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ことの経緯について(20)


実際には妻は県内には3月26日までいて鹿児島の錦江寮
へと26日に行っています。妻は2月20日に失踪して後に
妻のパソコンなどの履歴や職場や知人などにも多くの
前日までの行動や発言などを聞き出していました。

その中には妻の精神状態が少し前から悪くなっている
とわかるような妄想などもあったことがわかりました

妻の異常な行動や発言などはすべて証言した人に対し
その内容と署名を書面で頂きました。後に家裁で調停
でもそれらを提出しています。

妻がいなくなった直後から婦人相談所などのワードが
気になっていました。先に色々調べると初めて相談所
の実態がわかってきました。そしてその中にほぼ犯罪
まがいな異常な行動などもしている事などがわかり、
その警告を基に玄関や窓の施錠を二重にしたり警報機
などの設置や監視カメラなどの設置施工をしました。

経済的にも予算は無かったのですがこの様な工事など
は得意でもありカメラなどは工学系専門でしたので、
コンピュータ機器が安価になった今ではほんの知識が
あれば以外にも低予算で簡単に設置できました。

後日に妻から聞いたのですが確かに佐賀県婦人相談所
の職員は「自宅の鍵を貸せば代わりに貴重品などを、
取りに行ってあげる」と行っていたそうです。

妻は自分が自ら自宅に行けない事や夫はとても用心が
ある人で簡単に家には入る事はできないと職員に告げ
自宅に貴重品などを取りに行かせる事は止めたそうで
す。一番最初に婦人相談所の職員に妻が疑念を抱いた
事だそうです。その当時、私も長女もほとんど毎日が
不眠症でした。恐らくそんな話が妻にあった後日だと
思います。行政の職員らしい人物(恐らく児相側の)
が朝早く自宅の玄関前に現れて疑わしい動きがあった
事があります。

首から県職の身分証兼名札のプレートをかけてました
今考えると婦人相談所側から様子見を児童相談所側に
行って怪しまれたら困るので次女の事を建前で自宅に
きたものと考えられます。玄関には二重三重の予備錠
を施し外に接触する窓にも二重の施錠と警報機の設置
と玄関先には監視されるカメラが設置しています。
ちなみに隣近所の人にも事情を良く話して警戒をして
協力を得ていましたのでさすがに手も足も出せなく、
状況を判断して自宅への侵入は断念をしたようです。

ちなみに郵便物の転送も郵便局に私の免許証のみの、
提示以外では勝手に他所への転送が出来ないように
公式な書面にて申し込んで郵便局も受理しています

そして自宅に届く郵便物も勝手に外部からとられない
様に工夫をして自宅に関しては厳重に警備体制をして
警戒をしていました。

また妻は自動車運転免許証は持っていませんが過去に
事情があって自家用車の名義は妻になっていました。
各都道府県の殆どは生活保護の申請資格には自家用車
の所有がない事を条件にしている所が多く捜索の資料
には妻が自家用車を有している内容も記載して、車は
通常ときに保管している場所から移動していました。

さすがにその為か生活保護申請については、各役所の
保護課も事実を知って知らないふりをする訳はいかず
婦人相談所側も当初から断念していたみたいでした。

また多くの都道府県など市町村行政や関係機関などへ
予め先に通知などをしていた事は佐賀県婦人相談所は
かなり驚きと衝撃があったと妻から聞いています。

実際には全く前例無く、妻の受け入れを各施設は拒否
をしており妻の保護施設への受け入れは県内の施設も
断ってきたそうです。

逆に言えばあまりにも状況的に悪業を行うためには
とても不利な状況下であったと言えます。

ですから全国の保護施設や相談所などの全ては情報の
交換が常にありネットワーク化されていて情報の共有
の存在、そしてはやりすべての施設や相談窓口は不正
で異常な悪行を常日頃から行っていると証明された事
にもなります。

