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			<title>おカバさんのつぶやきヘルシー日記</title>
			<description>妊娠を経験してからというものカロリー計算を極め健康に詳しくなったなあと自画自賛していた私ですが、子育てやプライベートに忙しくなった途端、健康の「け」の字も頭から抹殺されてしまい、これではいけないと毎日少しずつでも健康と美容を追い続けていこうとブログにしたためることにいたしました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>おカバさんのつぶやきヘルシー日記</title>
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			<description>妊娠を経験してからというものカロリー計算を極め健康に詳しくなったなあと自画自賛していた私ですが、子育てやプライベートに忙しくなった途端、健康の「け」の字も頭から抹殺されてしまい、これではいけないと毎日少しずつでも健康と美容を追い続けていこうとブログにしたためることにいたしました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava</link>
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		<item>
			<title>笑い方</title>
			<description>昨日、コーラス部の発声練習中に先生が&lt;br /&gt;
「前歯の横の歯の上唇あたりを上に上げながら歌うと、にこやかに歌えますよ」とおっしゃいました。&lt;br /&gt;
なるほど、笑顔で発声できます。&lt;br /&gt;
しかし、しばらくその表情でいると、頬がひきつてきそうになったので、&lt;br /&gt;
「顔が筋肉痛になりそうです。」と言うと、&lt;br /&gt;
「正しく発声していると、後頭部が筋肉痛になるそうですよ。」と先生が答えられました。&lt;br /&gt;
え～っ？人間って頭の筋肉まで使うようになっているのね。本当に神秘的な生き物です。&lt;br /&gt;
普段でもそうやって頬を上げていると、いつも笑顔でいられます。&lt;br /&gt;
子供におこりそうになった時も、少し間をおいて、頬の筋肉を上げてみましょう。&lt;br /&gt;
気持ちも落ち着いて、冷静に笑えるかも・・・！？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12584602.html</link>
			<pubDate>Wed, 06 Jun 2007 16:00:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>デート</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は娘が代休だったので、都会へデートに出かけて行きました。&lt;br /&gt;
娘も３年生になって、やっとショッピングが楽しくなってきたようで、&lt;br /&gt;
京都市街をゆっくり案内してあげることができました。&lt;br /&gt;
昼食は、娘の大好きなバイキング！最近はビュッフェともいいますね。&lt;br /&gt;
ホテルのバイキングに限らず、今はリーズナブルな値段で満足のいくバイキングが楽しめます。&lt;br /&gt;
今日行ったのは、烏丸にある&lt;a href=&quot;http://www.buffet.jp/sara/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「ＳＡＲＡ］&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
予想通り、大満足のようでした。&lt;br /&gt;
そして、今日ショッピングした店の中で、娘が一番気に入っていた店が&lt;a href=&quot;http://www.shinkyogoku.or.jp/omise/manekiya/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「招喜屋（まねきや）」&lt;/a&gt;です。&lt;br /&gt;
それはもう、ラブリーな手作りのグッズが勢揃い！もう店ごと頂いちゃいたいくらい・・・！&lt;br /&gt;
幸運を招くと言われている物を対象に、すべて布で製作しているあったかい品物ばかりです。&lt;br /&gt;
京都にお越しの際は、是非お寄りくださいませ！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12493194.html</link>
			<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 17:20:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>マイナス感情の利点</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は娘の小学校の授業参観でした。&lt;br /&gt;
とても静かな授業風景でした。誰一人私語もせず、場を乱す子供もいませんでした。&lt;br /&gt;
とうとう先生が「いつもみたいに元気に発言してくれな先生、感が狂うわ。」と言いました。&lt;br /&gt;
そうか、いつもはもうちょっとにぎやかなんだな、緊張してるだけなのか・・・。&lt;br /&gt;
別に自分が前に出て何かをするわけではないのに、子供って緊張するんですね。&lt;br /&gt;
やっぱり皆、いい子に見られたいんですねえ。&lt;br /&gt;
いい子に見られたいと言えば、私の娘は人の悪口をとても怖がります。&lt;br /&gt;
私がたまに「先生の髪型、どうにかしなあかんで。」とか「先生はハゲデブメガネやなあ。」とか&lt;br /&gt;
冗談交じりに話すと、ものすごく心配げに「そんなん言ったらあかん。」とおびえます。&lt;br /&gt;
でも、私は陰でこそこそ悪口みたいに言いふらすのは悪いけれど、&lt;br /&gt;
家に帰ってこう思ったとか、感想を述べるのは別に構わないと思うのです。&lt;br /&gt;
「これは悪口じゃない、単なる感想だ」と一言断ったり、学校でこそこそ陰口を叩かなければ、&lt;br /&gt;
思ったことを吐き出す場所は必要だと思うのです。&lt;br /&gt;
そんなことを考えていると、ありました！共感できる文章が！&lt;br /&gt;
