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先週、○ナワールドに行ってきました 子どもの夏休み作文用だ、とか嫁が言うので、 ばかげた理由に付き合わされたわけです どっかに行かないと、作文書けないの? てか、作文て、旅行の報告書か?とか思いつつ、むちゃ暑い中、歩き回ってきました 入り口で、ホームステイらしき外人と、日本家族がなんかしゃべってました 娘らしき女が 「are you meny meny time?」 は? 何のこと? とか思って、考えてみると、乗り物券を回数で買うか、フリーパスにするかの話らしい しばらく中を廻ってると、またさっきの外人部隊が また娘らしき女 「do you want to drink?」 外人 「NO」 お父さんらしき人 もっとdrink勧めろ、みたいな顔で・・・ 情けない、日本人
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こども
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海に行ってきました と言っても、だいぶ前ですが イヤー、いるねー、人が この時期にわざわざ来ることねえんじゃねえ?暑いし と思いつつも、夏休みの作文ネタにするために来てる我らも人のことは言えない
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最近はインターネット等で、薬の用法がわかるようになってきた これは良い事であろうが、反面、副作用なども知識として書かれてあるため、そっちの方が心配になる 結果、薬を最小限にとどめ、自然治癒力にたよる 何のために薬があるのか、病気を治すためである それを、ネットの知識だけで薬を理解し、医師の処方に疑いを持ち、薬を使わない 実に愚かなことである 薬は、治るまで使わなければ意味が無い まだらに使えば、効果が薄れ、規定量飲んでも治らないはめになるだろう 特に日本人は、何でも自然が一番だと考え、薬にしてもサプリメントにしても、嫌う傾向がある 自然が一番なら、大昔は今より長生きして当然なのだが 薬に対する不信感の一因に、薬学とか医学といったものが和製でないことが考えられる 東洋医学とは、中国のものだし、西洋医学はドイツから輸入したものだ まあ、薬の用法を人に語り、民間医療を試すなら 医学部に入って、医者になってからすべきだ それができないなら、自分に対してだけやること そして、俺には試すな
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どうでもィイようなはなしですが デジカメの画素数って、最初すごく気にしましたが 今ではあまり気にしません カメラは基本的に銀塩の頭があり、現像してナンボの世界だったのですが デジタル化してからは、現像そのものの価値が薄れ、現像しなくともパソコンで見れれば十分の世界になってしまいました アルバムは必要なくなり、CD‐RかDVD−Rがアルバムになりました 余談ですが、HDに入れておけばィイんじゃね?みたいな保存感覚が最近出てきましたが・・・ とにかく、現像したときの解像度よりも、モニターに写して、きれいに見れることが重要かと思います これは、カメラの性能よりも、モニターの性能が問われてるのかと 逆に言うと、デジカメの能力を、モニターは写しきっていないし、画素が低くても、パソコン中心なら問題ないかと思うとのことです まあ、2M〜3M画素あれば十分だと思います
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台所のスキマにはまってます。 東北人は、壁のスキマとか、角の暗がりに入る傾向があるそうです。 軒の下とか、柱とかに寄りたがるのも、そういうことだとか。 まあ、ィイとか悪いとかはよく分かりませんが、こいつにもそんな性質が遺伝したのでしょうか。
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