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ことの経緯について(7)


次女(子供)が「家に帰りたくない」旨の意志を理由として
「施設入所措置通知書」にある措置理由に、
「本児が家庭での生活を拒んでいるため」と明記されています。

平成21年3月12日に次女(子供)は佐賀県福祉センター施設内、
佐賀市天佑に所在する佐賀県中央児童相談所の一時保護施設を
抜け出して自宅まで逃げたところを職員らに強制・強要のなかで
暴行を受けて連れ戻されています。当初から次女は「家にかえりたい」
「家族のもとに戻りたい」という意志があったのを児童相談所の所長を
初めてする複数以上の職員らは「家に帰りたくない」と子供に言うよう
に強要し脅して恐怖感や威圧感を子供(次女)に与えました。

またあらゆる証拠や証言者が多くある為に虚偽の虐待や暴行などを
警察に刑事告訴や裁判所に申し出る手段ができないのでこのような
虚偽で架空の措置理由をつけたものと思われます。

子供(次女)は平成21年4月初旬に佐賀県唐津市馬渡島にある
児童福祉保護施設の「聖母園」に親の承諾や裁判所の承認なしで
違法かつ不法な手続きにて相談所所長は勝手に入所させています。

馬渡島(まだらしま)は、佐賀県唐津市(旧東松浦郡鎮西町)の
西部沖合約14キロメートルに位置する離島です。
面積は約4.13平方kmであり、佐賀県で最も広い島。
3月に子供が逃亡した事と母親も含めて安易に会われない様に
するための卑劣な策です。

http://www.seibonokishikai.or.jp/seiboen/index.html
児童養護施設 聖母園
〒847-0405 佐賀県唐津市鎮西町馬渡島1638
TEL0955-82-9009 FAX0955-82-9795

平成21年6月初旬、私は佐賀県中央児童相談所の香月に電話をしました。
昨日、内容証明郵便で子供の障害と病気を指摘された医師の内容を
まとめて早急な治療の必要性を全て書面に記載していました。

その事についてと次女への面談の申し入れが用件でした。
先に書いたように実際には次女(子供)は一時保護施設から
唐津市馬渡島の聖母園(児童施設)に移送されており相談所の
施設にはいません。しかし香月は私に対してハッキリとまだ一時保護
の為に佐賀県中央児童相談所(佐賀県総合福祉センター・佐賀市天祐)
の一時保護施設に次女の○○は、居ると言いました。


実際に出向いたときに先に話があるからと言われてその内容は
次女(子供)を施設に入所させるので親権者の承諾書にサイン
をしてほしいと言う内容でした。そしてもし承諾書にサインを
しない場合は裁判所に対して強制の承認をとるとも言い出しました。


その時の応対は佐賀県中央児童相談所所長と香月の2名です。

この2名はいつもセットで行動しているようです。

恐らく佐賀の場合で児童相談所職員とあればこの2名が入ります

私はその話の内容に不自然さを先に察知しました。

私が子供に対して虐待などをしたならともかく今までの状況下で
裁判所が認める理由や子供を施設に入所させる正当な理由が全く
見当たらず、そして児童相談所側の説明が理解できない箇所や
道理に通らない所が多くあったからです。

私はもちろんその場では署名や押印など行わず、そして返事も
曖昧に返事をして香月は一週間後までに書類の提出を促しました。

もちろん私はそんな約束などはその場では明言せずそして聞き流し
ました。その後に「子供への面会は?」とたずねると香月は、
さっき本人に直接聞いたが「会いたくない」と言っているから
面会はできないと言いました。


面会の話をするまでに約一時間以上も時間が経過していて
結果がでているのになぜそれを先に言わない?

という疑念がすぐに湧きました。その時に私は子供はこの場所には
既にいないことも察知したのです。

それから一週間の日にちが経過しました。その間に非通知でしたが
初めて妻から電話がかかってきて話をする事ができました。

妻は過去にも多くの家出や失踪を繰り返しています。今だからこそ
良く判るのですが妻の障害(病気)と性分・性格から家をでた日数
に比例して非通知の電話や無言電話が多くなり、次第に今自分が
いる場所を告げて帰ってくる傾向が多くあります。本来ならば
長くても家を出てから数日から一週間後にはその行動を起こすの
ですが佐賀県婦人相談所の一時保護施設に軟禁されて更に鹿児島の
錦江寮でも電話を管理されていたのでその分、かなり遅くなった
為と思われます。既に家を出てから百日以上が経過してます。


