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フジテレビ「タイキョの瞬間」に批判殺到 入管行政の「闇」には触れず
「タイキョの瞬間」は「強制退去を捉えた緊迫のリアルドキュメント」(フジテレビホームページより)。人気番組「警察24時」と同じように、外国人の強制退去を担う入国警備官に「密着取材」(同)した番組だ。
「不法滞在者や、不法占拠など、違法行為や迷惑行為を許さないプロフェッショナルたちの姿」を描く、などとしている。
なぜ、この番組が批判を集めているのだろうか。
「入管のPR番組」「人権侵害を隠蔽する番組」「番組の内容を鵜呑みにしちゃだめ」などという批判の多くは、入国管理局に収容されている人たちの支援者や、識者から上がっている。
入管行政においては、刑事手続を経ないままの長期収容や、自殺者が出るような収容環境の劣悪さなどが、問題視されているからだ。番組に対する抗議のスタンディングをしようという呼びかけも広がっている。
法務省入国管理局によると、2009年以降に収容中に死亡した人は13人。うち自殺者は5人いる。
いつ強制送還されるかというストレスと、収容そのものに耐えきれず、自殺をはかってしまう人も後を立たないのだ。番組では収容者がある程度の「自由」を約束されていることなどを紹介されていたが、実際はほとんどの自由を奪われている。
「仮放免」などの手続きを取らない限り、外に出ることはできない。連絡手段は公衆電話と、1回30分間の面会のみだ。適切な医療を受けられなかったり、大部屋でプライバシーが奪われたりすることも少なくない。
さらに、職員が「懲罰房」と呼ぶ「保護室」があり、規則違反などがあると数日間その部屋に入れられるケースもある。この際、複数の職員から「制圧」を受けて骨折したとして、大阪入管収容のトルコ人男性が裁判を起こしている。
さらに、施設への収容が半年を超える長期収容者も増加傾向にある。
収容の可否を決めているのは、入国管理局だ。裁判などの手続きを経る必要はない。入管難民法に基づいた「収容令書」で、最長60日間収容できることになっている。しかし、その後の審査次第では、いわゆる「強制送還」まで無期限に収容できる。
半年を超えると、「長期収容」と言われるようになる。なかには収容所を「はしご」する人だっているほどだ。こうした実態を人道的観点から批判する声は少なくはない。
収容者を支援する指宿昭一弁護士は、BuzzFeed Newsの取材に、いまの入管が置かれている状況は、「過去最悪」だと指摘している。
「入管はそもそも一時的な収容を想定した施設です。本来であれば仮放免すれば良いのに、長期にわたって収容することで、諦めさせて、帰国に追い込もうとしている」
この番組については、東京入国管理局が自らのTwitterでこう紹介している。
「現場で奮闘する入国警備官と入国審査官の姿をぜひご覧下さい!」
収容される側との温度差は、あまりにも大きい。
実際、5月にBuzzFeed Newsの取材に応じた1年以上の長期収容者たちは、こんな気持ちを吐露している。
「24時間、軟禁されているような気持ちです。いつ出られるのか、いつ強制送還されるのかわからず、毎日が不安でもう耐えられない。入管が、怖い。記者さん、どうか力になってください」
(平成30年10月7日 Buzz Feed News)
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「不法滞在者や、不法占拠など、違法行為や迷惑行為を許さないプロフェッショナルたちの姿」を描く「タイキョの瞬間」に批判が集まっている、と書いている。
この記事を書いた人間はよほどのバカか?
不法滞在者という犯罪外国人に「人権侵害」も「つらい」も「不安」も「絶えたれない」もない。
そんな甘えたこと言う前に、とっとと自分の国に帰ればいいのだ。
この不法滞在者の収容施設には我々の税金が使われている。
《居室は相部屋でも冷暖房完備、風通しや採光にも配慮されていて、施設内では入浴や洗濯、運動や外部との電話もできる。食事は3食無償提供、しかもバランスを考えて食の安全に配慮し、1日の摂取カロリーを2200〜3000キロカロリーに設定。》(産経新聞)
至れり尽くせりである。病気や失業で生活に大変な日本人には羨ましいほどではないか。
この記事には書いていないが、不法滞在者の国籍別で一番多いのが朝鮮人で、2番目がシナ人である(法務省)。
これをきちんと書かないとその背景が見えてこない。
記事には「入国管理局に収容されている人たちの支援者や識者」とあるが、これらは普通の人達ではなく、反日パヨクである。
「収容者を支援する指宿昭一弁護士」とあるが、指宿昭一というのは公安の監視対象団体「日本国民救援会」と活動を共にし、しばき隊とも親しいパヨク弁護士である。
この指宿昭一が「(不法滞在者は)本来であれば仮放免すれば良い」と言っているが、不法外国人を仮釈放するなど、まともな日本人はみんな大反対ではないか。
もし仮釈放して殺人や傷害や強姦などの犯罪を犯したら一体誰が責任を取るのか?
「人権」とか「人道」とか、きれいごとばかり並べているが、パヨクは朝鮮人を守りたいのだろう。
不法な外国人滞在者は問答無用で強制送還することだ。それが法治国家たる日本国がとるべき正しい措置である。
それに文句があるなら日本に来るな、ということである。
--------【講演会のご案内】---------
「田母神俊雄・西村真悟ダブル講演会 『日本の危機』」
(保守の会大阪・日本高志会 主催)
国歌斉唱、海ゆかば斉唱、教育勅語奉読から始まります。
関西の皆さん、大阪で「日本」を熱く語りましょう。
日時:10月27日(土) 開場14:00〜 講演 14:30〜17:00
場所:国民會舘 住友ビル12階
参加費:事前申込み1,500円(当日2,000円)
懇親会:17:30〜19:30 ホテル京阪地下1階(参加費3,500円)
お問合わせ・申込み:050-3568-7220(日本高志会代表 六本(ろくもと))
http://hosyunokai.com/archives/1316
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