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みえさんのパイオツはフランス人。乳首はベナン人。
2012/4/1(日) 午後 2:47
エイプリルフールだったもんね。 ウソついてるわけですね♪ 乳首がベナン人ってどんなだ?ww
2012/4/4(水) 午前 1:25
自宅に戻り、しばし放心の魔人。99%奪い取ったと思い込んでいた。 なぜ、あの時、闇の中、むんずと掴んだパンツに違和感を感じなかったのか。 小汚い中年男性のブリーフと熟れきった果実のような嫌代のパンツ。 普段の俺ならば間違えるはずもない。嫌代のパンツを目前にした異様な興奮状態が 俺の触感を惑わせたか。まだまだ甘いな、俺は。兄さん、、すまぬ。猛省する魔人。 と、同時にマグマのような怒りが湧き上がってくるのを感じた。 「あの小娘めーーーーーっ!俺をコケにしやがって!俺を舐めるなよ!嫌代、おまえの一番 嫌がる方法でいたぶってやる。俺が剥ぎ取ることはない!自らおまえがパンツを差し出すまで、 徹底的に恐怖を与えてやろう!」
2012/7/18(水) 午後 0:46
魔人は大きな背を丸めて一心不乱にパソコンで検索を始めた。入力ワードは【珍穂嫌代】。 30分ほど経ったろうか。笑みを浮かべた魔人。すぐに高笑いとなった。 「グワハハハハハハーーーー!!!まずはこいつからだぁぁぁぁーーーーーーー!!!」 表示された画面には初老の男が映し出されていた。眉間に刻まれた深い皺に鋭い眼光。 画像下のキャプションには【元神奈川県警魔人対策課課長 珍穂辰三】とあった。 「あらっ、お父さん、こんな朝早くからお出かけですか?」 神奈川県警を依願退職してからというもの、趣味といえばヘヴィメタルバンドくらいで、 午前中から出かけることなど、めったにない辰三。妻のナメ子が思わず声をかけた。 「あぁ、、いや、、ちょっと知人の墓参りだ」 「お墓参り?珍しいですわね。殉職なさった方かしら?」 「、、、まあ、そんなところだ」
2012/7/18(水) 午後 0:49
ナメ子の表情が翳った。辰三に靴ベラを手渡しながら、その後ろ姿を見つめる。 「悲しいことですわね。でも、最後は何があったかよくは知りませんでしたけど、 私はお父さんが五体満足で退職できてよかったわ」 「じゃ、行ってくる」「いってらっしゃい。お気をつけて」 玄関を一歩出たところで、振り返る辰三。 「昼過ぎには帰る。母さん、たまには鰻でも食いに行こう」 ぶっきらぼうで、顔はいつもの厳しい表情のまま。ナメ子には照れ隠しなのがすぐわかる。 そんな不器用な辰三が面白くて、愛おしくて、嬉しくなった。 「あらら、雨でも降るんじゃないかしら。楽しみにしてるわ。いってらっしゃい」
2012/7/18(水) 午後 0:50
ヨコハマ死神霊園。都筑区民にとっては通称せせらぎ公園として親しまれている霊園である。 辰三は池の周囲に沿って霊園の奥へと進んでいった。遺骨でもついばっているのであろうか、 この霊園の池は、いつも多くの鴨で賑わっている。さらに歩を進めると本小松、庵治石といった 高級石材による墓石群が圧倒的な存在感で現出した。中には陸奥宗光、北里柴三郎、吉田茂、 川端康成、ジャンボ鶴田といった歴史に名を残す巨星たちが、それぞれの個性を示す意匠で 競い合うように並び立っていた。その脇、草が伸び、荒れ果てた区画。 「久しぶりだな!ポニ!」 朽ちた木の墓標が2本。大きなものは【魔人ポニ」、小さなものは【美恵】と書いてある。 その前に跪き、黙祷する辰三。線香の煙が青空に吸い込まれていく。
2012/7/18(水) 午後 5:01
