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猫の習性の一つで、飼い主におみやげをもってくる

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「まま」

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モグラ

猫は時折、死んだ昆虫や小動物の死体を飼い主の元に届けにきますが
猫はなぜこのような行動を取るのでしょうか?

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猫は時々、何の脈絡(みゃくらく)もなく飼い主の元に
あまり望ましくないお土産(みやげ)を持ってくることがあります。
バッタ、ゴキブリ、スズメ、金魚(キンギョ)、カエル、ヘビ、トカゲ
ネズミなど、飼い主に対する嫌がらせとしか思えないものが大半です。

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 しかしこれは嫌がらせではなく
飼い主のことを狩りのできない未熟な子猫だと思って
母猫気分で獲物を持ってくるというのが通説です。


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避妊手術をしたメス猫に多いと言われるこの行動は
以前は「しとめた獲物を飼い主に見せびらかそうとしている」
と考えられていました。

しかし最近では「獲物を捕らえることが出来ない未熟な子猫
(=猫からすれば飼い主のこと)」に
狩りの仕方を教えてあげようとしている」
という解釈に変わりつつあります。

野生環境では、母猫が子猫に対して実地で獲物の殺し方や
食べ方を教えますので、飼い猫の中でも何かの拍子にこうした
「野生の血」が目覚めたのかもしれませんね。



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生後7ヶ月を過ぎた頃の「おあちゃん」

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生後2ヶ月頃
青い目がとても綺麗で可愛い♪

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「まま」 が心配そうに見ています^^;;

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生後2ヶ月半くらい
餌も食べられるようになりました

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「まま」 と 「くろちゃん」 が餌を食べています

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なんとか仲間に入れてもらいました♪

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餌を食べるのに必死^^v

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しぐさが可愛い♪

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「くろちゃん」 と虫か何かにじゃれています

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まだ授乳も。。。
4匹生まれたけど。。。
「まま」 がまだ1歳で、小さいから
いつも3匹で精一杯^^;; 

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まだ、抱っこさせてくれなかったけど。。。
この2匹は好奇心旺盛で
いつもこちらを窺っていました^^

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「まま」 が不妊手術で実家に居る頃
寂しくって玄関を覗き込んでいました


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生後6ヶ月頃
この頃から抱っこさせてくれました^^

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生後6ヶ月が過ぎたので
不妊手術を受けました^^v

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本当に綺麗な青い目の可愛い子でした

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まだ、 「くろちゃん」 は毛がフサフサになっていません
術後間もないので、お家で 「くろちゃん」 とまったり♪

1月の初旬、 「あおちゃん」 が行方不明になり
2月の半ばに亡骸になって帰って来ましたが
行方不明になった直後に天国に逝ったと思われます;;

家と隣の境目の竹林に居たようですが
もう少し早く見つけてあげれば。。。
あんな。。。惨い姿にならずに済んだと
思うと。。。今でも。。。涙が止まりません;;

敷地内にある先祖代々のお墓の傍らに
埋けて安らかに居られるように祈りました;;

短い間でしたが。。。
猫好きではなかった私を、猫好きにしてしまうほど
愛しい子猫でした。。。;;

今現在、半野良猫ですが、残された 「まま」 を含め
3匹の兄弟を大事に育てています^^

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警戒心の強い 「とらちゃん」 がこっちを見ています^^;;

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「まま」 2歳
不妊後、ちょっと太ったみたい。。。

餌を食べる時だけ傍に来る^^;;
目つきが怖い。。。
しろちゃんを敵対している?!
自分に似ているから。。。???

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3匹の兄弟の 「しろちゃん」 もうすぐ1歳
「まま」 には怯えているけど。。。
最近、あまり行方不明にならずに
餌を食べる時だけ、触らせてくれる♪

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「くろちゃん」 こんなに毛がフサフサ^^
この子も去勢後、だいぶ太ったみたい^^;;
「あおちゃん」 とこの子だけが抱っこできました♪

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「とらちゃん」 も毛がフサフサに
 最近、やっと、餌を食べる時だけ
すぐ近くまで来てくれる♪

イメージ 24わかりづらいけど、3匹で仲良く日向ぼっこ♪


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2歳(不妊手術をした獣医さんによる)の三毛猫

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家に迷って来て暫く暮らしていましたが
家で生まれた子猫達が怖がっていたので
不妊後、実家で引き取ってもらいました^^v

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実家のチワワのテンちゃんと日向ぼっこ♪

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仲良く写真にポーズ♪

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家で生まれた半野良の母猫や
子供達と違ってとても人に慣れている^^v

父のベットの上が好きで良く昼寝をしている♪
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一ヶ月前に地域の動物指導センターに
電話で白いメス猫が保護されていないか
確認しましたが、見つかりませんでした。。。

今日のお昼過ぎに、車で出かけようとして
駐車場から自宅入り口辺りに差し掛かった
所に白猫の亡骸が横たわっていました!!

