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書庫NSX の部屋

知らず、知らずにNSXが増えてきたので独立
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奇跡的に2日連続の更新です(^^ゞ
 
トイザらス行きの本来の目的がこちら。本当は2台購入したかったのですが、
ADVANトランスポーターを買ってしまったので、一台のみの購入でした。
 
 
 
イメージ 1
         TL0134 Honda NSX−R
 
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発売前に心配していたヘッドライトの処理、安心しました^^
シビックRのような手書きライトだったらガッカリですからね。
ただ、トミカのNSXの伝統?特にリアですが、ホイールハウスの隙間
ありすぎですよね。タイヤの形状、ショルダーが丸いのも相まって、腰高に見えるのは残念。やはりもう一台買って車高落としますか(^_^;
 
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無理してエンジン描かなくてもよかったのかな。メッシュカバー風の処理で
良かったのでは?頑張りは評価しますが・・・・・・・・・・・・
 
 
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通常品と並べてみました。
ボディの色、写真では分かりにくいですがより白い方向です。
って言うか、通常品って意外と黄色っぽい色だったのですね。
 
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確認すると、去年の7月以来のNSXのミニカーでした。

世界に一台の

先週末の28,29日、イトーヨーカ堂を核とするショッピングセンター「アリオ上田」のチラシに
 
     「スーパーカー展示、世界に一台のNSX−R」
 
なる文字を発見。土曜日は仕事、日曜日には用事があって行けそうにないと思っていたのですが、
定時に仕事が終わりそうだったのと、奥様が「ブログネタに行く?」って言ってもらえたので、5時半の
チャイムとほぼ同時に「お先に」っと退社、家で奥様と娘を乗せて向かいました。
 
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駐車場からのエスカレータを降りていくと、ありました。
 
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確かに「世界に1台の」NSX−Rではありますね・・・微妙ではありますが(^^ゞ
 
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なるほど、イベントレンタカーなんだ^^
 
検索検索^^   http://t-dream.biz/
 
おねえちゃん2人付でかなりの金額ですね(^_^;
 
 
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もう一台、ランボルギーニ・ガヤルド。
 
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急遽だったので、デジカメのバッテリーが無く、10枚も撮影できませんでした(^^ゞ
 
 
最近、リコメや訪問出来ずにスイマセン。何となくサボっています(^^ゞ

先程トミカサイトの「新車情報」を覗くと


イメージ 1


と言う事は・・・・・


81−3 NSX−Rの引退日が10月15日に決ったようです。

もう実車が売っていませんしね、仕方ないとは思います。

ただ通常品は無くなっても、金型が元気なうちはバリエーションの展開は期待したいですね。
久々のNSXのトミカです。

78−6NSX、81−3NSX−R共に新作が出なくなりました。手に入りそうなバリエーションは入手済みなので、細かいバリエーションを手に入れない限りトミカのNSXは増えません(^_^;

そんなんで、今夜のは細バリのNSXです。



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Honda NSX 覆面パトロールカー(ベトナム製)トミカ博景品

この覆面は78−6と分類するのか120−3に分類するのか意見の分かれるところかもしれません。
パトカーとするならば120−3なのですが、私的には白黒パンダのみ120−3とし、こちらは78−6のバリとしてコレクションすることにしています。


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このNSXはヤフオクで368円で落札しました。なんとも中途半端な価格での落札なのですが、
私は500円で入札したんですよ。1円単位の入札は個人的に嫌いなんですよ。
送料込みで508円での入手は安かったとは思っています^^

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入手目的はもちろん「ベトナム製」だからなのですが、手にして中国製との違い発見にガッツポーズです^^
(入手品の製造刻印はL0109、2009年12月1日製造、箱は中国製のようです)


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覆面パトはコレで4台目になります。
左から、疾走ポリスカーセット、06年トミカ博景品、07年トミカ博景品、10年トミカ博景品です。

左3台の違いはNSX_その140(トミカを参照していただくとして07中国製のベトナム製の違いを紹介します。

イメージ 5
左が07年中国製、右がベトナム製です。

まず塗装の違いをご覧下さい。色自体は、青から紫に近い色に変わって見えます。
また、わざと光らせて写りこみを作ってみましたが、塗装の質の差がよく分かると思います。
これに限らず、ベトナム製の塗装の綺麗さは良いですね。

涙型パトライトの大きさ、ベトナム製はかなり大きいです。ちょっとブサイクかも(^_^;
それから窓、茶色のスモークから、黄色に近い茶色で濃さが薄くなっています。
そしてハンドル、撮影している時は気が付かなかったのですが、大きくなっています。
手持ちの一番新しい製造品、ホンダレーシングコレクション耐久仕様車と比べて見ましたが、それまで通りの大きさ。
金型を手直ししたのか、ベトナム移行と共に新金型を作ったのでしょうか。

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この角度の方が色とハンドルの違いが分かりやすいでしょうか、下がベトナム製です。
右は箱にある材料表示なのですが、ベトナム製はシールにて訂正してあるようです。上の中国製との違いはテールランプがグリルに変わっているのですが、そもそもグリルってボディ一体ですし別パーツじゃ無いのですが、???です。

ここまで来ると、08、09年の製造品も手に入れたくなりますが、ちょっと面倒ですし
深みにハマりそうで・・・・・・・(^_^;


イメージ 7

NSX_その173

最近 <「前の記事」 「後の記事」>の欄もタイトルに変わりましたね。
かんたんモード投入以来何かしら変えて来てますね。

一番の希望は、軽くなのですが ^_^;



 今夜は、かっ飛びましょう^^(死語ですかね)



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かっとビークル 「LOCTITE無限 NSX」プルバックカーです。

この他にTAKATA童夢とレイブリックがあります。

以前、鈴鹿サーキットでは3台セット物を見かけました。それほど高くなかった記憶がありますが
買っては来ませんでした。


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発売は、どこかで聞いたような「シー・シー・ピー」という会社。でも最後の一文字は「B」ではなく
「P」でした(^_^; よく見ないと丸なのか点なのか分かりません。

パッと見はプルバックカーにしてはリアルですし、細かいロゴもちゃんとしているのですが

アップでよーーーーく見ると

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フルタンポ印刷ならぬ、フルシール。よくもまぁー貼ったなって感じです。
でも普通に見るだけなら、誤魔化せそうです^_^;
(1枚目の写真を改めて見てもらうと、シール箇所わかりますよ)

パッケージの表裏です
イメージ 4
注目は裏。タイヤの部分がくりぬかれています。


つまり

イメージ 5
このままで走ります^^

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