「ポニ、今日はいい天気だな。今日はおまえにな、プレゼントがあるんだ」 そう言うと、辰三は立ち上がり、胸ポケットから何かを取り出すと、墓標の上から引っ掛けた。 大きい方へは女性用パンツ、小さい方へは男性用パンツ。苦笑いを浮かべる辰三。 「ポニ、おまえが使用済み、未洗濯のものが好きなのは知ってる。だが、わしには無理だよ。 用意できたとしても、せいぜいうちの母さんのだ。それはさすがに嫌だろ?来る前に そごうに寄って買ってきたんだ。これでも、恥ずかしかったんだぞ。これで我慢してくれ。 妹さんの好みはわかんなかったから、とりあえず男物を買っといたよ。 、、、、で、、本題だ。今日、わしがここに来たのはだな、、、魔人が、、魔人が現れたんだ。 、、また、、、、嫌代が襲われたよ。無事だったがな」 と、目の前の墓標が突如、むくむくと影に覆われた。おやっ?雲ひとつない快晴のはず。 強烈な悪寒。誰か背後にいる。辰三は後ろを振り返った。
2012/7/18(水) 午後 5:03
先生! ついに。。ついにまた筆をおとりになられたのですねっ(泣)
2012/7/20(金) 午前 3:41
先生! 涙で、、涙で文が読めません! 辰三久しぶり〜♪
2012/7/20(金) 午前 3:45
パニさん その鰻は吉野家のですか?すき家のですか? やっぱり辰三くらいになると、二枚乗せですかね〜♪
2012/7/20(金) 午前 3:48
パニさん せせらぎ公園にジャンボ鶴田のお墓が!? 毎日通っているのに知らなんだ〜w
2012/7/20(金) 午前 3:51
パニさん いや、ポニさんはパンツ嬉しいでしょうけども、『美恵』はどうなんでしょうねぇ。。 現金が一番喜ぶんじゃないでしょうかw
2012/7/20(金) 午前 3:53
うっかりしてました。妹さんは【満子(みつこ)】でした。すっかり忘れてました。
2012/7/20(金) 午後 0:44
死神霊園内、お気に入りの散歩道を大型犬を連れて歩く女性。その長い髪が風にそよぐ。 「♪ふんふんふんふ〜ん。青い空、風の薫り。ケリー、気持ちいいね〜、風が運ぶ匂い、 私、好きだなぁ〜、死臭っていうの?霊園ってサイコー!いつまでも嗅いでいたいわ」 みえは傍らのゴールデンレトリバーにそう話しかけ、幾度も深呼吸をする。 「あっ、また気持ちいい風っ!」 北からの風。ケリーの鼻がピクリと動いた。みえの持つリードがグイと引っ張られた。 「バウッ!」 「あっ、、ああっ、、ケリーちゃん!どうしたの!どこ行くのよ〜〜」 リードが離れた。霊園の奥へと駆け出すケリー。転げそうになりながら、懸命に追いかけるみえ。 「待って!待ってよ〜〜!」 5分ほど走り、著名人ゾーンを抜けたところで、ようやくケリーが止まった。けたたましく吼える。 「バウワウワウワウ!バウワウワウワウワウ!!」 「はあ、、はあ、、、、、ケリーちゃん、、、ケリーちゃん、、、、何を吼えてるのよ」
2012/7/20(金) 午後 5:19
みえは息を切らしながら、吼え続けるケリーに目をやった。人!老人がいる! ハウスッ!ハウスッ!老人は怒れるケリーをなだめようと懸命であった。えっ?なに? 「、、、枯れ枝?、、、、、、、いっ!いやああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」 みえの目に飛び込んできたのは、老人のチンコ。枯れきった老人のチンコであった。 ケリーは風によって運ばれたチンコの匂いに反応したのであった。 下半身丸出しの老人が、みえの悲鳴に顔を上げる。ふらりと、みえのほうへ歩を踏み出した。 「いやっ!いやっ!来ないで!変態っ!来ないでぇぇぇーーーー!!!」 「違うんだ!これは誤解だ!違うんだ!!」 「バウバウバウ!!」 主人を守ろうとなおも吼え続けるケリー。さらにみえに歩み寄る老人。腰を抜かすみえ。 「いやあぁぁぁーーーーーー!!誰かぁーー!警察っ!!警察呼んでぇぇぇーーーーー!!」 【ピーポー、ピーポー、ピーポー、ピーポー】
2012/7/20(金) 午後 5:20
パニさん あ、そうでしたね。妹さんは満子ちゃんでしたね。 いいんですよいいんですよ。長いお話ですからね。生きてりゃ、そういうこともありますよ。ドンマイ!