更に都合の悪い場合などは俗に言う「島流し」方式で
徐々に遠方の施設などへ本人の意志とは関係なく移送
させてしまうこともあるようでした。一番怖いケース
では虚偽情報で適当な小さな心療内科やクリニックの
紹介で精神科目がある病院への閉鎖病棟入院です。
さすがに殺人を起こす訳にはいかず、しかし、悪行を
外部に漏れることを恐れて適当な精神病の患者にして
しまうケースがあるようでした。

妻が入院していた病棟には行政の保護課からの依頼等
での男性患者が多くいました。しかしそれらの患者の
話を良く聞くと女性の場合の長期入院患者の殆どでは
遠方からの婦人保護施設から流れてきた人が多くいて
行政の指示や保護を受けている人ばかりだそうです。
実際に外部に身柄や所在を隠し通しているわけなので
そういう実態があっても不思議ではありません。

妻はそういう人の実態や話を直接聞いて自分の危機を
自ら悟ったと言っています。実際に30年以上も入院
をしていた患者さんが妻に「あなたはここにいる人で
はない。家族のもとに連絡を早くして帰りなさい」と
言われて自宅に連絡をするきっかけになったそうです

妻が入院をしていた病院は古い病院でしたが主治医の
担当医師は病院の医局長の役職であり、歳もまだ若い
医師でした。医師としての正義感があり、人間的にも
良識があり医師として惑わされる事があっても自分の
信念を曲げない人物で会った事が幸いでした。

入院前の、他の病院での医療情報や婦人相談所職員の
情報に疑問や疑念を抱いており、妻本人が正常な判断
が出来てきた時点で妻は自宅へ帰り家族と一緒に暮ら
しをしたいと主治医に訴えました。そして錦江寮など
職員が言っている夫や家族の情報などはすべて、創作
された架空の内容である事なども告げています。

ことの経緯について(19)

平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。

この調停での会話と児童相談所での話の内容などは、
すべて録音でも記録をしています。

4月27日に調停前の話に来ていた調停員とは違う男女の
調停員でした。女性の調停員はなぜか当方の意見を
積極的に聞き入れて逆に男性の調停員は敵対視する感じ
が印象的でした。この第一回の調停が行われるまでに、
妻に関する意見書を含む書面は、のべ200枚以上は
超える膨大なものになっていました。これまでに弁護士
以外でしかも調停の段階で書面や資料を送りつけてきた
者は前例が無い様で、調査官の川本が特別に同席をして
話が進みました。

あれ?妻にも代理人の福田恵巳弁護士にも協議離婚の
成立を述べた書面を送ったはずなに?と考えながら、
話は進みました。妻の病気の事はアスペルガー症候群
を指摘された笠医師に言われた様に専門の医学書から
全てを読み漁りとにかく医学部か薬学部の学生以上に
勉強をしていました。自分で正確に理解して素人の人
にもなにも知識が無い人にもわかる様にして障害や、
病症についての説明や解説を記した書面も裁判所には
先に届けていました。しかし男性の調停員は次女の事
に関して父親への反発や抵抗などで「子供への愛情が
足りないのではないか?」などと愚問を言います。

また私が「この状態のままだと必ず早かれ遅かれ、
妻は確実に自殺企図などの危険行動を起こす」と言い
「妻は病症の為に混乱しているだけで必ず私や長女の
もとに帰って家族は必ず再建する」と強く言いました
少なくてもココにいる人間などよりも妻の事に関して
は誰よりも知っており何年も及び幾度も妻の異常行動
も叱って注意しても容認してきた自分であるこれ以上
妻自身も理解ある人物は自分以外は認めない強い自信
がありました。

男性の調停員は笑いながら「ありえない」などと言い
そして調停員と裁判所の調査官の川本は行政が保護を
していて現在、自立して生活をしておりこの離婚調停
の申し立ても全て本人がした事であり全ては自己責任
においてしている事で私たちや裁判所、弁護士などは
責任は一切無いという無謀な意見を放ちました。

