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スローフード、スローワーク、スローライフ 東北海道スタイル 広域分散型で積雪寒冷地の暮らし方
加入率の低さから
活動の低下が懸念されている「町内会」

今回は町内会の今日的な役割について考えてみたい




(役割その1 地方自治体に対する住民要望の主体)
信号機や一時停止標識の設置など
地域の声を行政に届けるために
一定の役割をもっているようだ




(役割その2 災害被災時における相互扶助)
近年は全国あちこちで発生している災害被災時の相互扶助などで
町内会の役割が再認識されているようだ
町内会の有無が
被災後の避難や復旧に影響している場合も
あるようだ
まあ、普段はそんな意義を感じることは無いかもしれない


(役割その3 小学校などが夏休みに推奨するラジオ体操の実施)
子どもたちのラジオ体操を主催するのも
今日的には大きな役割だろう
町内会で実施しなければ
子どもたちはラジオ体操カードに
ハンコをもらうことができない




(役割その4 街路灯の維持)
釧路であれば
町内会が街路灯の設置から維持管理の主体になっている
行政の役割は補助するのみであり
町内会の無い地域には
街路灯が無かったりする
街路灯が必要と考えるならば
町内会の設置と維持管理に依存することになる



といったところだろうか
もしかしたらこれ以外にも
大事なことをやっている町内会があるかもしれない

次回は未加入者の側から
町内会について考えてみたい

この記事に

釧路では町内会の人気が無いという

マスコミ報道によると
世帯加入率は50%前後だったりと
数字だけ見ると
なんとなく大変だなという印象だ

構成員の高齢化も進んでいるという
なんだか、暗い話題でもある

そもそも、町内会とはなんだろう?
といった疑問もある


町内会とはいったいなんなのだろうか?


今回は釧路の町内会について
少しだけ考えてみたい




いつもながらであるが
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で
町内会を見てみる
(参考)
ウィキペディア:町内会
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BA%E5%86%85%E4%BC%9A


町内会の詳細な説明については
上記リンクのとおりだが

①任意団体であり、住民の加入は義務ではない
②近代的(?)な町内会は、なんとなくは戦時中から各地で組織化されはじめたものらしい
③会長や会計などの役員を持ち、班長などが末端との連絡を行うピラミッド型の組織形態を持つ
④町内会は総会以外にも行事を行うことが多い
⑤予算は会費によってまかなわれる(自治体からの補助金もあり)
といったところのようだ


町内会のようなものを
従来は「地縁」
といったのだろうか

しかしながら
いま、町内会にそのような感情をもつ加入者は
どのぐらいいるのだろうか


次回もこの問題について考えてみたい

この記事に

子どもに箸や鉛筆の持ち方を教えるのは
意外と大変という方も多いのではないだろうか

まあ大人でも
正しく持てなかったりもする


そこで今回は
本研究所の外部研究員が行った試行錯誤により
効果のあった指導法の一つを紹介したい




その方法なのだが
子ども用の箸を「割り箸」に
変えてみるというものである


割りばしにすると
不思議なことに
少しずつ持てるようになる

それも
ほぼ正しい持ち方ができる


小さい子どもだと
ハサミで割り箸の全長を少し短くカットしてあげると更に良いし
竹製の割り箸であれば
洗って何回も使うことができるだろう


この方法については
数家族で実験しているが
結果としては概ね良好なようだ




多くの家庭では
かわいい子どものために
子ども用の箸を買ってしまいがちであるが
小さな子どもにはなかなか使いにくいようだ

うまくいかなくてお悩みの方がいれば
次からはぜひ
割り箸を使ってみて欲しい

この記事に

近々の状況として
北陸電力の株価の
冴えない感じに魅力を感じたので
少し買ってみた


(参考)
Yahooファイナンス:北陸電力





金曜日にはついに1000円を割っていたりもして
ここ数年では
かなりの安値圏だ


当然安いということから
投資環境は
あまり良くないわけではある

例えば
近々ではそもそも儲かっていなかったり
配当が振るわなかったり
北朝鮮情勢の悪化(?)から被災懸念があったり
MSCI指数の定期見直しがあり
除外候補として北陸電力が予想されたりといったところだろうか