新聞のコラムで&lt;a href=&quot;http://www.lespros.co.jp/artists/kyoko_hasegawa/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;長谷川京子&lt;/a&gt;さんが素敵なことを書いておられました！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私の中には「こんなこと思ったら、周りに変な風を吹かせてしまう」という恐怖感があります。&lt;br /&gt;
　しかし、演技レッスンの先生は「思うのは勝手なんだから、思いたいだけ思いなさい。&lt;br /&gt;
　マイナスの感情の幅が広がったら、プラスの側も広がるよ。人間はバランスを取る生き物なんだから」　と言ってくれました。何も観音様になろうという訳ではないから、嫌なことには腹も立つ、&lt;br /&gt;
　いい人のことはいいと思う。普通でいいんだなって。&lt;br /&gt;
　落ち込んで、悩んで悩んで・・・という時間があったっていい。&lt;br /&gt;
　時がたてばそれも「私、あの時あんなこと考えたな」って自分自身のネタになるはず。&lt;br /&gt;
　そしてまた、いい時間が巡ってくればいい、そう思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;最近、やたらと過去を思い返すことが多くなっているのも、すべて「いい時間を巡らす」ための&lt;br /&gt;
所業なのでしょうか。いや、そうじゃなくても、そうでありたいと思うことにします。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12455707.html</link>
			<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 20:41:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>芸術肌</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-12-dd/bokuhakumacommentava/folder/677130/81/12382981/img_0?1180747381&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_645_393&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;下の息子は、&lt;a href=&quot;http://www.yamaha-ongaku.com/kids/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;音楽教室&lt;/a&gt;に通っています。&lt;br /&gt;
今は幼児科で、両手で「カッコウ」の曲が弾ける程度のレベルです。&lt;br /&gt;
が、しかし、私の息子は指がちっとも動きません。鍵盤のドレミの位置も未だに分かりません。&lt;br /&gt;
一緒にレッスンを受けているあとの４人は、それはもう意欲的で、&lt;br /&gt;
家での練習もすさまじいものだそうです。&lt;br /&gt;
それなのに息子のせいで、レッスンはいつも中断しています。&lt;br /&gt;
しかし当の本人は、自分のレベルの低さをちっとも気にしていません。&lt;br /&gt;
いつもマイペースで先生の言うことも聞かず、ウルトラマンのポーズばかりとっています。&lt;br /&gt;
音楽には興味がないのかな？もうこの辺が潮時かな？とも思うのですが、&lt;br /&gt;
先生は「この子にはとても芸術肌を感じます。」と言ってくれます。&lt;br /&gt;
「お姉ちゃんと違って、肌で感じ取っていると思うのです。鍵盤の意味が理解できれば、&lt;br /&gt;
あっという間に上達すると思いますよ！」と好意的です。&lt;br /&gt;
そう、この先生は上の子のことも教えてくれていた先生なので、違いをよく把握されておられます。&lt;br /&gt;
息子のことも２歳から見てくれているので、他の子より少し成長が遅いこともよく知っています。&lt;br /&gt;
幼児期の習い事は、親の忍耐力で決まるそうです。&lt;br /&gt;
親が途中で匙を投げれば、子供の才能の開花もそこでストップしてしまうそうです。&lt;br /&gt;
確かに、おっしゃることはもっともなのだけど、営業トークも入っているような・・・？&lt;br /&gt;
息子は決して不器用ではないと思っているのです。&lt;br /&gt;
外を歩いていても、急にひらめいて、見た物を絵に描きたくなるようです。&lt;br /&gt;
「ちょっと家に帰って、ちょうちょ描くわ！」と言って、急に家に帰りたがります。&lt;br /&gt;
そして、ためらうことなく目にしたものを忠実に絵に再現できる力はすごいと感心しているのです。&lt;br /&gt;
でも、未だに箸で食べることができません。もう４歳なのにぃ・・・！&lt;br /&gt;
「私を信じて、もうしばらく温かく見守ってやってください！」と言った先生の言葉に押され、&lt;br /&gt;
ずるずると音楽教室に通っている私でした・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12382981.html</link>
			<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 10:23:01 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>お見送り</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-12-dd/bokuhakumacommentava/folder/677130/83/12335183/img_0?1180658487&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_359_276&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;月曜日と木曜日は、子育てステーションでお手伝いをしています。&lt;br /&gt;
昨日も子供たちの遊び相手をしに出かけて行ったのですが、&lt;br /&gt;
帰る時間になって、「お先に失礼しま～す。」と小声で言ってこそっと帰るつもりだったのに、&lt;br /&gt;
来ていた子供たちが総出で「ばいば～い！！」と玄関先で手を振ってくれたではありませんか！&lt;br /&gt;
ああいうシーンって感無量ですね。&lt;br /&gt;