過去に多くの家出や異常行動、そして狂言事件までも
起こしており正式に行政や病院、警察にも多くの記録
を有し証明できる書類や証人もいる状況下で、正常な
判断力がある健常者と言うのには驚きました。

ここまで調停が普通に進むと福田恵巳弁護士は、全く
書面を読んでいないことがわかりました。しかし前日
に届いた事から時間的な事かな?と考えて次回までに
は事実を知るだろうと考えていました。

次回の調停は7月22日に開催される事になりました。

先日に出した妻への手紙には福田恵巳弁護士への疑念
や矛盾点、現在起きている現状、長女の意見などを
克明に書いて綴っていました。そして両親も失って、
不憫に貧しく育った妻の事や考え方が福田恵巳弁護士
や婦人相談所や施設職員など理解できない事や価値観
など違う人間に表面的なやさしい言葉はかけられても
気持ちは絶対に汲めることはできない事など何十枚も
書面にびっしり書いた内容でした。

それと同時に妻の性格や気性、習性を考えると必ず、
インターネットなどで情報を収集して自宅の事などを
心配で調べる事を予見していました。

数多くのホームページやブログなどを開設して特に、
携帯電話での検索でヒット出来る様に工夫して妻へ
呼びかけるサイトを開設しました。

その中で入場(閲覧に必要)にパスワードが必要な
サイトを作成しました。パスワードは妻しかわから
ないものでした。もともとコンピュータなど工学系
が専門でしたので作成には時間だけが問題でした。

6月に入り、パスワードがわからないと入場が出来ない
サイトを閲覧するアクセスがありました。
携帯電話からのアクセスで念の為にパスワードを変え
てみましたが、変更してもすんなりと入場してきます
コンピュータ端末からのアクセスもありましたがパス
を解析するような何回もアタックした形跡が全くなく
明らかにパスワードを知っている者だとわかります。

しかしこれまでに本当に人が信用できない状況にまで
追い込まれた事もあり、妻からパスを聞き出した者が
代理でアクセスしているのでは?などとも考えます。

とりあえず返答のメッセージはないもののアクセスが
ある事実は間違えないので妻への非難などは一切せず
単純に損得の話や矛盾点そして、福田恵巳弁護士への
疑念や不振点などを指摘する内容を書き込みました。

アクセスログをみると、やや定期的に決まった曜日や
時間帯にアクセスがあり携帯電話の場合は見出す事が
困難なのですが、どうも南九州からのアクセスの様で
ある事がわかりました。

長女は自分も新たにブログを開設して閲覧するように
誘導をかける事を同時にしました。主に長女は自分の
毎日の生活の事を日記の様にして書いていました。
するとやはり同じアクセスが同様に確認されました。

長女と私は妻がインターネットで情報収集して自宅の
状況を伺っている事を確信しました。たぶんもう時期
すると無言電話もかかってくるのでは?と考えました

返答は未だに無いものの妻の事は誰よりも全て知って
いるのですから特に今回は精神科医顔負け位にも病気
に関しての知識も得ています。妻の心情を良い意味で
書き込み内容で揺さぶる作戦を長女と二人で試みました。

ことの経緯について(18)

平成21年4月末、世間はゴールデンウィークに突入して
家族旅行や帰省の報道がテレビに映され今まで一番嫌な
連休になりました。一番嫌で苦しかったのは長女です。

長女は妻が家を出た当日に大泣きしてから一度も泣いて
なく逆に父親である私を励ましていました。しかし休み
の初め頃にテレビを見ていて急に長女は泣き始めました

それは地元のテレビ局が近くの公園の花畑を写した映像
でした。長女に聞くと昨年の今頃に母親と妹と三人で、
この花が咲く所に行った事があるそうなのです。

今まで気丈にしていたというかかなり我慢をしていたの
でしょう。私は長女に無理しないで良いから泣きなさい
と言いました。長女は大きな声でずっと泣いてました。

それからは長女はまた毅然として毎日微笑んでました。
しかし母親や妹と歩んだ道や行政の施設の前を通ると
すごく気分が悪くなるそうです。

平成21年4月27日に佐賀家庭裁判所にて調停前の事情を
聞きたいからと裁判所から通知がきており当日に出向き
ました。私一人でも良かったのですが長女は自分の目で
しかっり事実を見ておきたいと言い放ち自分も同行する
と言いました。そして自分の意見もハッキリ述べたいと
も言いました。約1時間ほど調停員と話をしてその後に、
約30分ほど長女が話をしました。長女が話をする時は
私は外で待つように言われ長女は一人で話をしました。

