|
今や情報社会。信用できる情報と、信用できる情報とで溢れかえっています。
マスコミが流している情報も信用できるとは言えなくなっています。
私自身、記憶に新しいのが宮崎県で起きた「口蹄疫」についての情報。
県内ではすべての情報が放送されましたが、全国版では政府の情報操作により「偏向放送」がなされました。
とても悔しい思いをしました。
今でもそうです。
ダウンロード違法化法案。ただでダウンロードすることだけに罰するわけではないのです。
例えばウォークマンとiPodを持っていたとします。
CDからコピーすることは違法。
ということなのでどちらも音楽を入れるために正規にダウンロードするとしましょう。
しかし、どちらも音楽を入れるソフトが違う。つまりどちらにも同じ音楽を入れたい場合は別々にダウンロードしなければ
なりません。つまりお金が2倍かかる。
CDで聞くためにCDも購入する。車のHDDで聞くためにさらに別でダウンロードする。
このことはマスメディアでは報道されていません。
これは明らかに偏向と言えるでしょう。
そこにアノニマスというハッカー(どっちかというとクラッカー)集団が現れ、現在、インターネットを通じて
それらを呼びかけています。
マスメディアよりもそういった集団のほうが信用できることもあるのです。
情報社会化して、人は情報を選ぶ必要が出てきました。
マスメディアの情報が全て正しいとは言えなくなってきた今、外国の情報やハッカー集団の
情報などからも選んでいく必要が出てきました。
そのことを考えると、これから英語は重要になってくるでしょうね。
英語は日本人には話せません。
しかし、読み書きは勉強すればできるものです。
特に読む作業は単語さえ知っていればある程度は読めるようになります。
今まで「大人になっても英語使わないじゃん」と言っていた方。今からでも英語を勉強してみてはどうでしょうか?
情報を知っているか知らないかで、これから生命に関わることになるかもしれません。
政党選びにしてもそうです。
本当に税金を上げる必要があるのか?そういったことをよく考え、情報を選んでいけば真実が見えるかもしれません。
|
全体表示
[ リスト ]


