夢の汽笛と共に…【なっちゃんとALPINA B3-3.3】

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1963年のジュネーブショーでフル4シーターの試作車が発表(1967年に発表の説もあり)されたプロトタイプ。中東の石油王が好みそうな車。 Marzalは2+2ではなくフル4シーターのGTであり、エンジンはリアスペースにミウラの4LV12の片側部分の直6タイプを搭載していました。ベルトーネがデザインを担当し、リヤシートへの乗り降りはスムーズなガルウイングタイプドア。マルツァルは量産されませんでしたが、そのボディデザインは似たデザインのフロントエンジン搭載のエスパーダへと受け継がれました。

LAMBORGHINI Marzalのカタログスペックは全長不明mm、全幅不明mm、全高不明mm、ホイルベース2.620mm、車両重量は不明、最高速度不明、回転半径は不明、エンジン形式は直列6気筒、排気量は1.965cc、圧縮比は不明、最高出力175hp/6.800rpm、最大トルクは不明、ブレーキ形式は不明、ギアは自動変速式。価格は不明。デザイン重視の不思議なランボのプロトタイプになります。

Lamborghini Japanのホームページ
http://www.lamborghini.co.jp/

Automobili Lamborghini Holding のホームページ
http://www.lamborghini.com/

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【特別寄稿】今回は上記写真中の一人が自宅に遊びに来ましたので特別に寄稿して頂きました。

強豪プローバ・フジツボインプレッサ勢2台(他にもST2はたくさんいますが)に我がチーム、東和インテックインプレッサが立ち向かった。
上位で予選を通過し、決勝でも並み居る強豪を押さえ首位をキープしていた。
しかし、フロントを軽く接触した際にバンパー(カーボンです)を破損。
しばらくは、そのまま走行してたが風圧で割れ、ダウンフォースが低下したことでブレーキング時のグリップがダウンした。
その結果コーナリング時に車体左側面を壁にヒットしてしまった。
この衝撃によりフロントバンパーは砕け散り、ブレーキホースは切れ、
サスペンションが曲がってしまった。それでもなんとかピットまで戻ってきたインプは
メカニックの迅速な作業により、30分程でなんとか走行できるまでに回復。
チェッカーフラッグの時間があと8分後と迫っていたためバンパーは装着せぬままの
ピットアウトとなったものの、チェッカーを受けることができた。
こうして今回のS耐のなかでも波乱に満ちた展開となったST2であったが、

あわよくば優勝という個人チームの底力を見せ付けるレースとなり、
チーム全体の団結力はより強固なものとなった。



最後に優勝したRSオガワ ランサーさん、おめでとうございます!。

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何だか巨大な昆虫といった感じのデザイン、ディノタイプのフロントサイドの形状、Eタイプをも感じさせるリアサイドのラインと、当時はかなり斬新であったと予感させる固体。いったい何なんでしょ。
アルファ・ロメオのジュリアという名称は"ロメオとジュリエット"の物語に当てはめて名づけられた。そしてその中で一部の物を"ジュリエッタ"と名付け、これは小さなジュリア(※ジュリアの妹)と言う意味を持つらしく洒落心があるネーミングのあしらい方がいかにもイタリア車らしく素敵な一面でもある。1965年と言えばジュリア・スプリント GTAがツーリングカーレース参戦し勝利した年。その後、このGTAの系譜はロメオに数々の勝利をもたらし、モータースポーツ界の歴史に偉大な足跡を残していった系譜となります。この年代のロメオは数多くの変ぼうを遂げた年代でもあり、シフト・レバーもコラム・シフトからフロアに移設されたり、ベルトーネのチーフ・デザイナーとなったジウジアーロによる各部変更が行なわれという事であるが、この写真のモデルをいろいろ調べたものの詳細なデータは少なく、写真を頂いた資料の車名とその他の車名が異なっており、Alfa Romeo Giulia SportだったりAlfa Romeo Giulia 1600だったりと困ってしまい私自身も固まってしまいました。ごめんなさい。もし、詳細なデータをお持ちの方がいらっしゃいましたらお願いします。ちなみにこの時代のアルファ・ロメオが良く見られたのが現在のBMW正規ディーラーでBMW東京の指定工場の山の手自動車さん、今ではBMW専門の代理店ですが、実は以前はアルファ・ロメオだらけだったんですよ。

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一般的な乗用車の発売が殆どだったイタリアのデ・トマゾが路線変更してスーパーカー市場に乗り出したエントリー作品。‘66〜‘71に製造され4728ccのフォードエンジンで武装し、大きく平べったいボディが印象的。ネーミングも同じフォードのエンジン搭載のコブラに対抗しマングスタ、つまりあのマングースなのであるのよo(^-^)o
DeTomaso mangustaのカタログスペックは全長4.275mm、全幅1.830mm、全高1.100mm、ホイルベース2.500mm、車両重量1.330Kg、最高速度240Km以上、回転半径は5.7m、エンジン形式は水冷V型8気筒、排気量は4.728cc、圧縮比9.8、最高出力305hp/76.200rpm、最大トルク54.2kgm/3.600rpm、ブレーキ形式は4輪ディスクブレーキ、ギアは手動式5段。価格は不明。マングースのように凶暴なイメージのお車はいかがですか?(`_´メ)



DeTomaso MODENA s.p.A.のURL
http://www.detomaso.it/gb/index.html

もっと詳しく車内や機関等を見たい方はこちらのサイトからどうぞ…(かなり詳しくリアルだぞ)
http://www.pim.net/61904gsgoose.html

マングスタが紹介されている海外のhp
http://www.panteraclub.com/mangusta.htm

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農耕機械での知名度も高いランボルギーニ☆悪路を華麗に走る車を作るノウハウは遠く以前から判りきった事だったのかもしれず、このような車を作ってしまったのかもしれませんo(^-^)o恐らく生産台数も少なく、殆ど日本には無いと思われますが・・・軍需用車両なのか普通の車両なのか、写真を見る限りかなりゴツイのは確かなようです。
LAMBORGHINI Cheetarのカタログスペックは全長4.320mm、全幅1.880mm、全高1.580mm、ホイルベース3.000mm、車両重量は不明、最高速度167Km以上、回転半径は不明、エンジン形式は水冷V型8気筒、排気量は5.900cc、圧縮比は不明、最高出力183〜290hp、最大トルクは不明、ブレーキ形式は不明、ギアは自動変速式。価格は不明。ハマーとバトルしたら負けそうなスペックのランボはいかがですか?(>_<)

Lamborghini Japanのホームページ
http://www.lamborghini.co.jp/

Automobili Lamborghini Holding のホームページ
http://www.lamborghini.com/

チーター「チータ」【cheetah】とは
ネコ科の哺乳類。大きさや斑紋はヒョウに似るが、牙(きば)やつめの威力は劣る。地上の動物では最も速く走り、瞬間時速110キロにも達する。アフリカ、インドの一部に分布する。国際保護動物。

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