後で話を聞くと母親と父親と、どちらが良いか?一緒に
暮らすならどちらか、母親もしくは父親のどちらから、
怒られたりしたり叩かれたり暴力などはなかったかなど
を聞かれたそうです。長女は最初から答えは決めていた
そうです。これは児童相談所の香月がすべて仕組んだ事
で母親も病気ゆえに正常な判断力を失って間違った判断
をした事、だから今信用できるのは父親のみであり母親
が懇願しても今の母親の所に行ったりして、父親の元を
自分が離れると本当に家族は崩壊してしまい今後の自分
の身も危なくなるという考えでした。

私は妻と争う気持ちは毛頭無く、長女に関しては特別に
言い聞かせたり説き伏せたりは全くしていませんでした

長女はお母さんと妹が家に早く帰ってきて、家族が再び
一緒に暮らす為にはすべてお父さんの言うとおりに従い
そして今の母親と妹は異常で意見に同調する事は香月の
罠にかかる事になるのでお父さんとしか一緒に住まない
と断言して私に言いました。この長女の姿勢が、今後の
展開に大きく繋がるとはその時は思いませんでした。

4月の初めに佐賀県中央児童相談所で職員の香月と話を
して約1ヶ月が経過しています。その時に次女の施設へ
入所させる親権者の承諾書を即され話をした一週間後が
書類の提出期日になってました。署名捺印をしない場合
は家庭裁判所へ申し出て裁判所の承認を得て強制執行を
する事、そして児童福祉法に基づき強制執行した場合は
子供への面会は一切、不可能になるとも言ってました。

しかし一月程たっても何ら連絡もなく、また裁判所から
の通知なども何もありません。これは完全に、何らかの
強制が出来ない理由があって、児童相談所や香月が次女
にしている事は公に出来ない内容が含んでいると考え、
当分の間は児童相談所のリアクションがあるまでは次女
の件については放置することにしました。

6月10日に第一回の離婚調停が佐賀家庭裁判所で開かれる
通知が佐賀家庭裁判所より通知が届きました。妻の状況
を考えると、いずれは正常な判断が出来る状態にもどり
正確に理解できる時がきます。しかしそれは、明日かも
しれないし数年後かもしれません。いずれにしても全て
事の状況や結果が現実に目にみえた時になります。

私は被害を最小に留めて代理人である福田恵巳弁護士の
思惑通りにならなく家を守る方法や手段を思案していま
した。そんな時に旧友からの電話があり妻の過去の事も
良く知る友人でしたので今回の事も全て話をしました。

話の中で妻とは過去に一度、離婚をした事がありました
しかし実際には別居なども無く書面だけの形式的な内容
の離婚でした。期間は3ヶ月ほどです。その時は結婚して
数年目で妻の病気の事などもわからず、家を出る度に
妻は虚偽の夫からの被害や悪口を友人や知人などに言い
離婚をしたいなどと相談を持ちかけていて、それが何度
もある事から離婚届と婚姻届に署名捺印を妻にしてもらい
今度何かあったら直ぐに離婚届を出すという成り行きで
離婚に至ったのです。

その時に初めてわかったのですが氏姓は一つ前しか戻る
事ができないので妻は旧姓には裁判所の許可がなければ
簡単には戻れません。しかも両親の戸籍は消失している
状態ですので余程の理由がないと不可能です。

この事を教訓にして、またその時もこの友人からの助言
で妻には離婚届に署名と捺印をしてもらった届けが既に
手元にはありました。その事を私は忘れていましたが、
友人はそれを直ぐに私に言いました。

