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こんばんは。。。
『夏の甲子園、史上初の休養日設置』
第95回全国高校野球選手権記念大会
(8月8日から15日間・甲子園)の第1回運営委員会、
これまで2日間に分けていた準々決勝を1日で消化し、
翌日を休養日にすることなどを決めた。
休養日を設けるのは、春夏の甲子園大会を通じて史上初めて。
03年の第85回から昨夏までは準々決勝を2日に分け、 決勝戦まで最大4連戦になるのを避けた。
それでも2連戦のチームと3連戦のチームが決勝で
戦うことに不公平感はあった。新方式では連戦は最大で「2」となる。
「特にきっかけはないが、昨夏の大会後から考えていた。 決勝戦が大差になることもあった。
体調を整えて公平な条件で戦ってもらいたい」と説明した。
今春のセンバツでは、準優勝の済美(愛媛)・安楽智大投手(2年)は
決勝まで3日間連投し、最後は浦和学院に1‐17で敗れている。
いままで休みが無かったのが不思議なくらいですね。
連投する姿が美化されていたような・・・
炎天下の中、連投。
体力はもちろんですが、肩、肘にかかる
負担は相当なものであったと思います。
将来ある体です。大事にして欲しいですね。
〜西條〜
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