小航海日誌

もう花粉症の季節=悲しみの季節・・・

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直江津より愛をこめて

※本当はこの記事は昨日の夜投稿する予定だったんですが、携帯からうまく投稿できなかったので
 ↓の記事は土曜日の深夜に書いたものですので・・・w





若干変な題名ですけど記念すべき100記事目ということで

映画007シリーズの「ロシアより愛を込めて」っぽい題名にしてみましたwww


文字通り今、直江津にいるんですが、なぜ直江津にいるかというと

今日は今まで行ってきたSCP活動の集大成として同じような活動を行っている高校と一緒に

いままでおこなってきたことの成果を報告する合同株主総会というものに行ってきました
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↑の写真の左側の建物が今回の合同株主総会があった日本IBM本社で左奥の建物がフジゼロックスの本社で

2社ともSCPの後援を行っている会社です

ちなみに参加した学校はうちの学校(普通の公立高校)と

早稲田大学高等学院、立命館高校、立命館慶祥高校、兵庫県立大学付属高校と

明らかにうちの学校だけ格が違うのですが、それにもめげずに発表を行ってきました

が・・・ やっぱりそれなりの学校は発表もそれなりでした

会社の経営状態では明らかにうちの会社が群を抜いて一位だったのですが

発表の仕方、プレゼンテーション能力は明らかに一番低かったですね・・・

まぁ、心配だった株主総会も無事終わったんですが、実は東京に行くときに使った切符が

土日の二日間JR東日本の仙台以南のエリアが乗り放題で9000円という「土日きっぷ」を使ったんで

今日は朝東京に行き、夜家に一度帰ってから、再び信越線の最終列車で直江津へ行き

今さっき夜行列車の能登号に乗り再び東京へ向かっているところです

だったら東京に泊まれよと言いたくなると思うんですけど、きっぷ代の9000円のうち5500円が学校から支給される都合上

今日(土曜日)は厳密に長野駅集合長野駅解散にしなけれならないということで

一度東京から帰ってきて一時間家に滞在した後再び東京へ行くという

かなりの強行軍で行くことにしました

幸い今日は夜行列車の車内がかなり空いていて、一人で4席占領できるので

足を伸ばしてゆっくり寝れそうです

じゃあ続きは明日家に帰ってからということで

めっちゃ久々の更新

今日こそは更新しようと思いつつ、気がついたら3月ももうじき3分の1が過ぎようとしてましたorz

それにしても前回の更新からの2週間はかなりのことがありました・・・

一番の大きなことは期末テストがあったんですが結果は・・・・最悪です

SCPのせいでほとんど勉強できず(言い訳w)世界史は前回よりも点数を20点も落としてしまい

数学に関しては・・・まぁ数学は前回の点数と変わっていなかったんですが、前回の点数が・・・

もしかしたら来年も2年生になるかもしれません!!!





それからだいぶパソコンがイカれてきたので、ついにパソコンの買い替えを決めました

今回は自分はそういう知識はないんですが中学時代の友達にパソコンがめちゃめちゃ詳しいやつがいるので

その人に協力してもらってパソコンを自作することになりました

自作するといってもハンダゴテで部品を一から部品付けするわけではなく、10個程度のパーツを

組み合わせて接続させるだけですけどw

早速月曜日に友達に来てもらいパーツを選び、購入し、昨日から続々とパーツが届き始めました
イメージ 1

↑が昨日届いた分

全部代引きで買ったんですが、昨日一日で9万が吹っ飛びましたorz

これから一週間はいろいろと忙しいんで組み立ては来週の後半になると思います



それから友達に俺のブログに乗っけてほしいと頼まれた写真
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SCPのうちの会社の社長とその愛人ですwww

パットン大戦車軍団

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かなり久々な映画レビューですが、今回は先日深夜にBS2で放送されていたパットン大戦車軍団です

