BLUE THUNDERS

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遅くなりましたm(__)m 

ご報告が遅くなり、大変申し訳ございません!!!

2018PPIHC 無事に全員帰国いたしました。

イメージ 1

一ヶ月も経つのでご存知の方も多いと思いますが、

プラクティス走行で1回、決勝でも1回転倒。決勝は再スタートしてゴールしました。

イメージ 3

望んでいた結果には届きませんでしたが、素晴らしいチーム、環境で

パイクスピークを戦う事が出来ました。

イメージ 2

ご支援応援ありがとうございました!!!

パイクスピーク参戦にむけて、開発を進めたパーツも準備が整い次第

8月からオンラインショップで発売を開始いたします。

よろしくお願いします。

BLUE THUNDERS





2018PPIHC参戦プロジェクトのクラウドファンティングを開始いたしました!


応援していただける方には、報告書やポストカードをはじめ
参戦記念カラビナキーホルダーやHorikaze氏デザインのオリジナルマグカップなど
のリターンを用意させていただきました。

もっといろいろなお礼を用意したかったのですが、参戦決定から時間が少ないこともあり
現状出来る限りのリターンとなりました。

ご支援ご協力よろしくお願いします。

先日、オートバイ雑誌 CLUBMAN さんにパイクスピーク参戦のZ900RSとして掲載していただきました。

今日も雑誌やwebの取材があり、注目、期待の大きさに身が引き締まる思いです。

現在マシンは2018本番仕様に向けてのチューニング作業に入っています。

今から次のテストが楽しみです。

応援よろしくお願いします(^^)

BLUE THUNDERS



2018 PIKES PEAK

今年の参戦が決定しました。

#183の新井選手と#54の井上選手の2台エントリー予定でしたが
残念ながら、#183新井泰緒さんが怪我をしてしまったため大事を取り出場を断念しました・・・
ということで、井上哲悟選手の1台が決定しました。

車輌は、私自身が新しいことにもチャレンジしたいと思い新型のZ900RSを走らせることにしました。
エントリーチーム名は『BLUETHUNDERS & ICON MOTOSPORTS』です。

エントリーに関しICON MOTOSPORTS・AFG MOTOSPORTSさんがバックアップしてくれることになり
大変心強い体制でレースができることになりました。
AFG MOTOSPORTS http://shop.afgmoto.com/

イメージ 1

まだまだ新型車輛の為、世の中にデータや部品が揃っていないのですが、
今後の当社オリジナル部品の販売も考慮して現在筑波サーキット等でテスト中です。

現段階では、前後レース用ゼッケンプレートKIT、レース用フルエキゾースト、ECUチューニング&セッ
ティング、前後足廻りチューニング、バックステップKIT、エンジンチューニング等進んでおりますの
で、ブルーサンダースっぽいメニューを順次発表させていただこうと思ってます。

今年のパイクスピークのレース目標は、DUCATIがメーカーバックアップの2台体制での参加予定や
昨年度KTMでレコードを樹立したライダー(クラスは違いますが・・・)のエントリ予定の為、
簡単では無いのですが、10分30秒台とクラス入賞をすることを今年は目標にし、
来年は2輪総合優勝できるようデーターの収集を心掛け
少しでも上位に食い込めるよう頑張りたいと思っています。

応援よろしくお願いいたします!

BLUE THUNDERS 代表 岩野 慶之
2017 PPIHCに同行取材してくださったフォトグラファー・ライターの大谷さんのデジタルフォトブック最新版に
PPIHCの作品が登場しました。

4301mの山頂や練習日、レース当日のコースサイド、
前夜祭の様子、街の雰囲気などが大谷さん独特の視点から写真と文章によって描かれています。

PPIHCの雰囲気、PPIHCに対する想い、マシンに対する想いなどが伝わる素晴らしい作品です。


Amazonの電子書籍サービス「Kindle」から販売されています。
詳しくはこちらのリンクから
「#3」PPIHC掲載分です。

皆様も是非ご覧になってください。
よろしくお願いします。

BLUE THUNDERS















2017PPIHC 決勝日の様子

決勝日の写真をいただきました!
イメージ 1

イメージ 3
大勢の観客の前を駆け抜けています!

イメージ 2
こちらは決勝後のパレードランの様子ですね(^^)

パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムレースは
アメリカではインディ500に次ぐ歴史のあるレースで初開催が1916年。
昨年の100周年以降は、参加台数を絞っていて
二輪・クワッドは33台のエントリーしか認められていません。
毎年いろいろなメーカーが力を入れています。
今年もKTMが2台体制でしっかり準備していました。
この狭き門の中で、空冷ヴィンテージ車のZ1000MK2で参戦して
エントリーが受理されるだけでも大変なコトみたいです(^^)

今回、日本からはElectric(電気バイク)クラスの岸本選手とやっさんの2名のみでした。
この素晴らしいレースが日本でも認知されていくと嬉しいですね。

BLUE THUNDERS

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