2012/7/22(日) 午前 0:21
パニさん せせらぎ公園は、犬散歩させてる人すごくたくさんいるんですよ。 ゴールデンもいっぱいいて、カワイイんですよ〜♪あいつら犬じゃなくて半分人間な気がする。。気のいい人懐っこい10歳くらいの子供っぽいです♪ で、飼い主さんたちも、ものすごくかわいがってるんですよ〜♪ でね。 そんな風景を見ながら通勤していて、私はいつも思うんです。 これだけ、犬飼ってる人が大勢いるこの街で、犬関係の商売したら大儲けなんじゃないかって。。 パニさん、一緒にやりませんか?犬専門パニーニ店。あいつら、ペットのためならいくらでも金出しますぜ。。げへへ。
2012/7/22(日) 午前 0:28
パニさん か、枯れ枝。。w 枯れ枝はあんまりじゃないですか〜?(笑)
2012/7/22(日) 午前 0:31
やっと全部の小説を読めた・・・長い道のりでした。 とりあえず、仕事に戻ります。
2012/9/24(月) 午後 5:08
ソフィアさん すごーい!全部読んだんですかー!? 脳ミソゆらゆらしませんでしたか?(笑) でもおもしろかったでしょw おつかれさまでした♪
2012/10/7(日) 午前 0:37
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小川菜摘
浅香あき恵
シルク
みえさんのパイオツはフランス人。乳首はベナン人。
2012/4/1(日) 午後 2:47
エイプリルフールだったもんね。
ウソついてるわけですね♪
乳首がベナン人ってどんなだ?ww
2012/4/4(水) 午前 1:25
自宅に戻り、しばし放心の魔人。99%奪い取ったと思い込んでいた。
なぜ、あの時、闇の中、むんずと掴んだパンツに違和感を感じなかったのか。
小汚い中年男性のブリーフと熟れきった果実のような嫌代のパンツ。
普段の俺ならば間違えるはずもない。嫌代のパンツを目前にした異様な興奮状態が
俺の触感を惑わせたか。まだまだ甘いな、俺は。兄さん、、すまぬ。猛省する魔人。
と、同時にマグマのような怒りが湧き上がってくるのを感じた。
「あの小娘めーーーーーっ!俺をコケにしやがって!俺を舐めるなよ!嫌代、おまえの一番
嫌がる方法でいたぶってやる。俺が剥ぎ取ることはない!自らおまえがパンツを差し出すまで、
徹底的に恐怖を与えてやろう!」
2012/7/18(水) 午後 0:46
魔人は大きな背を丸めて一心不乱にパソコンで検索を始めた。入力ワードは【珍穂嫌代】。
30分ほど経ったろうか。笑みを浮かべた魔人。すぐに高笑いとなった。
「グワハハハハハハーーーー!!!まずはこいつからだぁぁぁぁーーーーーーー!!!」
表示された画面には初老の男が映し出されていた。眉間に刻まれた深い皺に鋭い眼光。
画像下のキャプションには【元神奈川県警魔人対策課課長 珍穂辰三】とあった。
「あらっ、お父さん、こんな朝早くからお出かけですか?」
神奈川県警を依願退職してからというもの、趣味といえばヘヴィメタルバンドくらいで、
午前中から出かけることなど、めったにない辰三。妻のナメ子が思わず声をかけた。
「あぁ、、いや、、ちょっと知人の墓参りだ」
