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レッドソックス、あっさり4連勝で、ワールドチャンピョン。強かったな〜。松坂は、強運の持ち主である。ジャイロボールがどうのこうの、と、いって注目を浴び、そこそこ前半活躍して、15勝12敗の成績で、シーズンを終え、ワールドチャンピョンにならなかったら、ストーブリーグで叩かれたろうに、なんと強運。初めて、メジャーにいって、その年に、ワールドチャンピョン、すごいよね〜 松坂 世界一!Rソックス スイープデイリースポーツオンライン引用松坂が頂点に立った。ワールドシリーズのロッキーズ-レッドソックス第4戦は、レッドソックスが4-3で勝ち、4連勝で3年ぶり7度目の優勝を果たした。第3戦に先発し、世界最高峰の舞台で日本投手初の勝利投手となった松坂大輔投手(27)は、チームメートと喜びを爆発させた。 「時間がかかった分だけ達成感があります。最高のシーズンになりました」。今季4度目のシャンパンファイトは苦しいシーズンを戦い抜いた体に染みわたった。 04年から残るV戦士7人は、チャンピオン・リングをつけて敵地に乗り込んだ。4連勝で決めると松坂も信じていた。04年のシリーズでカージナルスに4連勝から、シリーズ8連勝。98、99年のヤ軍に続く史上4度目の連続スイープだった。 「個人的な満足感はない。貢献は微々たるものだったと思う」。だが、デビュー戦からチームで唯一先発を守り続け、公式戦32試合に登板。日本の新人投手最多の15勝をマーク。リーグ優勝決定第7戦では日本投手としてプレーオフ初勝利を挙げ、Wシリーズでは日本投手初先発で初勝利。メジャーの歴史を何度も塗り替えた。 |
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松坂が先発で、5回3分の1を投げ勝利した。レッドソックスが3連勝で、ワールドチャンピョンに大手。今日の松坂は、4回までは、安心してみることができた。初回、先頭打者の松井(カズ)に、ヒットとエラーでノーアウト2塁のピンチはあったが、後続をなんなくたって、4回までは完璧なピッチング。5回に1塁2塁と、ピンチになるが見方のファインプレーでピンチを脱した。ところが、6回連続ファーボールで、降板。ピリッとこないのがこのあたり。松坂であれば完投とは言わないが、7回までは投げて欲しい。と、思っていたら、中継ぎの岡島が、7回に変わりパッナ初球で3ランホームランを浴びた。岡島、投げすぎだよな。相当消耗している。 多分この試合が、今年の松坂の最終登板だろう。レッドソックスがワールドチャンピョンになれば、あまりファンからのバッシングはないだろうが、期待が大きかっただけに、後半の松坂には不満が残る。後半、勝率は落ちるし、自責点は多くなる。先発投手としての最低ノルマである5回もたない。来年への課題満載の年であったのではないか。来年はもっと活躍を期待したい。でも、松坂は強運の持ち主であることは実証されたな〜 |
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金平会長は、亀田問題に関して、なかなか真面目に対応している。亀田騒動から、22k激痩せの金平会長。明日、亀田興毅が、亀田家の代表として、再度謝罪会見を実施する。亀田父は、明日の会見には出てこない。何故、父親がでてこないのか?亀田父は、処分は甘んじて受けるし、言い訳はしない。今後、亀田父がボクシングの世界で生きていくのなら、絶対、謝罪をする必要があるが、出てこないと言うことは、それなりの覚悟をしていると、金平会長はいっている。しかし、情けない親である。子どもに謝罪させて自分は知らん顔か?ボクシング界を去るにしても、亀田父が謝るべきだろう、子どものためにも!!明日の、会見で金平会長から、亀田家への処分が発表されるそうだが、子ども達にはボクシングを続けられるような、処分にして欲しいものだ。金平会長も、亀田家の子ども達と個人的に話せば、ごく普通の子ども達と話している。パフォーマンスは、亀田父やTBSが絵に描いたことが、大きいのかもしれない? 金平会長“亀田親子よもう一度謝れ”デイリースポーツオンライン引用ボクシングのWBC世界フライ級王座戦で反則を繰り返した亀田大毅(18)=協栄=らがライセンス停止処分を受けた問題で、協栄ジムの金平桂一郎会長(41)は24日、東京・新大久保の同ジムで会見し、亀田一家に対して再度の謝罪会見を要求した。17日に行った謝罪会見で大毅と史郎氏(42)の誠意が見られなかったとし、反則行為を促した興毅(20)を含め、現役を続ける条件として謝罪会見を求めた。金平会長は25日に亀田家と話し合いを行い、亀田家が謝罪会見を拒否した場合、解雇する可能性を示唆した。 亀田家がボクシング界で生き残る道として、金平会長は再度の謝罪を求めた。25日に亀田家と今後に関して話し合いの場を持つが「謝罪会見」を前提にしたもので、この条件を亀田家が受け入れなければ“交渉”は決裂となる。