生活と独り言

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

古い歌ですね、

今日は業後、

1.打ちっ放し、

2.クラシック演奏会途中参加、

3.食事、

と続きましたが、3.でダブルエスプレッソにしちゃったのが、敗因でしょうか、

それとも、

4.ぷよぷよさんのゴルフブログを、最初から見始めて6月迄、一気に読んだのが敗因でしょうか、

寝れずに、今、シャワーを浴びて、無理にでも横になろうと考えつつ、最後のコメ中です。

今後の駐在員生活の「軸足」を奈辺に置くか(何処に置くか)、もちろん、仕事以外で、の事。

1.ゴルフ、

2.語学(ベト語習得)、

3.語学(英語、中国語を磨く)、

4.他に思い当たるものが、ここハノイでは無い・・・と今更乍、気づいた・・・

他には、

5.アオザイ(ベトナム女性)探究、

6.同等にカラオケ、

とかもあるでしょうが、アルコールを基本的に嗜まない僕の場合、5.6.ともに縁遠く、

7.マッサージ(派生分野として)、も肩凝り解消では多少お世話になりますが、程度。

家族の居ない僕としては(ゴルフでは無く、身上がシングル)他には、

8.映画DVD鑑賞、

程度しか無く、仕事一筋、では身が持たないので、矢張り、1.2.3.8.が一次選考で

残る組になり、二次選考では、8.はその他の余暇、として、1.2.3.、そして、最終選考では、

2.3.のどちらに重きを置くか、により比重が変わってくるでしょう。

3.は英語、中国語(北京語)のレベルが高ければ、日系ビジネス界では海外組としてアジア全域で

ある程度の汎用性があり、プラス現地語で行くか、現地語は緊急会話程度(必要最低限度)と諦め、

英語、中国語のメンテで「次に備える」か、と言う辺に落ち着きそうです。

全てに広く、深くは結果何物も得られず、となるでしょうから、1.は体力含めて維持、向上に

役立ち、3.2.の順で仕事系、8.はホントにボォっとしたい時、「受身の刺激」がほしい時、

になるでしょう。(ストック、200作くらいあるから、当分大丈夫です)

積極的に1.に関われる為にも、どこかのコースメンバーシップを持たないとな、が今年の課題で

しょうか。 個人取得で、どこかを買いたいと思います。

@香港

経由地の香港、2時間のトランジットというのは、物欲を掻き立てられます。

John Lobb の革靴・・・憧れのままにしておきました。 平気で20万円以上するので。

フェラガモ の革靴・・・・・良いのが無かったので買わず、とビジネスシーンではく事が出来る

革靴は、結構見るのは好きです。 実際に買う場合は、日本では大型アウトレットで、首都圏

なら、大抵佐野藤岡に行き(何故か御殿場、八景島よりもここが気に入っている)コールハーン

とリーガル、其の他を見比べ、履き比べて買う。

:::::::::::

で、他には、僕はカバンが好きです。(突然の宣言ですが)

今までも、リモワを大小合せて8個、ゼロハリを1個、そうです、あのジュラルミン系、メタル系と

ミニマルなデザイン性が好きなんですね。 リモワは半分はメタル系ではありませんが。

それと、珍しい所(?)では、マンダリナ・ダックも一つ、大きいのを持っています。

諸事情で、現在はリモワ2個、ゼロハリ1個を残して「生前分与」されてしまいましたが・・・。

日本に残してきたものも含めると、刹那的に買い足した無名の(そして既に無用の?)ものが、

まだ5〜6個、あると思います。 もう一生着ないであろう服を納めたまま、イナバの物置で。

さて、カバンが好きです。

珍しい所では、田中商店の米軍ナップザックのバケモノ(直径35cmくらいで、長さ100cm以上)

が結構常駐の大移動では重宝します。 特に衣類はドカ入れして移動先にて整理する条件なら、これ

ほど良いバッグは他には無い、と言うと大袈裟でしょうが、カナリおすすめです。 安いし。

香港での経由2時間待ちで、色々なカバンを見ました。

一週間未満の出張だと、若干大きめなトロリーとアタッシェケースがあれば良いとは日頃より

思っていましたが、TUMI、VICTORINOX、Somesonite等がメインで、見て回りました。

結果、大枚はたいて、ついに TUMI に手を出してしまいました。

今迄何年、大流行の TUMI を横目で見ながら我慢した事でしょう?

