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未だ何の結論も出せないまま1年が経とうとしている。
意を決して11年勤めた会社を辞めたことを後悔する毎日。
以前より勤務時間も短く、世間一般の平均的な待遇を受けられる会社に居ながら、
やり甲斐もなく悶々とする日々。
どこかで道を間違えてしまったような不安ばかりが募る…
迷ったり、悩んだりすると思い出すのが
小学校から大学卒業までお世話になった公文の先生。
当時はぼんやりと「すごい先生だな〜。」と思っていた程度だったが、
あのころからやはり目指す存在だったのかもしれない。
自分自身がどこでどのように働き、生活を営む事が幸せなのか
何となく想像できるようになって来た。
それでもそこに飛び込むほどの強い決意がまだ出来ていない。
もう少しハッキリと想像できるまでは悩んでみようと思う。
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ご訪問ありがとうございます。
おまけにお気に入りにまでしてくださっているんですね。
転進の道の一つとして公文を考えていらっしゃる…
私は生き甲斐として20年やってきました。
でも、最近ボヤキばかりの、ダメ先生状態。
どうやったら、しっかりプリントに取り組ませることができるのか…悩み多い日々です。
自宅教室でも容易にペイしない現実は、新しく始めた方が続かない現象となっています。
どんな仕事にも、良い面悪い面の両方がある、どこで折り合いをつけるか、ですね。
2013/10/4(金) 午後 11:25
コメントをいただきありがとうございます。
先生のブログは仕事をすればするほど悩むんだ〜
と、言っているようで勇気づけられます。
ボヤキばかりの・・・ダメなことではないんでしょうけど、ボヤイてばかりの自分に嫌気がさしてしまいますよね。
すでに説明会に参加してますが、ちょっと飾りすぎのような気がしました。地方と都市部では状況が全く異なるでしょうし・・・
今私としては、このまま東京で働くのではなく自分が育った土地で同じように人間の基礎を積んでいくお手伝いができればと思い、地方での再出発のひとつとして色々思案しているところです。
また訪問させていただきたいと思います。
どうかお身体ご自愛ください。
2013/10/5(土) 午前 9:59 [ ごっち ]