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前に走ったのはちょうどこのブログを始めた頃ですな
確か一人暮らしをやめて実家に帰ってきて、初めてネットを繋いだ頃・・・だったような(うろ覚え
さて、1月29日で断酒三ヶ月。
職場を変えるために体を鍛えるぞ!ということでフルマラソンにエントリーしたのはいいものの、仕事から帰ってきては寝てしまう日々で結局練習せず本番へ、ぐふ
2005年に走った時は完走できたはいいものの、無理しすぎで一週間は寝返りをうつのもしんどい状態に。たしか看護学校を留年してて休みだったんだっけかな
あの時は「完走すれば何かが変わるような気がする」という、根拠のないものにすがるような気持ちで無茶したっけなぁ・・・イタイタしい経験である。
今回は翌日も仕事があるので、無理しないように18キロを目標に。
しかし走り始めるとなんだかんだで30キロ地点でリタイア。
走り終わって酒を飲みたくなったけど(我慢。
翌日の仕事も今日の仕事も休まず出勤、足の筋肉痛とひざ関節の痛みがしんどかったなw
ところがしんどいなか出勤するも、前回の記事で書いた「酒を呑んだくれて、どうせこんな仕事だから」とだらしなく働いていた「半年以前の働きぶり」を今日になって副部長から指摘されてしまった。
最近は頑張ってる分、高圧的な態度が気に食わなくて(反論はしたけれど、サボタージュしていた自覚があるので反省。
怒られて腹を立てて帰ってきて「からのヤケ酒」はパス。
しっかし「ぼぶ〜ん君がサボってるって報告聞いてるよ」というのは、まだ転職先が見つかってないこの状況で聞きたくはなかったが・・・誰が言ったんだか気にせず切り替えて働いていかないとなぁ。
腹が立ったなら言われないようにするのだ・・・そこまで優等生できるかなぁ(
12年前の自分がどんなだったか記事みたら「看護学校で反抗的で協調性のない態度をとっていた」という内容が・・・・ああ〜、変わってないなぁ苦笑
今日職場を辞めていった大先輩が「同僚や上司をお客さんだと思って働いてたよ笑」というのは印象的な言葉だったなぁ、確かに先輩はそうしていた。
穏便に仕事をしていくために、「上司のくせに」とか「同僚のくせに」ではなく、「お客さん」という意識を持つことも大事だよなぁ。
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