その姿は。。。頭と手足と尻尾を残して
同体は、あばら骨だけ残った姿でした!!

きっと。。。事故か狸、アライグマなどに襲われて
亡くなり、内臓が食べられてしまったのでしょう?!

不妊手術の印で、耳にV字カットがあったので
白いメス猫のあおちゃんだとすぐにわかりました;;

今朝、出かけて、お昼前に自宅に戻った時には
自宅入り口辺りに、白猫の亡骸はなかったので
きっと。。。何か生き物が亡骸を運んで置いて
いったんだと思います。。。

私の思いが通じたのか、変わり果てた姿ではありますが
戻ってきてくれたので、自宅敷地内の先祖のお墓の
傍らに泣きながら穴を掘って、あおちゃんを葬りました;;

家族が、猫が嫌いなので、自宅内で飼ってあげられず
外で、半野良猫状態で、野放しだったので
とても可哀想なことをしてしまいました

まだ、4匹の猫が外飼い状態なので
なんとかしたいと願う日々です。。。


生後10ヶ月位の白いメス猫(不妊済み)の「あおちゃん」
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先週の月曜日から行方不明に。。。;;
 
去年の4月頃より母猫と共に表に出て来て以来
自宅付近から居なくなった事がほとんどない!!
 
見かけないときがあっても、1日位で餌を食べに
帰って来るのに。。。
 
心配で、夜も眠れない。。。
 
一緒に生まれた白いメス猫(不妊済み)の「しろちゃん」
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何故か。。。母猫がライバル視か?!
親離れ子離れの為か?!
この子にかなり厳しくあたり追い出す勢い。。。
 
この白いメス猫「しろちゃん」は、母猫の厳しい態度の為か?!
頻繁に行方不明になっていたが、白いメス猫「あおちゃん」と入れ替えに
戻って来ていたが、母猫に怯えている様子。。。
 
 
母猫(2歳位・不妊済み)「まま」
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この母猫は、一緒に生んだ
黒のオス猫とシマトラのメス猫とは仲が良い^^v
 
緒に生まれた黒いオス猫(去勢済み)「くろちゃん」
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居なくなった白いメス猫「あおちゃん」と
この黒いオス猫「くろちゃん」は
抱っこさせてくれる♪♪♪
 
一緒に生まれたシマトラのメス猫(不妊済み)「とらちゃん」
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この子はとても臆病で、不妊手術の結果
メス猫とわかった^^v
 
最近、やっと近くまで来てくれるようになったが
抱っこはさせてくれない^^;;
 
今日、改めて、地域の動物指導センターに電話で
白いメス猫が保護されていないか
確認しましたが、ここ90日位、保護した猫がいないとの事
 
誰かに拾われたか?!
事故にあってしまったか?!
日々、悶々としていている今日この頃。。。
 
飼い猫が迷子になったら
 
(1)動物指導センターに連絡する
 
速やかに管轄する動物指導センターに以下の事項を連絡する
 
● いなくなった日時と場所
猫の特徴(種類、性別、年齢、毛色、首輪の色など) 
その他の情報(鑑札やマイクロチップの装着など)
連絡先
 
また、できるだけ迷子になった猫の写真を提出する
 
該当すると思われる猫の情報を入手した場合には
動物指導センターからご連絡がある
 
動物指導センターに保護・収容された猫の情報は
インターネットで見ることができる
 
●保健所・動物指導センターの保護・収容動物情報
●個人による迷子猫の保護情報
(個人による猫の保護情報「付近で見かけた」という情報も含んでいる)
 
(2)警察署にも連絡を
 
保護した方から住所地の警察署(交番・駐在所)に
届出が出ている場合がある
 
念のため地元警察署会計課(おとしもの係)に連絡を行う
 
動物指導センターで保護された場合の返還手続き
 
動物指導センターに収容された猫を飼い主の方が引き取る場合は
印鑑のほか、以下の費用が必要になる
(動物指導センターでの手続きになる)
 
1.返還費用:3,500
2.保管費用:500円×収容日数
 
飼い主の皆さんへのお願い
 
迷子になってしまったときのための対策をお願いします
 
首輪に連絡先を書いておく、あるいは、迷子札をつける
猫は自分の住所、名前を言うことができません。
万一の場合に備えてください。
 
マイクロチップの装着首輪や迷子札などがはずれてしまった場合
などにも飼い主の方を特定することができます。
(マイクロチップの装着についてはお近くの獣医科医院にお問い合わせください)
 
動物指導センターでは「室内飼い」をおすすめしています
 
交通事故や感染性の病気など
猫にとって屋外はさまざまな危険が満ちています。
また、場合によっては、飼い主の知らないうちに
近隣に迷惑をかけてしまう可能性もあります。
猫を安全に生活させてあげるためにも、「室内飼い」をおすすめします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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