ちびっこライダー

令和は韓国との国交断絶が叶う時代になりますように。

過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

プレーリードッグを家で飼うと…ここで立ち上がるんだ(動画)

イメージ

北米の草原地帯(プレーリー)に生息するプレーリードッグ。

2本足で立って辺りを見回す姿が有名ですが、人間の家の中ではこんな場所で立ち上がるのだそうです。
動画をご覧ください。

Rockey Horse Riding Prairie Dogs - YouTube

イメージ

こちらのプレーリードッグが立ち上がっている場所は……子ども用の木馬の上!
見晴らしのよい場所を探した結果、見つけたのがここだったのでしょう。

イメージ

やがてもう1匹も近くに寄ってきて……。

イメージ

木馬にふたり乗り! 何とも可愛らしい光景ですね。

なお、プレーリードッグは日本では2003年から輸入禁止となっており、現在日本国内で販売されている個体は輸入禁止前の個体から繁殖したものであるため、かなり希少になっているとのことです。



なるほどな〜違う国へきても習性は変わらないんだな〜(^^)

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

開く コメント(0)

「うちは母娘でパイロットをしている」「うちは母娘で警官をしている」2ショット写真

イメージ

家業を継ぐでもない限り、母と娘で同じ職業というだけで少数派ですが、さらに飛行機のパイロットや警官になると、とても珍しいことでしょう。

母娘でパイロット、母娘で警官、という組み合わせが海外掲示板で人気を呼んでいました。
こちらはデルタ航空で、なんと2人とも操縦士と副操縦士としてこの日のフライトを飛ばしていたそうです。
女性のパイロットと言うだけでも珍しいのに、母娘でこの光景はすごいのひとこと。
イメージ

そしてこちらはニュージーランドで、母娘で犯罪に立ち向かう警官です。
制服姿がりりしいですね。
イメージ

海外掲示板のコメントをご紹介します。

●母親に飛んでいるところを非難されるところを想像してみよう。

↑「もういいわよ! 私はフライトをUターンさせる! もう誰もタヒチに行かないわ」

↑自分は母親を助手席に乗せて運転さえできないぞ。

●かなりクールで、家族関係があって操縦士と副操縦士になることが規定に引っかからないのは驚き。

↑夫婦でチーム組ませたりはしないはず。でも間違っているかもしれない。航空会社ごとにルールはちがうかもだ。

●きっとビルに突っ込んでいくんだ。

●娘が、その娘と20年後にまた同じ写真を作れますように。

●警官の娘があまりに若く見えすぎて、本当かと疑うほどである。彼女には影か何かが必要だ。

●親子が同じチームとして一緒に働くのにはルールがあるんだと思っていた。危険な状況に陥ると判断に陰りが出るという理由で。

↑同じチームではなく、同じ課なだけかもしれない。

●そんなこと誰が気にするってんだ。

↑世間の40%。

●母親が娘よりルックスがいいとか思いだしたら、もう歳をとった証拠なんだ。


母娘で働くという写真を撮るのがトレンドのようで、その他にもいろいろ挙がっていました。







我が家もそうだけど家族で同じところで働けると言うことは幸せなことなのです(^^)
良い面もあるし、悪い面もあるが、最終的には支え合える。

それにしてもこの写真たち、『親子』と言うか『姉妹』にしか見えないね

転載元転載元: 未来を見つめて 夢の彼方へ!

開く コメント(0)

全1ページ

[1]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事