「お墓参り?珍しいですわね。殉職なさった方かしら?」
「、、、まあ、そんなところだ」
2012/7/18(水) 午後 0:49
ナメ子の表情が翳った。辰三に靴ベラを手渡しながら、その後ろ姿を見つめる。
「悲しいことですわね。でも、最後は何があったかよくは知りませんでしたけど、
私はお父さんが五体満足で退職できてよかったわ」
「じゃ、行ってくる」「いってらっしゃい。お気をつけて」
玄関を一歩出たところで、振り返る辰三。
「昼過ぎには帰る。母さん、たまには鰻でも食いに行こう」
ぶっきらぼうで、顔はいつもの厳しい表情のまま。ナメ子には照れ隠しなのがすぐわかる。
そんな不器用な辰三が面白くて、愛おしくて、嬉しくなった。
「あらら、雨でも降るんじゃないかしら。楽しみにしてるわ。いってらっしゃい」
2012/7/18(水) 午後 0:50
ヨコハマ死神霊園。都筑区民にとっては通称せせらぎ公園として親しまれている霊園である。
辰三は池の周囲に沿って霊園の奥へと進んでいった。遺骨でもついばっているのであろうか、
この霊園の池は、いつも多くの鴨で賑わっている。さらに歩を進めると本小松、庵治石といった
高級石材による墓石群が圧倒的な存在感で現出した。中には陸奥宗光、北里柴三郎、吉田茂、
川端康成、ジャンボ鶴田といった歴史に名を残す巨星たちが、それぞれの個性を示す意匠で
競い合うように並び立っていた。その脇、草が伸び、荒れ果てた区画。
「久しぶりだな!ポニ!」
朽ちた木の墓標が2本。大きなものは【魔人ポニ」、小さなものは【美恵】と書いてある。
その前に跪き、黙祷する辰三。線香の煙が青空に吸い込まれていく。
2012/7/18(水) 午後 5:01
「ポニ、今日はいい天気だな。今日はおまえにな、プレゼントがあるんだ」
そう言うと、辰三は立ち上がり、胸ポケットから何かを取り出すと、墓標の上から引っ掛けた。
大きい方へは女性用パンツ、小さい方へは男性用パンツ。苦笑いを浮かべる辰三。
「ポニ、おまえが使用済み、未洗濯のものが好きなのは知ってる。だが、わしには無理だよ。
用意できたとしても、せいぜいうちの母さんのだ。それはさすがに嫌だろ?来る前に
そごうに寄って買ってきたんだ。これでも、恥ずかしかったんだぞ。これで我慢してくれ。
妹さんの好みはわかんなかったから、とりあえず男物を買っといたよ。
、、、、で、、本題だ。今日、わしがここに来たのはだな、、、魔人が、、魔人が現れたんだ。
、、また、、、、嫌代が襲われたよ。無事だったがな」
と、目の前の墓標が突如、むくむくと影に覆われた。おやっ?雲ひとつない快晴のはず。
強烈な悪寒。誰か背後にいる。辰三は後ろを振り返った。
2012/7/18(水) 午後 5:03
先生!
ついに。。ついにまた筆をおとりになられたのですねっ(泣)
2012/7/20(金) 午前 3:41
先生!
涙で、、涙で文が読めません!
辰三久しぶり〜♪
2012/7/20(金) 午前 3:45
パニさん
その鰻は吉野家のですか?すき家のですか?
やっぱり辰三くらいになると、二枚乗せですかね〜♪
2012/7/20(金) 午前 3:48
パニさん
せせらぎ公園にジャンボ鶴田のお墓が!?