長女と私は妻が元気に生きている事で喜びまた心配しました。
また逆に妻が家をでて私と長女は外傷後ストレス障害/PTSD に
なっており妻に関する事柄やワードを見たり聞いたりするだけで
気分が悪くなったりする病症にもなっていました。ですので
そんな事もあり、そして洗脳化された妻のセリフには常に離婚
などの言葉があったり正直言えば、別の意味で気を害する内容
の電話でもあったのです。しかし多分この頃から妻は判断力が
正常化してゆく傾向にあったと思われます。


しかし正常化する事は単純に喜ばしい事だけでなく妻本人が
したことや事の重大さ、そして経済面や信用面、その他多くの
取り返しが出来ない状況を正確に再確認することでもあり、
妻の病気特有の病症と性格などを考えると「自殺」が一番の
心配でした。その翌月の7月19日に妻は飲酒して鹿児島市の
錦江湾に投身の自殺企図を現実に起こしています。


※妻は3年前の平成18年に危険量3倍の薬物飲用の
自殺企図を佐賀市で起こしています。


幸いにも地元の人や釣り人の早急な救護もあり軽い怪我位で
事は済みましたが、錦江寮施設管理者や鹿児島婦人相談所など
の職員は自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や治療を
うける妨害と拒絶をしています。


すべて自己利益だけの為に救護者を放置当然にして救護や
治療を怠り、そして本人が病院に行きたいと強く希望を

しているにもかかわらず、なにかと理由をつけて病院へ
行くことを妨害し事実を隠した悪行の事実があります。

病人やけが人の救護や治療を行政が阻害しました!
しかもその理由は自己の利益のためだけです。


「あなたのため」などと普段言っている言葉が嘘だと
確実にわかります。「わたしたちのため」が正解ですよ!


7月の初旬に錦江寮の施設管理者は妻が寮を出ようとする
行動や本格的なうつ状態を懸念して鹿児島市の診療クリニック
に妻を診てもらうしています。


婦人相談所から診療クリニックへの情報内容はデタラメでした。
夫のDVや子供への虐待など離婚調停申し立て書同様にすべて
虚偽内容で「これでもか」というくらいに書いていました。

また、本人は夫の悪事や悪行が原因で「うつ病」になったと
記載しています。すべて本人の申告でなく、錦江寮施設管理者
が一方的に心療内科医院医師に伝えた内容だそうです。

後日に各証明の書類複写などを添付してカルテ内容の付加訂正
を院長宛に申し入れて正式に改定した旨の連絡を頂きました。
ちなみに該当心療内科医師 曰く、原因や経緯などが全く違い、
投与する薬物などで改善が全く見られず逆に悪くなる原因が
良く判りましたとの事。

平成21年7月20日、先の診療内科クリニックで病症の正確な
判断や治療ができない事と本人(妻)の強い希望で規模の
大きい精神科病院への入院をする。(鹿児島市・尾辻病院)
また先日の自殺企図の件で保護施設側も事の重大性を考える

昨日の自殺企図直後でもあり精神状態はほぼ最悪状態で
自殺願望は更に強く、開放病棟が満床であったこともあるが、
閉鎖病棟への入院となる。平成21年8月7日の退院まで入院する

7月20日に妻は鹿児島市錦江町3−7にある
女性保護施設「錦江寮」を事実上、立ち去る事となる。

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ことの経緯について(6)


妻と次女は佐賀県総合福祉センター(佐賀市天祐)内の施設
にいました。妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいて、
次女は佐賀県中央児童相談所の一時保護施設です。どちらも
佐賀県総合福祉センター内にある施設ですが驚いたことに、
二人とも自由に会ったり話をする機会などはなかったそうです

妻は平成21年3月26日までいて、その後に鹿児島県の施設に
婦人相談所の勝手で移送されています。次女は4月6日に佐賀県
唐津市、馬渡島にある聖母園という児童施設に移送されました
一時保護の時も特別に親権者の承諾を得る書面は作成されては
いません。そして聖母園の入所に関しては法的にも親権者の
承諾書もしくは家庭裁判所の承認が必要不可欠ですが、承諾も
承認も何も得ずに佐賀県中央児童相談所の所長と香月は施設へ
入所をさせています。またこの施設入所に関しては父親には
隠していました。妻は婦人相談所はなるべく遠方に行くように
岐阜や鳥取、長野などを勧めていたそうです。私は佐賀県の
捜索協力も得ていましたのでこれを口実に殆どの都府県の
県庁や市役所(役場)、社会福祉事務所など約三百通以上の
手紙で捜索協力願いを出していました。その他にも九州圏内に
あるコンビニや公共施設などにもお願いをしています。