早速その場で使い始め、全部の手荷物をその中に納めてハノイに戻りました。

これからは、TUMI が結構活躍すると思われます。

パイロット・バッグみたいな、トロリー付の結構前からあるシリーズの、一番分厚くなるやつです。

開く トラックバック(1)

総経理、後輩、僕の3人で、豚骨ラーメンをすすり、食事を済ませると、最近夜のエンターテインメントは一切自粛している後輩、きっぱりと別れを告げて帰宅。 まあ、仕事でのアテンドで、散々お客さんの希望に添って色々な店に出入りせざるを得ない彼の立場を考えると、身内で自腹切ってまで、一緒にそんな店に行く必要は無い、その通り。 結局一緒に行っても、お姉ちゃんの居る店ではマトモな会話がある訳でも無く、歌って、はべらせて、飲んで、終わりになる事は目に見えているのだから。
で、総経理氏は、どうしても、連れてってやりたい店がある、とか言いつつ、自分が行きたい店へ。
いつものご指名の女性をはべらせ、僕は大勢居た中から一人選んで適当に時間を過ごした。
正直言って、僕としては最後の上海、暫く来れないであろう「大都会」の変化を満喫するために、20時以降の時間を2時間ほど繁華街散策、画像撮影に当てたかったのだ。
いや、ダメ、もう予約しちゃったから、変更不可、と総経理氏(先輩)に言われてしまったので、仕方ないのだが・・・。 シュージァフイの百貨店にも、静安寺のソゴウにも、浦東のヤオハンにも、新しく出来たIKEAにも、いけずじまい。 花園三越にも行きたかったし、美味しい食後のデザートも楽しみたかった・・・と色々あるが、まあそこは総経理氏に従わざるを得ないのが世の常。
結果、チップを300元もむしりとられ(横について2時間程会話しただけ。 だったら真面目に語学学校言って学費として相当額を支払いたいもんだ)、深夜になり、先輩は酩酊して帰宅。 僕は、やれやれ、とは思いつつもまあこんなもんか、と帰路へ。
明日は早朝上海を離れ、香港で2時間のコネクト、そしてハノイへ。
不在中の雑事を片付けて、今週後半のアポイントメントを確認して、普段通りのハノイ生活に戻る。
ハノイで生活していると、上海の選択肢の多さを羨望する。
日本料理店だけで、優に数百件(大袈裟でなく、200軒以上ある)あり、イタリアン、フレンチ、コンチネンタル、インド、スペイン・・・世界中のグルメ、そして各種中華を味わい尽くす事が出来る。 金さえ有れば・・・。 徐々に香港に似通ってきた、と言うのが僕の感想。 規模は空間の広がりから見て上海の方が数段大きいが。
ハノイを決して嫌っている訳でも無い。 好き、嫌いに関わらず住まざるを得ない任地だから。 だが、公正な評価として、まだまだ発展途上である事は言って良かろう。
ケンタッキー(KFC)3軒、ロッテリア1軒、ではまだまだこれから、といわざるを得ないでしょ。

上海のラーメン

今日が上海最後、明日(もう殆ど今日だが)にはハノイに戻る。
そこで、上海勤務の後輩に、「上海で一番美味いラーメン屋に連れて行け」と言うと、即答で分かりました、と確信に満ちた答え。 「豚骨で宜しいですよね?」と言うので、キミが一番美味い、と推すなら何味でも良い、と答えると、以下の通り。

1)豚骨で良かったら、断然 「日本風味 豚骨ラーメン」(まんま!)が良い。

2)激辛名古屋ラーメンなら、「味仙」、

3)味噌なら喜多方あたりか・・・と言うのが彼の意見。

あくまでも彼の好みの問題ではあるが、迷わず決めた店に今日は行った。

場所は、水城路X新漁東路の新漁東路上、(新漁東路は、天山路と茅台路の間)

住所: 新漁東路252号、 電話32087977、29938688

営業: 1130〜24:00

特徴: 豚骨ラーメンをメインとするが、いわゆる日本式中華料理屋さん。 大抵のものがあり、

かつ非常に安いので、ビックリしました。 単純にラーメンだけ、なら12〜20元程度だから、

200円〜330円程度で、「こってりの針金」とか、色々注文が付けられます。

本当に満足した夕食でした。

と言うのも、ハノイはラーメンを種類や味で「選ぶ」程、店が無いのと、ラーメンを押している

店がたいしてなく、更に味が未だ客に磨かれていない、と言うか、「有るだけありがたい」状態

なので、正直言って、不満なのだ。

素材としては牛も豚も鳥もあるのだから、ガラもとれるし、麺もこだわれば自家製で頑張ってでも

やって行けると思うし、頑張れば客は付いてくると思うのだが・・・何故?

コンサート@上海

イメージ 1

上海出張が決まった時点で、土日の晩、上海市内で楽しめる節目(プログラム)が何か、をチェックした結果、飯守泰次郎(指揮者)が訪海し、上海交響楽団を振る、と分かった。 ブルックナーとベートーベンが演目のようだ。 早速上海事務所の総務に(内緒で)お願いして、良い席がゲット出来た。
演奏は人民広場の南側、延安東路と金陵中路に挟まれた、広場公園内。
この辺も大きく変わった。

1986年・・・・・初めて上海に来た。 学生時代、21時には真っ暗になっていた。 和平飯店前の南京東路でさえも。 痰壷が路面に等間隔に有った。

1990年・・・・・入社して初めての中国出張。 何もかも夢中で、何処で何をしたかも覚えていない。 その後、幾度もの中国出張を経て、

1994年・・・・・上海常駐開始、1997年まで。 その後も幾度かの中国出張が有り、徐々に東南アジア出張が増えて、10年が経った。

2007年・・・・・2月よりハノイ、

そして今回の上海出張は、2年4ヶ月ぶりの上海だ。

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事