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V3のシリーズで私の好きなストーリー 磁石いのしし まず、江戸時代から伝わる猪男の伝説を大学で研究する吉村秀男とそのガールフレンド 「今年は江戸時代の言い伝えによれば、猪男が出る年だ」とか意味不明な理論で山に来ました 彼女もかなり逝っちゃってて、「秀男さん、あそこになにかいるわ」とか、すっかりはまってます えー、で、問題のシーン 左から、故 中村文弥さん(2号ライダー、ヨロイ元帥、バロム1、変身忍者嵐、戦闘員) 真ん中 中屋敷鉄也さん(V3、バロム1、スカイライダー、ストロンガー、スーパー1、レッドタイガー、戦闘員) 手前、岡田勝さん(1号ライダー、殺陣師、戦闘員、現大野剣友会代表) マニアにはたまらない3人衆のワンショットですね 岡田「あの山にいくつもりか」 中屋敷「それより、あの娘さんを見てやるがいいダ」 結局この3人は、この格好してみたかっただけじゃないの?
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このV3時代は、私にはわかすぎるんですよね。こういうのがあってたんですね。でも猪男とは。雪男とこ、狼男のパクリなのかな?
2008/3/2(日) 午前 11:45
きららさん
今あらためて観ると、みごとなアクションだと思います。自分がやると思えば、とても勘弁してほしいようなスタントですからね。今のCGアクション等とは比べ物になりません。
2008/3/2(日) 午後 5:00
スタントマンは、体の鍛え方が違いますからね。昔のアクションは、体でやるしかなかったでしょうから、怪我も多かったでしょうね。
2008/3/3(月) 午後 9:46
きららさん
かなり危険なことをやってたみたいです。今では誰もやらないようなことが、当時は気合でやるしかなかったんでしょうね。幸せな時代です。
2008/3/3(月) 午後 10:39