ちなみに宮崎県は全面的な捜査に協力をしてくださりました。
さすが東国原知事です!書状が届いて即時でした。(拍手)

ところが当の佐賀県婦人相談所が悪さをして隠していました。

佐賀県知事の古川康知事は県下の関係部署宛に
その旨の通知をしています。それを無視して県知事の
面目と佐賀県の信用を落とし汚した佐賀県婦人相談所所長は
どのようにして責任と謝罪(特に宮崎県・東国原知事に)をする
のでしょうか?それとも所長は県知事よりも偉いのですか?

その情報なども多くの婦人相談所は知っており、そして
各県の婦人相談所や女性保護施設も受け入れを拒否していた
そうです。そして本人との折り合いができた場所が鹿児島で
した。妻は何気なく挙げた「鹿児島」でしたが実は鹿児島は
私が独身時代に仕事で住んだ事があり、そして結婚後も
子供をつれて何度か旅行にも行った事がある思い出の場所です

さすがに婦人相談所職員はそんな事実がある事など知る由も
ありません。精神状態がどんなに悪くても混乱状態であっても
人の深層心理には立ち入れないのです。同じく妻は相談所が
呼んだ警察官との面会時にも夫の暴力(DV)は否定してます
人間として最後の良心があった事実と私は考えます。


平成21年3月26日に妻は佐賀県婦人相談所・所長が連れて
鹿児島市錦江町3−7錦江寮に行っています。妻は記憶が
鹿児島からのことはわかるが佐賀県婦人相談所にいた約一月
の事はよく思い出すことができず、日記代わりに書いていた
予定表のメモをみて確認しないとわからないそうです。
ただハッキリ言えるのは妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設
にいた一ヶ月は思い出すだけで気分が悪くなるそうです。これは
子供(次女)も同じ事を言っています。


同じく平成21年4月に次女は唐津市馬渡島にある聖母園に
身柄を勝手に移送されています。島ですから本人も意志では
自ら帰る事もできず、また妻とはかなり遠方になったために
精神的にもかなりダメージがあります。余談ですがこの施設
は食事にインスタントを平気に出している事実には驚きました


平成21年3月26に鹿児島市に移送された妻は仮名を強制的に
つけられています。(仮名:原さおり)施設の説明書きでは
仕事は就職支援のような事が書いていますが実際には表向き
であり勝手に探してくださいという感じだそうです。しかし
就職の場所などは細かに指示があるそうです。何をするにも
届けや許可が必要で特に携帯電話は寮(施設)のなかでは
一箇所に携帯電話を収める場所に全員分置いてあり着信や
メールがあると近くにいる人がその都度、知らせにいく
そうです。また当然、所持金や貴重品なども強制的に預け
られる事を義務化しており自由は全く無いそうです。

当初は一見、精神状態にも問題がないようにも思えましたが
やはり佐賀県婦人相談所、一時保護施設内での軟禁と洗脳
でかなりのダメージがあり、そして相談所職員や弁護士など
への疑念や、次第に事の過ちや重大さに気づき始めて
7月初旬頃から寮から出たい気持ちと家に帰り家族に
会いたい気持ちが次第に強くなってきたそうです。

妻は平成21年7月19日に飲酒して海(鹿児島市・錦江湾)に
投身の自殺企図を起こしています。同年7月20日まで錦江
寮にいました。

鹿児島県婦人相談所と錦江寮施設管理者や職員らは
妻の自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や
治療などを妨害しています。妻本人は病院に行く事を
懇願していますが一切、聞き入れてはもらってません
ですから救急なども全く呼ぶこともしていません。

命に別状なく怪我も大したことはなかったのですが、
状況から考えても生命の危機がある事態を目の前に
して自己の利益の為だけに、この非人道な行為は
絶対に許されません。またフェミニスト集団の本音が
暴露された場面だともつくづく思います。

死亡した場合はどうしたのでしょう?