しかしながら
ここ数年ではかなりの安値圏であり
この株価を割っていくことで
買いから入った方にとっては
全員負けといった状況になりつつあることや

そもそも国策系企業の不振は
いつか回復することになる点も多く
必ずといっていいぐらい
買いシグナルであるといった視点も見逃せない


そんなわけで
少し購入してみた
もしかしたら
追加で更に増やしていくことも検討したいとも思っている

今後の株価の推移が
気になるところだ





なお
本レポートは読者の投資スタンスに対して
何ら責任を持つものではありません
投資は自己責任でお願いします

この記事に

8月20日に釧路町で
釧路駐屯地の駐屯部隊による
町中パレードが行われていたので
少しだけ紹介したい


日時は2016年8月20日
14:30〜15:30
場所は釧路町総合体育館前
内容は観閲行進や
音楽演奏などとなっていた


当日は自衛隊側から国旗の配布があって
これを振りながらの見学であった
日の丸は片面だけの印刷だったので
個人的には少し不満だったりもする
次回もあるのであれば
ぜひ両面印刷にしてほしいところ

イメージ 1




鈴木代議士と
伊東代議士の姿もあった

観察していると
鈴木代議士から挨拶や雑談等を行っても
伊東代議士はスルーするといった感じ

イメージ 2






観閲行進が始まる

イメージ 3







次々と部隊が行進していく

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イメージ 8




イメージ 9




イメージ 10








写真をモノクロにしてみると
昭和な感じが楽しめた
行進のモノクロ表現は
なんとなくは
戦前の帝国陸軍的なイメージかもしれない

イメージ 5



イメージ 6







もしかしたらかなり昔にはあったのだろうか
道東地域での駐屯地外での
陸上自衛隊によるパレードは
個人的には記憶がない




自衛隊の発足時から長らく続いていた冷戦期と比べたら
現在の自衛隊は社会的なポジションや重さが変わっている


自衛隊が自ら行うPR手法も
大きく変わってきているように感じる中で
一般道での部隊のパレードが
 この地域でも行われるようになったという
 そんな時代の変化を大いに感じるところだ





個人的には自衛隊は
もっと特別な存在で
市民生活には
あまり身近な感じにならないことを
望んだりもする





吉田茂元首相の言葉にあるような
国民から感謝されたり
歓迎されることなく
日陰者として存在することの方が
国民にとっても自衛官にとっても
実はいいことなのかなと思う



自ら何度か志願した経験から
そう思ったりもする




マスコミ報道を見ていると
自衛隊の任務が拡大し
PKO任務に駆けつけ警護が加わることで
隊員が戦死することも懸念されているところだが

駆けつけ警護実施にともない
自衛隊員が海外で
任務として誰かを殺傷することになる点の方が
我が国の歴史の中で
かなり重要なポイントになるかなとも思う




とは言いながらも
駐車場も十分にあったので
次回も町中パレードが行われるようであれば
気軽に見学して楽しんでみるというのも
いいかもしれない

この記事に

トイドローンはご存じだろうか?

マルチコプターとも呼ばれたりもする
いわゆるドローンの中でも
200g未満の重量で
2015年12月10日に改正された
現行の航空法での規制に当たらない
おもちゃ扱いとなっているドローン
といったところだろうか


(参考)
国土交通省:航空
飛行ルールの対象となる機体
http://www.mlit.go.jp/koku/koku_fr10_000040.html


トイドローンは
マスコミ報道などでよく見るような
一般的なドローンに比べて

①重量が軽い
②パワーがない
③風に弱い
④自動操縦ができない
⑤価格が安い

といった特徴が
あったりする



以前から購入したいと考えていたのだが
色々と忙しかったことから
なかなか購入できなかったのだが
2か月ほど前に時間ができたので
購入してみた


今回購入したのは
HUBSAN X4 DESIRE

イメージ 1






(参考)
株式会社ジーフォース:HUBSAN X4 DESIRE
http://www.gforce-hobby.jp/products/H502E.html


特徴としては
・気圧センサーやGPSユニットにより自動ホバリングができる
・自動で離陸地点まで戻って来るためロストしても安心
・重量155グラムで航空法適用外
・滞空時間は約12分と長い
・カメラ搭載で動画と静止画の撮影ができる
といったところだろうか

今回の購入価格は
13,000円




休日に飛ばしているとことだが
なかなか楽しい
飛ばす楽しさと
空撮の楽しさと
どちらもなかなかだと思う

とりあえずは自宅近くや
公園で飛ばしているのだが
今後はその範囲を広げていきたいところだ



最近のトイドローンは
性能も向上してきていて
200g未満の重量のものでも
なかなか楽しめたりする

また釧路は
空撮が楽しくなるような被写体が
多かったりすると思う。

時間と一万数千円の予算がある方であれば
余暇の過ごし方に取り入れてみることで
なかなか楽しいオトナの趣味になると思う

この記事に

この地域に住んでいると
 アイヌネギは身近な山菜だろうか
 
ギョウジャニンニクとか
 キトピロなどと呼ばれていたりもする
春を代表するような
 そんな山菜だろうか
 
 
 

