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白人による現地人に対する植民地支配は言語に絶するものであった。
オーストラリアに入った英国人は先住民アボリジニをまるで動物狩りするように殺しまくった。しかも法律でアボリジニ殺害を合法にした。ある日の資料には「今日の収穫アボリジニ17匹」とある。これにより100万人のアボリジニが7万人になった。
英国は産業革命で綿製品の工業化ができたが、インドの綿製品の方が品質も良くて売れなかった。そこで英国はインドの綿職人を集めて手首を切り落とした。彼らは仕事ができなくなり、収入も途絶えて餓死した。
インド人は英国国民にはなれなかった。インドネシア人もオランダ国民にはなれなかった。植民地支配は原住民と支配者が対等になることはない。
これが植民地支配である。
日本の朝鮮統治は植民地支配ではないから、朝鮮人に対してアボリジニやインド人のようなことはなかった。しかも朝鮮人は日本国民になることができた。
日本に統治してもらったお陰で朝鮮半島のGDP成長率は年平均4%となり、当時世界最高水準であった。
韓国最高裁の「日本の不法な植民地支配」ということをNHKがあえて報じていた。
「日本は植民地支配ではない」とNHKは言わない。
韓国最高裁は「徴用工」の損害賠償についてバカな判決を下した。
「徴用」とは、昭和13年の「国家総動員法」にある「徴兵」と「徴用」である。
国家総動員法は日本国民に対する法律である。当時は朝鮮人も台湾人も日本国民であった。
支那事変で、日本男子は死ぬ確率の高い戦地に「徴兵」され、内地の労働力不足を同じ日本国民であった朝鮮人や台湾人を「徴用」した。もちろん日本人も「徴用」された。
朝鮮人への「徴用」は昭和19年9月から昭和20年3月までの約半年間だけである。なぜなら昭和20年3月に日本は制海権がなくなり、朝鮮と日本の間を輸送できなくなったためである。・・・
平成30年10月30日、韓国の最高裁である大法院は戦時中に日本本土の工場に動員された朝鮮人の元徴用工4人が「徴用工として日本で強制的に働かされた」と言って、新日鉄住金に損害賠償を求めた訴訟の上告審で、1人あたり1千万円を支払うよう判決が確定した。
当時は戦時中である。「徴兵」も「徴用」も国民の義務である。
だから「徴用工として日本で強制的に働かされた」のは当然である。労働対価としてお金も貰っている。
終戦間際の混乱でたとえ賃金未払があっても、個人請求権は昭和40年の日韓基本条約で解決済みである。日本は個人も含めて韓国政府に支払っているので、請求するならば韓国政府に請求するのが筋である、がそうしない。
慰安婦が捏造だとバレたため、次は徴用工で稼ごうとしているのだ。
朝鮮という国はお金ばかりかかる国である。しかもいくらお金をつぎ込んでも感謝するどころか、もっとよこせとどんどん難癖をつけてくる。
こんな民族、相手にしていられるか?
戦後日本が経済復興ができたのは、金食い虫の朝鮮を統治しなくてよくなったからである。
今回の判決結果で多くの日本国民も「ふざけるな、朝鮮人!」と思ったはずである。
関わっている限り未来永劫たかり続ける朝鮮人に、いよいよ「断交」突きつけるべきである。
もちろん特権たる特別永住者も廃止して、在日朝鮮人はすべて強制送還することも同時に行わなければいけない。
そして、朝鮮がどうなろうと今後一切の関わりを持たないことである。
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