パットン大戦車軍団 1970年アメリカ
監督 フランクリン・J・シャフナー
主演 ジョージ・C・スコット

あらすじ
砂嵐の舞う砂漠にサイレンの音が鳴り響く。アフリカで惨敗したアメリカ軍を立て直すために、ひとりの男が

やってきた。彼の名はジョージ・S・パットン。共産主義と弱虫が嫌いで、目的を達成するためにはがむしゃら

に突進する猛者である。彼は、負け犬集団だったアメリカ軍を鍛え直し、ついにはロンメル軍団を打ち破る。

猛暑のシチリアからフランスへと戦いは続くが、1944年12月、ドイツ軍最後の運命を賭けたバルジ大作戦が始まり

孤立した味方の救出命令が彼に下る。果たして間に合うのか・・・



パットン大戦車軍団という題名は前々から聞いたことがあり、大戦車軍団というぐらいなので

大量の戦車同士がドンパチやるだけの映画かと思っていたんですが、本編を見て驚きました

この映画は第二次世界大戦の連合国軍の名将、ジョージ・パットンの生涯を映画化したものなんですが

正直、こんな偉大な将軍を今まで知りませんでした;;

映画に出てくるブラットリーやモントゴメリー、エルウィン・ロンメルは知っていたんですが正直不覚でしたw

ショージ・パットンは本物の軍人なんですね

「軍人はこうでなければならない」という確固とした信念を持っていて、いわゆる頑固なタイプのひとです

ただし、第二次世界大戦では融通が利かないことは致命的で、柔軟な思考で政治家に転向できた

連合軍最高司令官で後の米大統領、ドワイト・アイゼンハワーとは対照的に不遇な人生を送ってしまうのですが

それでも、最後まで軍人であろうとするジョージ・パットンの生き方にはかっこよさを感じました


ちなみにパットンを演じたジョージ・C・スコットはこの作品でアカデミー最優秀主演男優賞を受賞し、

「史上最高の演技の一つ」と賞賛されたが、スコットはオスカーの授賞式を「肉のパレード」と呼んで

受賞を拒否したそうです


そういえばこの映画を見るために、学校から帰ってきてすぐ、夕飯も食べずに午後6時に寝て

深夜の12時起きて風呂に入って夜食を食べつつ映画を見てましたw


★★★★★★★☆☆☆

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ようやくSCP終了

去年の10月末から行ってきたSCP活動がようやくこの前の月曜日の株主総会でひと段落しました

とにかくこの4ヶ月は大変でした・・・

人間関係とか人間関係とか人間関係とか・・・・・

でもその分かなりのことを学べましたね

文字通り机の上では学べない、経済のことや人間と接していく方法、本当に勉強になる4ヶ月でした

ちなみに会社としては、総売り上げ236,700円、税引前利益が115,565円になり

この学校で5年間行ってきたSCP活動の中で最高の収益が出ました

結構やってる途中は大変ですけど、終わってみるとやっぱり寂しいもんですね

というか最初のころは毎日SCPの記録をつけるという目標を立てたんですが見事に打ち破れてしまいました;;

とりあえずこれからは今までどおり毎日更新を目標にがんばってみます

間に合わない・・・

前回の投稿から約半月ぶりですが、とにかく間に合いません;;

何が間に合わないってSCP活動の一番最後に株主総会というものがあり、今までSCP活動の中で行ってきた

成果を発表しなければならないんですが、そのための資料作りがまったく間に合いません・・・

ということで今日も徹夜で資料作りをしてましたが一向に進みません・・・

どうしよう・・・


そういえば昨日はバレンタインで、俺もSCP活動をやってる同じクラスの女子3人からチョコやクッキーをもらう

という快挙(?)を達成し、資料作りの合間に濃〜い紅茶と一緒においしくいただきましたw


さて紅茶のカフェインも切れてきて少し眠くなってきたのでそろそろ新聞配達でも行ってきます

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