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NASAが、アポロやマーキュリー、宇宙ステーションやシャトル打ち上げの音声を無料ダウンロードできるサービスを開始
→NASA Sounds(サウンドコレクション公開ページ) (click to expand)をクリックするとダウンロード開始 http://stat.ameba.jp/user_images/20110930/09/boulevardofdream77/64/c2/j/t02200218_0771076411516446964.jpg 公式・NASA Soundsオープン シャトルの発射音やカウントダウンを着信音に! あの名セリフも http://www.netventure-news.com/news_aa2oIFo1iE.html?right アームストロング船長の名セリフも 23日、NASA(米航空宇宙局)はWebサイト「Connect and Collaborate with NASA」内で、サウンドコレクション「NASA Sounds」の公開を開始した(サウンドはフリーダウンロード)。 その内容は、おなじみの「3、2、1」というカウントダウンやスペースシャトルの発射音、地上とシャトルとの交信をはじめ、アポロ計画などのNASAの歴史的なミッションにおける録音物も含まれている。あの有名なアームストロング船長の「ひとりの人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな飛躍」という名言も公開されている。 サウンドはパソコンで聞くだけでなく、ファイルがMP3とM4R形式で用意されており、NASAではダウンロードすることで、これらのサウンドをiPhoneやスマートフォンの着信音にすることができるとしている。 パソコンのビープ音にも 映画『アポロ13』として映画化されたアポロ13号は、周知の通り、地球への帰還ができなくなるかも知れないという深刻な事態に陥りながらも、無事地上への帰還を果たしたが、その事故発生時、飛行士から地上の管制室へ送られた交信、 Houston, we've had a problem.(ヒューストン、問題が発生した) も、同サイトにアップされている。NASAはこれを、パソコンがエラーを起こした際のビープ音にすることも可能としているが、これはややブラックジョーク的か。 iPhoneで着信音として使う場合は、iTunesを経由してiPhoneに取り込む。Androidの場合はアプリ「NASA App for Android」を利用することで可能になるようだ。「NASA App」(iPhone版もあり)は、写真などのコンテンツも充実しているようだ(下部にリンク)。 フォトギャラリー:ブラックホールの深淵 http://www.nationalgeographic.co.jp/science/photos/photo_science.php?GALLERY_VignVCMId=black-hole-photos&source=mm168b |

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