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ことの経緯について(5)

平成21年4月初めに長女と私と二人で佐賀県中央児童相談所に
出向いて次女の説得にあたりました。長女は次女とは年子で
正確には約10ヶ月ほどしか年の差はありません。

長女は必死に長女に対して「お父さんは何も悪い事や虐待など
の暴力もしていない」「家に帰りなさい」など泣きながらのべ
1時間ほど話をしていました。しかし次女は最後まで長女の
話を頭から聞く耳ももたず、とうとう長女は私より先に部屋から
退室してしまいました。私は次女に言いました。お姉ちゃんは
これでも家に帰らない場合は姉妹の縁を切る覚悟である事、
そして私も親に対して虚偽などの罪を被せて弓を引く行為は
いけない事であり、その態度を変えないならば親子の縁を
切らなければいけないそして本来、親は子供が成人するまで
育てるのが義務だが子供が大人になって困る事があった場合
でも親は助けるが、そこにいる人(児童相談所職員)に
お前が死ぬまで面倒を見てもらいなさい。と言いました。

直後に児童相談所職員には合法的に親権と養育権の放棄を
児童相談所はしてくれると言う事でですね?当然、後日に
裁判所でも同様に言います。親の言う事を聞かない子供や
子供が不要になった時には児童相談所が全て世話をすると
言う事ですよね?と言いました。今まで子供を返せと言う
親は沢山いた様だが、この様にいう親は恐らく初めてだった
らしく児童相談所の所長はじめ職員はかなり動揺してました。

話は前後しますが2月20日に妻が失踪して、精神状態の悪化、
混乱状態のままその後に佐賀県婦人相談所に妻は行っています。
妻が佐賀県婦人相談所に行ったきっかけは佐賀県中央児童
相談所、職員の香月が誘導したものでした。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所は佐賀県総合福祉
センター(佐賀市天祐)の同じ場所に所在します。

妻は2月23日から3月26日まで佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいたそうです。

次女は隣接する児童相談所の一時保護施設にいたそうですが
実際に会ったり話したりなどはしていませんというより、
生活のすべてに制限があったそうです。お決まりの事項で
お金、貴重品、携帯電話などすべて取り上げられており、
当然、外出はできないばかりか施設の部屋からも出られない
状態で、毎日のように夫への嫌悪感、憎しみ、悪いのは全て
夫のせいだと言い聞かされて、「洗脳」状態に陥っています。
特に妻の場合は精神病疾患だと承知の上ですのでこのショック
は後日、人格崩壊およびに廃人化になる寸前までしています。

最初の約2週間で洗脳化させて、その後に離婚弁護士の紹介と
家庭裁判所へ離婚調停の申し立て、佐賀市役所に違法に
婦人相談所所長権限で戸籍・住民票・住民基本台帳カード等
の取得をしています。弁護士の紹介は本来、弁護士無料相談
の日時でない日に紹介をしており、この行為は弁護士法にも
抵触している違法な行為です。また裁判所への調停申立書は
殆どと言うか全て虚偽で綴られた内容でした。仮に裁判まで
行った時に証拠が全てあり嘘だとわかる事まで記載があり、
弁護士(佐賀市・わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士)と
佐賀県婦人相談所の意図がよくわかりません。弁護士費用等
はもちろん法テラスの立替です。(後日、福田弁護士の
解任にて自動解約)この法テラスの契約書内容と妻への
説明もデタラメで妻はすべて約10万円で月1万円の返済と
思っていますが、調停50万、裁判50万の、その他50万など
でそのままだったら百万円以上になっています。

法テラスの弁護士費用は「立替」であり、つまり借金ですよ!
多額の借金を抱えている人にそれ以上を負わせてどうする?!

妻は家を出る前に債務整理(他の弁護士に依頼・費用支払い済)
があり、悪意にも福田弁護士と婦人相談所は債務整理を
放棄するように企てています。また妻は自分の携帯電話料金の
支払いをしたい旨を主張していましたが、それも無理やりに
妨害して金銭面や社会的信用も婦人相談所と福田恵巳弁護士
の悪意の為に多くの損害も被りました。なにをするにしても
「夫に見つかる」「居所がばれる」と理由で妻はかまわない
と言っても何一つも聞き入れなかったそうです。

