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という訳で、あっという間に7月3日のシンガポール滞在は終了。 物価も高いわ、規則も厳しいわ、タバコ吸えないわだけど、行ったら行ったで と思っている次第であります。 今回何といっても強みは長期で現地にいる人がポイントを抑え、短時間で案内してくれたお陰あってこそ出来た訳で、それにまだまだ楽しめるところは色々あるとの事で、そのうちヒマと蓄えの余裕が出来た時にゆっくり遊びにいってみたいと思います。 いつになることやら・・・・
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シンガポール遠征
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2006年7月3日。日帰りだったので「シンガポール書庫はムリ」と思っていましたが、なんとかできた。。ヨカッタ。
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仕事も早々に切り上げ、時間も若干(?)はあったので と、図々しくも名乗り出、連れて行ってもらうことに。 あれだけ旅行会社のチラシ等で「シンガポール観光=マーライオン」とデカデカと載せられているのをみると、ベタと分かっていても一度は見ておきたくなる。 で、「マーライオン公園」行ってみたら見事に で、スッポリとカバーに包まれていた。。。。。 ↓マーライオン画像はコチラ http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3%E5%85%AC%E5%9C%92 実物の後ろにタイル張りの小さなのがあったので、今回のマーライオン見学はこれだけ。 まぁ今回タダなので文句言えんな(笑) 対岸に建物全体がトゲトゲの「ドリアンビル」がある。 シンガポールでドリアンは大体1kg=3ドル(約72バーツ) 高いっすねぇ。。 |
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「営業日報」さんに教えてもらったバクテーはきちんと食べてきた。 場所がどこなのか全然覚えていないけど。。。 *看板の写真一番左がバクテー。 バクテーは、骨付き豚肉を煮込み、それをピリ辛醤油に付けてご飯と一緒に食べるもので、一緒に行ったタイ人は「タイにも同じのがある」と言っていましたが、タイも華僑が多い国なのであってもおかしくはないと思う。他にもタイ料理に似たのが幾つかあった。 で、バクテーは骨付き肉なので肉は食べられても骨は勿論食べられない。 僕とタイ人はこの骨をどうしていいか判らなかったのでご飯のお茶碗の端っこに溜めていたが、付き添いの人は、 のである。捨て皿はなく、実はコレでいいと。 味はあっさりしてて食べ易く、タイ料理みたいなギトギトさや強烈な辛さはないので日本人には食べ易いと思う。 スミマセン。。テーブルに盛り付けられた画像撮る前に全部食べちゃいました。。。
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と、いうことで行ってきた日帰りシンガポール。 僕はシンガポールは初めてだった訳ですが、現地で迎えに来てくれた人にこんな大ボケ発言を。 と(笑) 市が国なんで、空港降りた瞬間でもう「市内」なんですね、シンガポールは。 それはともかく、街中を移動中に上と下ばっかり見ていました。 上→電線(電柱)が見当たらない。 下→ゴミが殆ど落ちていない。 要は、バンコクと正反対で、スッキリと綺麗にまとめられ美化に徹底されているのを「上と下」見ただけで勝手に思った訳ですが、そういったのはこれくらい小さな国でないとまず出来ないと思います。 滞在時間約8時間、そのうちマトモに仕事したのは約半分、残りは移動とチョイ観光で過ごしてきました。 とりあえず、マーライオンの観光とバクテー食事は出来たので分割で掲載します。 今日は眠いです。。
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つい先ほど、僕とタイ人スタッフ一名に「シンガポール出張命令」が下りた。 日程は来週の月曜、内容は急遽立ち上がった新製品の業者との打ち合わせとなる。 実は、シンガポールはまだ行ったこと無いんです。 初めての地、そして費用は会社持ち。 よっしゃ!早速、「マーライオンと屋台村、それからブログもシンガポール書庫が増えるな・・・」こっそり計画を練ろうと思っていたところで
とな。。はぁ、、、 「シンガポール書庫」はまず無理でしょう、せめて日帰りスタンプの押されたパスポートでも載っけようと思います。
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