まぁ難なく終了。 演奏としてはまぁ可もなく不可もない、中三だったらこんなもんかなっていう 演奏だったんだけれども、やっぱり楽しかったね。 色んな人の前で演奏したいとも思ったし。 このバンドの将来も別になんと言って確定しているわけでもないけど。 ただ、オレは、このバンドでちょっと目指してみたいなぁ、って、軽く思った。 とにかく、曲を作りたい。それを伝えたい。 望んでくれる人がいるから。 忙しくはなるけど、もっとバンドの音を出していきたいと思った。 明日は定演。吹奏楽部として、迎える最後の演奏会。 頑張ろう。そう思った。 んじゃまた。ぐばぁぃ。
|
|
久しぶりだね。皆さん。Kobaです。Takeにやられる前にやろうと思った。 |
|
どうも。オレのツンデレVoiceは実際もう少し貴重なものにしておきたいんだがなぁ・・・ Takeです。 つかまぁ、ノってるオレもオレっちゃぁそうだけどな。 さて。去年からこのブログに来てくださっている方は分かるかも知れない。 今日はお祝い。 と言う訳でね。我がBLUE BEAT、本日1月29日でめでたくBLUE BEAT結成二周年! けどまぁ、そこまで祝う場合でもねーのかも知れないけど。 とにかく届けなきゃね。音楽は。 誰かに届けたいっていう気持ちはオレの中でスゴい大きくなってるし、 それはきっとManaもKoba も同じように思ってくれてると思うんだけどさ。 オレが思うのは、例えば今15歳のオレ達がやってるバンドと、 20歳とか30歳とかになってやってるバンドって同じBLUE BEATだろうと 全然違うものなのは自明の理であってさ。 オレ達が今生きてて、今のオレ達なりに感じるものを 今のオレ達なりにパッケージングしないと意味がないと思うんだよね。 昨日書いた歌詞が今日になってスゲーダサく感じる事もあるし。 そんぐらい人間の感情って不安定だしさ。だからこそ音楽って輝くんだろうし。 実際問題オレもManaもKobaも音楽の趣味はちょいちょい違うし、 そこが全く一緒だったらそれはそれで何かバンドやってても面白くないというか。 赤の他人同士が起こす化学変化がバンドマジックな訳であって。 それが音楽のマジックなんであって。 それは日に日にまた新しい化学変化を生み出せる可能性が出てきてる訳なんだよ。 そういうのを無駄にしたくはないな、と思って。 ただここで大それた決意みたいなのを表明しても、 何かそれはそれでカタくなっちゃったりとかしそうだからやめるけど。 オレ達がなんかカッコいいなって思ったものはそれが正解だよね、っていう。 緻密にやることもそうだけど、ちょっとルーズな部分っていうか。 完璧なのを求めようとしなくていいんだよ。 オレ達の一人一人の呼吸が感じられる方がもちろんいい訳で。 弱い部分をムリに隠してカッコよくなるんじゃなくて、 弱い部分も抱いて強くなれるから。 強いは弱い。 まぁ、そんな訳で3年目もBLUE BEATをよろしくです。 今年は、まぁ高校生にもなるし、多少行動に自由がきいてくるかな? 3月には一応初ライヴ(?)もあるし。 普通のライヴとかもスゴいやりたいし。 とにかく、頑張っていこうと思うTakeなのでした。 Special Thanks! Mana Koba Innocent Goddess 元気をくれた吹奏楽部のみんな・・・ ひーちゃん、うの、水樹、ちぇにょん0,まりも、and more! 支えてくれた保護者の皆様 ブログのファンの皆様 クラスのみんな 楽器屋の店員さん K先生(オレのギターの先生) オレの詞を「好きだ」と言ってくれた壱サン、ねこサン G Shun and you!!
|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 | 31 |