借金や携帯電話料金の未払いなどで債務を意図的に負わせる
ことで女性シェルター(女性保護施設)などに縛り付ける
意図的な悪意が挙げられます。

最初は旦那に見つかると言い、次は借金取りに・・・という
ステップで施設に縛り付ける口実と理由です。

また離婚弁護士の福田恵己弁護士には委任状を会った事も
聞いたこともない弁護士など宛てに合計5通の委任状を
書かされています。当然、本人は意味不明で説明もないままです。


離婚弁護士は本人よりも婦人相談所や女性保護施設にかなり有利に
なるように動いている事などからわかるようにこの離婚弁護士は
(法テラスからの)弁護士報酬以外にも何か利益があると推認できます。

ちなみにこの離婚弁護士の(佐賀市:わかくす法律事務所所属)
福田恵己弁護士は職務・仕事をしていません。なぜならば
私(夫)は過去にある妻の異常行動を警戒して子供を守る為にも
過去に離婚届と婚姻届けを妻に署名・捺印を予めしてある書面を
用意しており平成21年5月に協議離婚届けを提出・受理され、
その旨を
佐賀市唐人2丁目5番8号 佐賀中央通りビル3階
わかくす法律事務所 福田 恵巳 弁護士
宛てに6月8日(6月10日第一回離婚調停日)に送付してますが
その後に第一回〜第二回の離婚調停が佐賀家庭裁判所にて
行われています。弁護士、代理人としての職務怠慢ほかありません!

そして妻の債務整理を依頼していた弁護士宛に速やかに遂行して
頂くように福田恵己弁護士に通達したにも関わらず福田恵己弁護士
は依頼人の意志に反する、依頼人の不利益な事を平然と行いました。

福田恵己弁護士は「夫に居所が見つかるから」などの理由を挙げて
いますが、依頼人本人は「関係ない」「承知の上」と言い放ち、
依頼した弁護士への職務遂行を告げています。依頼人の意志を
捻じ曲げて、委任状を違法に翳して代理人・弁護士職務をおこなう
内容はとても弁護士が行う行為ではないはずです。

また佐賀県婦人相談所は福田恵己弁護士を特定施設内における
無料弁護士相談の日時とは異なる日時にしており非弁護士から
紹介をうける弁護士の行為は弁護士法に違反していて違法です!

ことの経緯について(4)

平成21年2月新聞に掲載されていた女性(母親)の件も
当家の件も同じですが虐待などを主張する佐賀県中央児童相談所は
子供を返さない理由をいずれも<strong>「本人が家に帰りたくない」</strong>
と言う事を理由に挙げています。私自身も香月に言いましたが
仮に虐待などがあるのであれば私を警察に告訴して刑事告訴を
すると良いと言えば、香月は「言葉や威圧感などの暴力」などと
意味不明な返事をしています。

単なる単純な憶測などでなくて新聞に掲載されていた女性も
当家と同じような被害にあった方だと表向きに子供を保護する
理由事項をみると違法で理不尽・非合法・非人道的な建前の保護
であると私は確信しています。

次女が<strong>「家に帰りたくない」「父親に会いたくない」</strong>ということで
佐賀県中央児童相談所は次女の身柄を返しません。

私は状況が良くわからない事や無策であり、次女のことだから
一時的な感情の高ぶりもあり暫く静観して様子を見る事にしました。

そういう中で妻が突如、平成21年2月20日に失踪しました。
2月24日に佐賀警察署・生活安全課に捜索願いを出して受理されました
その直後に、佐賀県知事は子供の学校の関係で顔見知りでもあった事
もあり佐賀県庁・佐賀県知事宛に社会福祉事務所や県内の婦人相談所
関係などに精神病疾患患者ゆえに自殺企図などの危険を伴う理由で
捜索の協力のお約束を得ました。佐賀県庁から各、施設などへ
メールにて通知・通達を行っています。

妻が失踪したこともあり2月末に長女と共に次女に会うために
佐賀県中央児童相談所に出向いて次女と面会をしました。

次女は香月から聞かされた通りに「家に帰りたくない」旨の
発言をしました。しかしその理由に関して理由にならない理由
というか本当に子供の言い訳でしかない内容であり一般的な
家庭でも通用できない内容でした。そして親だからこそわかる
のですがどうも本心で次女は言っていない事や何か不自然さが
わかります。特別にこの場では次女にも職員にも反論や意見は
せずに次女や職員の言い分を聞いただけでした。
ただ一つだけ言ったことは妻(母親)とは離婚はしない事と
離婚届の不受理届けを役所に出した事は伝えました。