たしか当時、その前後に初めて妻を精神科に受診させた
と思います。その時は精神病の疾患が認められてました

当時も話はしていましたが一番怖いのは戸籍など役所に
関するものを妻が動かしたりする事、特に第三者の悪意
がある者がいれば取り返しつかない状況になりうること
が懸念される為に離婚と婚姻届に妻の署名捺印を書いて
ものを用意していつでも先手を打てる様に友人から強く
言われて作成し保管していました。

このままでは最悪の事を考えて行動しなければいけない
裁判所の離婚となれば、特に女の子の子供は将来的にも
ダメージが大きく仮に再婚しても戸籍の附票には一生、
記載がされるのでこれだけは回避しなければいけないと
友人は強く言いました。妻を信じる信じないは別として

平成21年5月に戸籍がある役所に友人と一緒に出向いて、
離婚届を提出に行きました。妻側の福田恵巳弁護士が
裏工作して不受理届けを出していない事だけが一番の
願いでした。妻は過去の離婚届に従い以前の戸籍に戻し
妻は旧姓には裁判所の許可なしでは戻れないので以前に
書いた離婚届と同じ内容で提出しました。

届けを提出してかなりの時間が経過しました。駄目かな
と思っていたときに窓口の職員から呼ばれて以外にも
「受理しました。今日の日付の受理になります」と簡単
に言われました。とりあえずこれで離婚調停は無効状態
になります。離婚を望んでいて、しかも自分の筆跡での
署名捺印ですので違法性は全くなく完璧です。

当然ですが長女にもこの事は正確に理解できるまで良く
説明して納得はしてもらっています。親権に関しては、
二人の子供とも私でも良かったのですが、あくまでも
離婚調停を回避する苦肉の策であり縁を切るつもりは
ない事、しかし長女の意向もあって私は長女を妻には
次女を親権者にして離婚届を提出しました。

あとはこの協議離婚成立の事実を何時のタイミングで
どのようにして伝えるかが問題でした。熱心な離婚が
専門の弁護士は不受理届け提出などで裁判所での離婚
の成立させると聞いた事があります。しかし福田恵巳
弁護士はしてませんでした。当たり前に考えると離婚
調停を申し立てしているのでという考え方も出来ます
が弁護士という立場を考えるとむしろ逆のはずです。
この時点で福田恵巳弁護士への疑念が深くなりました

6月10日に調停が開催されます。6月9日に、わかくす
法律事務所宛、福田恵巳弁護士に郵便物を送る準備を
しました。内容は妻への手紙と弁護士宛の書類です。
それぞれ書面は約50ページにおよび妻への手紙は、
別に厳重に梱包して開封したら跡が残る特殊なテープ
を使って封をしました。弁護士宛と妻宛の書簡の一番
最後のページには同じ内容の書面で、協議離婚成立の
通知を記載した書面を添付しました。

弁護士の質と反応を見たかったのもあり、裁判所へは
通知はあえてしませんでした。普通でも、申立人側に
通知をするだけで良いのでは?と友人も言ってました

まともに福田恵巳弁護士が職務を行っていれば6月10日
の離婚調停は行われないはずです。仮に開催されても
事情などの事情聴収だけだと思われます。

この福田恵巳弁護士は依頼人である妻の代理人として
全く職務を遂行していなく形式だけで弁護士の職権を
振りかざしているだけの人だとわかりました。

調停から裁判へ移行して依頼者の希望通りに至らずも
弁護士報酬は法テラスから保障されており不利益はなく
しかも殆ど手抜きで仕事と言えば近所の裁判所へ必要
な時に出向くだけ。あとは事務所の職員にでも適当な
書類の作成をさせればというのが正解だと思えます。

平成21年6月10日午前10時に佐賀家庭裁判所で第一回の
離婚調停が梅雨の雨が降るなかで行われました。

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ことの経緯について(17)