この場合、協栄ジムが解雇する可能性が高く、亀田家は所属先を失うことになる。 17日の謝罪会見では、大毅は謝罪の言葉を発することなく2分足らずで会見場を後にした。一方、史郎氏は関係者に謝罪の意を示したが、日本ボクシングコミッション(JBC)により時間が制限されていたため、10分足らずで会見が終了。宮田会長、王者・内藤に謝罪がなかったことから批判の声が上がった。 金平会長はこの会見に関して「大毅が一言でもあればかなり違ったと思う。ほとんどの方があれを謝罪したと思っていない」と振り返った。また史郎氏の謝罪に関しては「誰に対しての謝罪か明確ではなかった。あれが亀田流の謝罪かと思うが、通用するものではない。謝罪とは誠意の表れですから」と話した。 25日の話し合いでは、JBCおよび東日本ボクシング協会から要求された「練習環境の改善」が最大の焦点となる。自宅道場での練習を一切禁止し、練習は協栄ジムでのみ行うことが条件となる。また亀田家とはテレビ局などが絡んだ複雑な契約を結んでいることを明かし「放映の問題など条件の新たな見直しがあるかもしれない」と語った。 「亀田家がこの業界でやっていくつもりなら謝罪してケジメをつけるべき。誠意を見せることが大切」と金平会長は主張した。26日にも亀田家に対する処分を決定する方針で、25日の亀田家との話し合いが注目される。 |
ハミルトンがF1ワールドチャンピオンか?F1速報 キミ・ライコネン優勝ワールドチャンプ!!で、投稿したように、ブラジルGP終了時、キミ・ライコネンの優勝、ハミルトン7位により、ライコネンのワールドチャンピョンが確定したと思われた。しかし、ウィリアムズとBMWの2チームに燃料規定違反が発覚し、6時間に渡る審議の結果、一旦は、2チームにお咎めなしの裁定が下った。その裁定に、対してマクラーレンは不服申し立てをFIFAの国際抗議法廷に提出した。マクラーレンはスパイ容疑で被告となり有罪となってコンスラクターズ選手権で失格となった。今度は、ドライバーズ選手権で原告となり、この申し立てが通れば、ハミルトンの順位が4位となり、ハミルトンがワールドチャンピョンになることになる。今年の、F1はコンスラクターズ選手権に続いてドライバーズ選手権も「法廷」で決着することになる。悲しいことだな〜マクラーレン、ブラジルGPのスチュワードの決定に対し、正式に控訴10月24日18時22分配信AUTOSPORTweb引用マクラーレン・メルセデスは、燃料温度の違反があったとされるBMWザウバーおよびウイリアムズのカーナンバー9、10、16、17をブラジルGPのリザルトから除外しないというスチュワードの決定に関し、FIA国際控訴裁判所に対して控訴申立書を提出したことを明らかにした。 チームは、“レースに勝ち、コース上で選手権を制する”ことを望んでいるため、“残念な”タイミングになってしまったものの、違反があったのであれば、適切な調査の上で、規則を適用するべきであると主張している。 チームの声明は以下のとおり。 「FIA国際控訴裁判所の規則により、チームはほんの短い期間において控訴申立書の提出が許されており、マクラーレンはこれに従った。チームは、現在入手している情報によって、レギュレーション違反があったとの考えを持った」 「チームは、FIAが、テクニカルレギュレーションを明確化した文書および2度のF1チームマネージャー会議議事録において、燃料温度の管理に関する規則および手順をどう解釈し、遂行するかを明らかにしているものと確信している」 「この手順は、ブラジルGPの後、FIA技術代表により通常のやり方に従って行われ、彼から同GPのスチュワードに、不正が報告された」 「したがって、チームは日曜深夜に発表された決定に記載された正当性が理解できない」 「本件の重要性およびタイミングに関しては、もちろん遺憾に思う。チームはレースに勝ち、コース上で選手権を勝ち取ることを望んでいる。しかし、不正があるのであれば――それはチームの過失ではない――本件は適切に調査され、規則の適用が確実に行われるようにしなければならないと、我々は考える」 「このことをFIAが完全にサポートしてくれ、なされたことを確認することを願っていると、我々は考える」 「しかしながら、ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスは、BMWあるいはウイリアムズチームの誠実性を疑問視しているわけではないことを強調したい。我々は、調査するまでもなく、両チームがこういった不正によってパフォーマンスのアドバンテージを得ようとしたわけではないこと、当日の操作上のミスによってこのような状況が起こってしまっただけであるということを、理解している」 「結局、我々としては、FIAが不正が起こったのか否かの結論を出すべきだと感じた。チームはその過程、そして、いかなるものであってもその最終結果を、完全に尊重する」 |