平成21年3月31日に香月に電話を私はしました。2月20日に妻が
失踪して約1ヶ月になります。その間に私は香月には会うことも
電話も一切していません。

しかし電話にでた香月は何一つも妻に関して聞く事も心配する
言葉も何一つも言いません。この時点で妻の失踪にはこの香月が
関与していて、敵であるとはじめて認識しました。

翌日の平成21年4月1日と3日に、長女と二人で次女に家に帰る
ように説得の面会をしています。3月31日の夜に長女と二人で
ある決意と策を練る思案を話し合っていました。
基本的に次女が素直に応じない場合は親子姉妹、血縁の縁を切る
という態度の大芝居を演じることにしたのです。


※ (5)につづく

ことの経緯について(3)

次女を検査などの為に佐賀県中央児童相談所に身柄を
平成21年1月16日に、次女の通う中学校にて担当教諭の
立会いのもとで引き渡しました。

佐賀県中央児童相談所、職員の香月は私が昨年末ごろに
近所のパチンコ店で顔見知りでした。遊戯台を2つ挟んで
話しかけてきてジュースなどを持ってきました。

後日、次女が家に戻りはじめてわかりましたが香月は
事前に情報を仕入れて意図的に私に接触を試みてました。

ちなみに2月20日に妻が家を出た日を境にパチンコ店には
香月の姿は見ていない事はパチンコ店員や常連の証言で
わかっています。

次女の異常行動などを私は何か病的なものだと考えて
学校に相談し学校から児童相談所を紹介されて相談所側から
直接観察をしたい旨の要望があった事が経緯です。

約2週間ほど次女を預かる約束でしたが、その2週間が
経過した頃に次女は「家に帰りたくない」と言い出し
それを理由で佐賀県中央児童相談所は子供を返さない
と言い出しました。

次女を預けた最初の一週間は面会は規則でできない事で
その後に妻は2〜3日おきに次女に面会に行っています

その時のから妻が家を出る直前までの話を次女と妻に
聞くと、佐賀県中央児童相談所の香月は必要に妻に
話をしていました。また次女には児童福祉施設への
入所を言葉巧みに勧め、それと平行して里親へゆく
事を積極的に勧めていたそうです。妻には夫への不満
を聞き出しそして、家庭の問題の全ては夫にあって
「離婚」を積極的に勧め同時に隣接する婦人相談所へ
相談に行くように勧めています。

妻が失踪・行方不明になる直前に子供(次女と長女)が
既に児童福祉施設に入所して、父親が子供へ虐待を
していると妄想を抱いた原因の全ては香月の仕業でした。

香月は次女が中学校になった頃から接触して会う度に
食べ物などをやり(そのやり取りの目撃証言者などあり)
そして、児童相談所、児童福祉施設への入所をすすめて
平行して親への反発や抵抗、そして親が手をくだすように
意図的に怒りをかう手段まで伝授しています。

※子供(次女)には当初から児童施設への入所などを
 勧めている事や子供(次女)の施設入所通知書に
 記載がある措置理由からもわかるように緊急性や
 危険性などはない事は確かです。

 <strong>彼らが唱える緊急性・危険性は通用できません!</strong>

相談所の香月は親が子供に対して叩いたりしたときは
DVや暴力、虐待を理由に子供をさらう手立てをしています

昨年の平成20年11月ごろに同じ佐賀市にて母親の
子供に対するネグレストや虐待を理由に中学三年生女子が
佐賀県中央児童相談所に一時保護がされています。
この事実はたしか地元新聞に掲載されていました。

今年の平成21年2月に、その母親は児童相談所職員に
対して「子供を返してほしい」旨を言ったところ、
子供が「家に帰りたくない」と言いその理由にて
児童を親に返さない事で母親は逆上して机を強く叩いて
職員に襲い掛かった事実が報道されてました。
記事には「そのような切れる母親などが多くなった」と
ありますが当家の事例を考えると虚偽の理由や親に対し
欺いて子供を拉致し、子供に「家に帰りたくない」など
言うように強要や脅して言わせた事も多く考えられます

理不尽で非常な手段や方法で子供を奪われたら当然、
新聞に報道されていた母親のように誰でもするはずです。
この新聞には職員3名とあります。恐らく所長と香月と
心理担当の職員3名だと推認されます。

※ (4)につづく


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