そんなアイヌネギだが
最近は多くの人が採っているためなのか
 なかなか見つからなかったりもする


今回は釧路町で
 かなり歩いて山の奥の方で採取してきたので
少しだけ紹介したい

今シーズンは1回目
 大きめのビニール袋1つ分に満たないぐらいの量

イメージ 1


下処理して
 この日の夕食では
 てんぷらでいただいた


いつもの場所は
 まだ生育が進んでいないようだった
来週も行ってみたいと思う
 


採りに行って思うのは
山菜を楽しむ世代というのは
 かなり高齢化しているのではないかということだ
団塊世代が山菜を採らなくなったら
 もしかしたら資源量も
回復するのかなと思ったりもする

個人的には将来を見据えて
地道に山菜の知識を身につけていきたいところだ

この記事に

過去のレポート
釧路市桜ヶ岡8にある電波警戒陣地跡を歩いてみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/33627676.html
について

本研究所ではこれまでも
釧路地域の歴史を考えていく中で
旧日本軍の残した遺跡について
見てきたところだ
 
 
(参考)
 釧路の特火点跡を歩いてみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/21217818.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/21225429.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/21244759.html
すずらん団地の旧陸軍による構造物
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/21264815.html
阿寒川河口の特火点跡を歩いてみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25165346.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25179036.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25191065.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25204889.html
釧路市新富士駅となりの特火点を見てみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25571940.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25582245.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/25594122.html
釧路市音別町尺別の電波警戒陣地跡を歩いてみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32562116.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32563687.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32566284.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32568463.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32571315.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32574060.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32575057.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32577107.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32580191.html
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/32581412.html
 
 
 

少し前のことになるのだが
桜ヶ岡8にある
旧日本陸軍の電波警戒陣地跡を訪れてみたので
その時見てきたことについて
レポートしたい

なおここについては
海岸に設置された防御陣地である
トーチカと勘違いされることもあるので
注意されたい
 
 
電波警戒陣地とは
現在のレーダーサイトのようなものであり
敵航空攻撃等に対抗する防空戦闘において
 レーダーを使うことで
対空監視を任務とする陣地のこと

太平洋戦争中にこの場所で
太平洋側から侵入する連合国機に対応するために
電波警戒陣地が建設され
運用していたとのことだ

 このあたりの事情については
戦史叢書にも書かれているので
参考にしていただきたい
 
 
 

またここの電波警戒陣地跡は
以前に紹介した
音別町のものと基本的に同じだと思われる
 

場所は武修館中学高等学校となり
釧路市桜ケ岡8

近づいていくと
丘の上にコンクリートの構造物が見える

電波警戒陣地跡は高い場所にあるので
接近するためには登りから始まる

登りはかなり傾斜がきつい
笹のため滑る
注意が必要だ

おそらくこの太平洋側からやってくる連合国機を
今回見学してきた電波警戒陣地が早期発見することで
防空戦闘を実施してきたのだろう

大きな被害があった
釧路や本別への空襲について
 この陣地はどのように機能していたのだろうか
少し気になるところだ
 
イメージ 1


個人的な意見ではあるのだが
陣地の状況を総合的に勘案すると
 ここに設置されていたのは
超短波警戒機乙であったと思われる
 
設置されている機器や
駐屯していた部隊については
今後も文献を調べていくことにしたい
 
 
これまでも見てきたように
釧路には第2次世界大戦の際に
旧日本陸軍が建設した遺構が
 まだかなり残っている
 
 
 
近代における国民国家の誕生で
命をかけてまで
守るべきものができてしまった日本人
 
  
それによって
平民が命を懸けて
国家への忠誠のために戦わされる場面が
歴史上何回かでてきてしまった
 
 
その遺構は
 この釧路にも残っている

 