ボランティアでちっとも収入がないけれど、こいうい瞬間に素晴らしい物をいただいた気がします。&lt;br /&gt;
また心にエッセンスをひとしずく落とせた一日でした。&lt;br /&gt;
そして、今日の子供のお弁当は久しぶりに色鮮やかだったので、&lt;br /&gt;
凝ったわけではないけれど、パチリと写真を撮ってしまいました。&lt;br /&gt;
全部で10品目！まあまあかな？&lt;br /&gt;
入っている揚げ物は、今我が家でブームとなっている「肉まんコロッケ」。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.cookchum.co.jp/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「クックチャム」&lt;/a&gt;というおかずの店で売っています。食べても作り方が分からないのですが・・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12335183.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 09:38:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>懐かし話Ⅱ</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-12-dd/bokuhakumacommentava/folder/677130/12/12290112/img_0?1180571861&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_710_500&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-12-dd/bokuhakumacommentava/folder/677130/12/12290112/img_1?1180571861&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 2&quot; class=&quot;popup_img_725_508&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;またまた懐かしい話でもりあがっちゃいました！&lt;br /&gt;
そういえば、ちょうど10年前、スキー場で結婚パーティーをしたんです。&lt;br /&gt;
１から10まで全部自分で企画して、全部自分で準備して・・・。&lt;br /&gt;
あの頃から、私ってば企画部長だったんですねえ。&lt;br /&gt;
あの頃はパワーがみなぎってたなあ。思い起こすと、よくあんなことが出来たなって感じ。&lt;br /&gt;
ウェディングドレス着てゲレンデを滑走して、ふもとのレストランでパーティーをしたんです。&lt;br /&gt;
近くの喫茶店&lt;a href=&quot;http://www.fuwafuwa.org/pipe-k/start.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;パイプのけむり&lt;/a&gt;のマスターにケーキを焼いてもらって、テーブルに飾る花も長野市の花屋で予約して、&lt;br /&gt;
祝ってもらう友人たちの宿も全部手配して、パーティー内容も全部決めて、&lt;br /&gt;
司会のシナリオも自分で書いて、ゲレンデにスピーカーも取り付けて・・・。&lt;br /&gt;
ケーキはね、ちっちゃいけれど、とても可愛かったんです。&lt;br /&gt;
マスターも自分のことのように喜んでくれました。&lt;br /&gt;
たまたま立ち寄った見知らぬ方にも祝福してもらって、そばの雪山に雪の祭壇まで作ってくれたの。&lt;br /&gt;
毎日の慌ただしい生活ですっかり忘れていたことをふいに思い出し、&lt;br /&gt;
「こんなこともあったんだなあ。不満ばっかり言ってちゃ駄目だな」って反省したりして・・・。&lt;br /&gt;
少しゆっくりした時間を作って、お茶を飲みながら昔を懐古するのも、&lt;br /&gt;
心のためにいいのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12290112.html</link>
			<pubDate>Thu, 31 May 2007 09:37:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>企画部長</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;今日は、幼稚園のお母さんたちの茶話会でした。&lt;br /&gt;
クイズ大会と人形劇を企画しました。&lt;br /&gt;
&lt;a href=&quot;http://www.jouvencelle.jp/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ジュバンセル&lt;/a&gt;のケーキも用意しました。&lt;br /&gt;
非常に喜ばれました。&lt;br /&gt;
終わった後で「楽しかった」とたくさんのお声をいただきました。&lt;br /&gt;
少し風邪気味でしんどかったけど、いっぺんにふっとんじゃいました。&lt;br /&gt;
みなさんの満足が私の一番の「クスリ」だということを再認識した一日でした！&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12257042.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 May 2007 16:54:04 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>十石舟</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-12-dd/bokuhakumacommentava/folder/677130/17/12145817/img_1?1180312823&quot; width=&quot;501&quot;&gt;&lt;br /&gt;
昨日は近くを流れている川を行き来している「十石舟（じゅっこくぶね）」に乗りました。&lt;br /&gt;
「灯台もと暗し」で、知っていてもちっとも興味を示さなかったのですが、&lt;br /&gt;
息子が「舟に乗りたい」と言うので、「近くにあるよ」と言って乗船してみたのでした。&lt;br /&gt;
暑い日でしたが、舟の上は水上の風が涼しく、久々に落ち着いた時間を味わえました。&lt;br /&gt;