毎日通っているのに知らなんだ〜w
2012/7/20(金) 午前 3:51
パニさん
いや、ポニさんはパンツ嬉しいでしょうけども、『美恵』はどうなんでしょうねぇ。。
現金が一番喜ぶんじゃないでしょうかw
2012/7/20(金) 午前 3:53
うっかりしてました。妹さんは【満子(みつこ)】でした。すっかり忘れてました。
2012/7/20(金) 午後 0:44
死神霊園内、お気に入りの散歩道を大型犬を連れて歩く女性。その長い髪が風にそよぐ。
「♪ふんふんふんふ〜ん。青い空、風の薫り。ケリー、気持ちいいね〜、風が運ぶ匂い、
私、好きだなぁ〜、死臭っていうの?霊園ってサイコー!いつまでも嗅いでいたいわ」
みえは傍らのゴールデンレトリバーにそう話しかけ、幾度も深呼吸をする。
「あっ、また気持ちいい風っ!」
北からの風。ケリーの鼻がピクリと動いた。みえの持つリードがグイと引っ張られた。
「バウッ!」
「あっ、、ああっ、、ケリーちゃん!どうしたの!どこ行くのよ〜〜」
リードが離れた。霊園の奥へと駆け出すケリー。転げそうになりながら、懸命に追いかけるみえ。
「待って!待ってよ〜〜!」
5分ほど走り、著名人ゾーンを抜けたところで、ようやくケリーが止まった。けたたましく吼える。
「バウワウワウワウ!バウワウワウワウワウ!!」
「はあ、、はあ、、、、、ケリーちゃん、、、ケリーちゃん、、、、何を吼えてるのよ」
2012/7/20(金) 午後 5:19
みえは息を切らしながら、吼え続けるケリーに目をやった。人!老人がいる!
ハウスッ!ハウスッ!老人は怒れるケリーをなだめようと懸命であった。えっ?なに?
「、、、枯れ枝?、、、、、、、いっ!いやああああぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーー!!!」
みえの目に飛び込んできたのは、老人のチンコ。枯れきった老人のチンコであった。
ケリーは風によって運ばれたチンコの匂いに反応したのであった。
下半身丸出しの老人が、みえの悲鳴に顔を上げる。ふらりと、みえのほうへ歩を踏み出した。
「いやっ!いやっ!来ないで!変態っ!来ないでぇぇぇーーーー!!!」
「違うんだ!これは誤解だ!違うんだ!!」
「バウバウバウ!!」
主人を守ろうとなおも吼え続けるケリー。さらにみえに歩み寄る老人。腰を抜かすみえ。
「いやあぁぁぁーーーーーー!!誰かぁーー!警察っ!!警察呼んでぇぇぇーーーーー!!」
【ピーポー、ピーポー、ピーポー、ピーポー】
2012/7/20(金) 午後 5:20
パニさん
あ、そうでしたね。妹さんは満子ちゃんでしたね。
いいんですよいいんですよ。長いお話ですからね。生きてりゃ、そういうこともありますよ。ドンマイ!
2012/7/22(日) 午前 0:21
パニさん
せせらぎ公園は、犬散歩させてる人すごくたくさんいるんですよ。
ゴールデンもいっぱいいて、カワイイんですよ〜♪あいつら犬じゃなくて半分人間な気がする。。気のいい人懐っこい10歳くらいの子供っぽいです♪
で、飼い主さんたちも、ものすごくかわいがってるんですよ〜♪
でね。
そんな風景を見ながら通勤していて、私はいつも思うんです。
これだけ、犬飼ってる人が大勢いるこの街で、犬関係の商売したら大儲けなんじゃないかって。。
パニさん、一緒にやりませんか?犬専門パニーニ店。あいつら、ペットのためならいくらでも金出しますぜ。。げへへ。
2012/7/22(日) 午前 0:28
パニさん
か、枯れ枝。。w
枯れ枝はあんまりじゃないですか〜?(笑)
2012/7/22(日) 午前 0:31
やっと全部の小説を読めた・・・長い道のりでした。
とりあえず、仕事に戻ります。
2012/9/24(月) 午後 5:08
ソフィアさん
すごーい!全部読んだんですかー!?
脳ミソゆらゆらしませんでしたか?(笑)
でもおもしろかったでしょw
おつかれさまでした♪
2012/10/7(日) 午前 0:37