戦争の良し悪しや
軍事力の是非など
個人の主義主張は
 それぞれ自由でいいと思うのだが

 もう少し
歴史から学ぶという視点があっていいと思う
 もちろん感じ方は人それぞれで違っていいと思う
 
また、学ぶ際には
身近にあるこのような遺構を訪ねてみて
当時の様子について少しでも感じることができれば
更に理解が深まると思う
 

  
本研究所ではこれからも
 この地域の歴史について
少しずつ見ていきたい

この記事に

過去のレポート
釧路でも知っておきたい食料品備蓄の方法1411
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/33614241.html
について


東日本大震災の後はここ釧路でも
 スーパーの目立つところに常設コーナーがあったりと
 それなりに防災関連の備えに対する
雰囲気があったような気もするのだが
最近はそれほどでもないような気がする
 まあ慣れただけというのも
 あるかもしれない

 しかしながら災害は
 いつやってくるのか
 わからないということもあるので
今回は食料品備蓄について
農林水産省の資料を改めて紹介したい
 
 
農林水産省からは
以前にプレスリリースで
家庭における食料品の備蓄についてパンフレットが出ている
 うまくまとまっているのはこちらのページ

(参考)
 農林水産省:新型インフルエンザ等対策関連情報
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/pdf/shininful.html
 
 
次の通り
2種類のパンフレットが紹介されている
 
(緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド)
・大規模な災害や新型インフルエンザ等の発生に備えたもの
 ・最低3日、可能なら1週間程度の確保を想定

 (参考)
 農林水産省:「緊急時に備えた家庭用食料品備蓄ガイド」
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/pdf/pdf/gaido-kinkyu.pdf
 
 
(新型インフルエンザに備えた家庭用食料品備蓄ガイド)
・新型インフルエンザに備えたもの
 ・具体的なリストでは家族4人が2週間生活することを想定
・必要な食料品と保管法などを紹介

 (参考)
 農林水産省:「新型インフルエンザに備えた家庭用食料品備蓄ガイド」
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/anpo/pdf/pdf/gaido-kinkyu.pdf
 
 
何に備えるかというよりも
 どのような期間
そのような家族構成で
 どのくらいの量と種類が必要なのかについて
 かなり参考になるいい資料だと思う

 もちろんこの備蓄ガイドは
食料品だけを対象としているので
実際にはこのほかにも日用品が加わることになる

 とりあえず食料品について
 このような資料を参考に
日々の備蓄を行っていくのがいいと思うのだが
 どうだろうか

この記事に

過去のレポート
【ブックレビュー】「ルポ 貧困大国アメリカ」を釧路で読んでみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/33529634.html
について


今回紹介するのは
 こちらの本
 
ISBN:978-4004312253
発売日 :2010/1/21
タイトル:ルポ 貧困大国アメリカ II
著者  :堤 未果
 出版社 :岩波書店
 

以前に紹介した
 ルポ 貧困大国アメリカの続編

 (参考)
 【ブックレビュー】「ルポ 貧困大国アメリカ」を釧路で読んでみる
http://blogs.yahoo.co.jp/bncfm880/33488753.html


少し前の本なのだが
市場の論理、格差社会、経済のグローバル化が進むアメリカで
 リーマンショックにオバマ政権誕生後
 教育や医療、年金などの商品化が進むことで起こっている

 ・大学教育の高額化と借金地獄
・崩壊する社会保障
・難航する医療改革
・刑務所に入ると借金漬けになる刑務所ビジネス

 といった内容のこの本
 過度な市場原理が支配する社会では
政治と企業はとても仲が良いという著者の主張は
 なかなか興味深い
 
既にご存知の方も多いとは思うのだが
我が国でも奨学金を使った大学進学は
 ライフプラン的にはかなり怪しいものになってきている
奨学金といっても
 その多くは住宅ローン程度の金利による借金という現実がある中で
新卒時に500万円前後の借金というのは
 かなり危険だろう
就職が厳しかったり
就職しても高負荷だったり
低賃金だったりすると
返済していくことは困難だ
 
また社会保障や医療制度は
TPP後にどう変化していくのか
 ここ釧路でも不透明な感じもする
 
 
個人的に思うのは
 この地域でも我々の暮らしは
将来的にこの本に書かれているような状況も
場合によってはあるのかなということだ
 
アメリカでの格差社会の実態については
 ネットやマスコミでも話題になったことから
既に認識があるという方も多いとは思うのだが
実際に本を読むことでしか得られない
深い知識や理解もある
 

これから子育てをしていく方や
 これから進学していく方であれば
参考になると思う内容だ
 きっと将来の暮らしを考えるきっかけになると思う
 

時間があるのであれば
 ぜひ読んでみるといい本だと思う

この記事に

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