もともと京都は観光地。住んでる者が色々知っていないといけないですよねえ？&lt;br /&gt;
「十石舟」は昔は荷物の運搬に使われていたそうです。&lt;br /&gt;
たまには、東国原知事のように「地域密着型」で生活するのもいいかななんて思ってみたりもしました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/12145817.html</link>
			<pubDate>Mon, 28 May 2007 09:40:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>1/4の奇跡</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;&lt;a href=&quot;http://eekakkoteam.blog70.fc2.com/&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「1/4の奇跡～本当のことだから～」&lt;/a&gt;っていうドキュメンタリー映画、知っていますか？&lt;br /&gt;
養護学校教諭、山元加津子さんと障害を持った子供たちとのお話らしいのですが、&lt;br /&gt;
そのＰＲのチラシに胸を打たれる詩が載っていたので、少し書きます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　私決めていることがあるの&lt;br /&gt;
　この目が物をうつさなくなったら目に、&lt;br /&gt;
　そしてこの足が動かなくなったら足に、&lt;br /&gt;
　「ありがとう」って言おうって決めてるの。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今までみえにくい目が一所懸命見よう、&lt;br /&gt;
　見ようとしてくれて、&lt;br /&gt;
　私を喜ばせてくれたんだもん。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　中略&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　足もそう。私のために信じられないほど&lt;br /&gt;
　歩いてくれた。&lt;br /&gt;
　一緒にいっぱいいろんな所へ行った。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　中略&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　なのに、見えなくなったり歩けなくなったとき、&lt;br /&gt;
　「なんでよー」なんて言ってはあんまりだと思う。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　今まで弱い弱い目、足がどれだけ&lt;br /&gt;
　私を強く強くしてくれたか。&lt;br /&gt;
　だからちゃんと「ありがとう」っていうの。&lt;br /&gt;
　大好きな目、足だから、&lt;br /&gt;
　こんなに弱いけど大好きだから&lt;br /&gt;
　「ありがとう。もういいよ。休もうね」&lt;br /&gt;
　って言ってあげるの。&lt;br /&gt;
　多分誰よりも疲れていると思うので。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;これは、多発性硬化症といって、時間が経つにつれ、&lt;br /&gt;
目が見えなくなったり、体が動かなくなる病気にかかった女の子の書いた詩だそうです。&lt;br /&gt;
今、私は急激な暑さのせいでバテ気味だったのですが、&lt;br /&gt;
これを読み、こんなことでだれてる場合ではないなと、自分の体にムチを打つ気になりました。&lt;br /&gt;
これから、何かくじけそうなことがあったら、この詩を読み返したいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/11998345.html</link>
			<pubDate>Fri, 25 May 2007 09:30:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ラブレターの日</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;昨日って&lt;a href=&quot;http://www.nnh.to/05/23.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「ラブレターの日」&lt;/a&gt;だったんですねえ～。&lt;br /&gt;
そんな日があったなんてつゆ知らず。思わず、青春時代を思い出してしまいました。&lt;br /&gt;
この頃、昔を懐古してばっかり。こんな時期があるんですかねえ。&lt;br /&gt;
何年か前、結婚してから昔大好きだった人に電話をしました。&lt;br /&gt;
「お前、よう電話なんかできるなあ。」と一言返されてしまい、&lt;br /&gt;
「横浜に行く機会ができたから、久しぶりに会いませんか？」と言っても、&lt;br /&gt;
「旦那のこと考えてるか？もしかして、浮気とかしてるんちゃうか？」&lt;br /&gt;
「私は懐かしいなと思っただけです。クラブの先輩に会って何が悪い？」と、会話まで昔のまんま。&lt;br /&gt;
あー言えばこう言うでいつも一日中こんな会話ばかりしていたものでした。&lt;br /&gt;
今思えば、ラブレターなんてきちんとしたものは書いたことがないけど、&lt;br /&gt;
私は「好き！」って気持ちが体中から溢れ出ていたので、誰でもバレバレでした。&lt;br /&gt;
大好きだった先輩のことは、今でも思い出す度に目頭があつ～くなります。&lt;br /&gt;
あの頃一緒に聴いた曲を耳にする度に、涙が止まらなくなる・・・。&lt;br /&gt;
５月23日が「ラブレターの日」と分かれば、毎年じ～んときちゃうんだろうなあ・・・。&lt;br /&gt;
旦那さん、ごめんね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bokuhakumacommentava/11953235.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 May 2007 09:49:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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