六畳間で自転車とオーディオ

京都嵐山在住。趣味のオーディオとロードバイクを楽しんでいます。

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京都市内から兵庫県の豊岡市但東町にある但熊(たんくま)にたまごかけご飯を食べに行くグループライドをしました。

走行距離 217.8km
走行時間 7時間40分

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往路はひたすら9号線、福知山から426号線。
復路は途中、福知山の洋菓子マウンテンに寄り、そのまま広域農道を通って27号線→9号線の流れ。
広域農道は初めて通ってみて分かりましたが、福知山市内は9号線より広域農道を通った方がはるかに走りやすいですね。

但熊(たんくま)

ここ最近とても人気があって、週末ともなると数時間待ちとかザラにあるようです。
この日は1時間待ち(汗)
ロングライドで1時間なにもしないでただ待つのは非常に厳しいですが、たまごかけご飯が目的なので仕方なく待ちました。
一年前は待ち無しで食べれたんですが...

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目的のたまごかけご飯!
やはり美味しい。米も卵も醤油もこだわりのモノばかり。海苔と刻みネギがとても合います。
満足満足。一時間待った甲斐がありました(笑)

但熊のシンボルのクマさん
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ちなみにこれ、女性専用トイレなのです。
裏側に入り口があります。

特産品売り場のスピーカーから「365日たまごかけごはんのうた」というのがけっこうな音量でずーっと流れていて、一度聴くともう頭から離れません(笑)


食べて一休みしたら帰路へ付きます。
美味しいご飯の後には美味しいデザートを!ということで福知山の「洋菓子マウンテン」へ寄り道。

福知山 洋菓子マウンテン

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チョコレートの世界コンクールでチャンピオンになったチョコレート職人がいるお店です。
ここは帰省する度に寄って、実家のお土産用にいつもホールチーズケーキを買って帰ります。

この洒落たお店にサイクルジャージに身を包んだ汗臭い男5人で乗り込みましたw
このお店に最初にロードバイクで乗り込んだのは1年前に実家帰省ライドをした時。その時の同行者がこのお店を気に入ったようで、それ以来仲間と何度もロードバイクとサイクルジャージ仕様で来ているようです。
おそらくサイクルジャージで来店したのは一年前に自分達が初めてじゃないかと思います(笑)

僕はソフトクリームと、名前は忘れましたが洋ナシとムース?を使ったケーキを注文。
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早く食べないと直ぐに溶けてしまう濃厚なソフトクリーム

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もう見た目がお洒落!インスタ栄えしまくり!(インスタしてないけどw
上表面の飴?が焼かれてカリッとして、チョコレート系ムースと相性が抜群。刻んだ洋ナシが底に入ってました。世界一のチョコレート職人が作るだけあって付け合わせのチョコレートがこれまた美味しい。ケーキの上に乗ってるこの細く小さなチョコレートだけでもその凄さがよくわかります。


ケーキを食べ終わった時点で16時半だったので帰りを急ぎます。
広域濃度は信号が少なく9号線ほど車が多くないのでとても走りやすかった。

27号線を走っている時に空模様が怪しくなり、あっという間にゲリラ豪雨に遭遇。
ピンポイント過ぎて笑えません
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あわてて和知の道の駅に避難するも、すでにびしょ濡れ。
雨が上がったを見計らって再出発。カーボンホイールを使ってる人が2人いたので車間をとりつつ慎重に。

京丹波からは諸々の事情で2班に別れて京都市内まで走行。
一番近い僕が帰宅したのが20時半でした。

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