平成21年4月1日、佐賀警察署の生活安全課にはすでに
何回も相談や話に通うほどになっていました。

今までの過去にある妻の異常行動や性分、習性などや
状況などを検討して正式に公開捜査になりました。

警察の疑念と懸念は、どう考えても損得だけでも
本人が将来的に損する事がとても多くあり、第三者が
介入した誘拐や拉致監禁が十分に考えられる事でした。

平成21年4月21日、妻が失踪してちょうど60日目
になり妻の直接的な捜索活動も今月末までと長女とも話
をしていた矢先に佐賀家庭裁判所から手紙が届きました。

その内容は妻が申立人で離婚調停が申立てられた内容を
記載されている書面でした。直ぐに電話で担当の調査官
に連絡をとりました。しかし何一つも情報を得ることは
できません。事務的に調停の事のみを答えるだけです。

電話ではどうしようもないと考え急いで佐賀家庭裁判所
へ直接出向いて川本という裁判所の調査官に会いました
私は妻は精神疾患患者である事や今日現在まで佐賀警察
署において公開捜査にて妻を捜している事実や、妻には
多額の借金があり現在、弁護士に依頼をしているが本人
が不明の為に中断している事実などを伝えました。

しかしこの調査官はいかにも事務的で肝心な事になると
「知らない」「言えない」などしか答えません。当初は
妻が立てた弁護士も教えてくれませんでした。しかし、
何とか調査官を説得して、代理人である弁護士を教えて
もらいました。驚いた事にその弁護士は自宅と道を挟ん
だ真向かいにある法律事務所に所属する弁護士でした。

妻側の弁護士、妻の代理人である弁護士はわかくす法律
事務所に所属する福田恵巳弁護士でした。すぐに直接、
事務所に出向きましたが福田恵巳弁護士は不在であると
概ね予想通りの法律事務所側の即答でした。

妻は精神病疾患患者であり過去に多くの失踪などの異常
行動、自殺企図などの履歴があり長崎の行政をはじめ、
病院や警察などに多くの記録もある事、そして妻は借金
の債務整理手続き中で(弁護士費用等支払済)妻本人の
身柄がなければ成立できない事などを福田恵巳弁護士に
必ず連絡して言い伝えるように申し出ました。

また債務整理の依頼をいていた江崎弁護士宛にも、妻の
状況と代理人は福田恵巳弁護士である事を伝えてから、
江崎弁護士からも福田恵巳弁護士へ連絡する様に依頼を
しました。この時点ではいくら何でも弁護士同士なので
一応の連絡くらいはちゃんとするものと思っていました

しかし後日にわかるのですが福田恵巳弁護士は江崎先生
には連絡は一切しておらず完全に無視した状態であり、
依頼者本人である妻本人へも、虚偽や事実を捻じ曲げた
内容の報告しかしていませんでした。

妻本人は佐賀県総合福祉センター内、佐賀県婦人相談所
にある一時保護施設内にいた当初から自分(妻名義)の
携帯電話料金の支払いと江崎弁護士に依頼をいていた件
について支払いや依頼の遂行の申し出と連絡をしたい旨
を申し出をしていました。しかし佐賀県婦人相談所職員
らは口を揃えて「夫に見つかる」などの理由にならない
理由で一切を拒み妻を更に監視強化をしていました。

福田恵巳弁護士は佐賀県婦人相談所が、紹介した形式に
なっています。妻を目隠し状態にさせて車に乗せ約十分
ほど行った所の建物の中で会っています。

福田恵巳弁護士は佐賀市の母子寮施設などで、決まった
曜日に無料弁護士相談をしてます。しかし、妻が会った
日は無料相談がある曜日とは異なります。これは明らか
に佐賀県婦人相談所が直接、福田恵巳弁護士に紹介した
事実にもなります。非弁護士側が特定の弁護士を紹介を
する行為は弁護士法に違反する行為で違法です。

福田恵巳弁護士は過去に多くの証人や証言者、過去居住
していた行政や警察、病院などにも公式な多くの記録が
ある妻の異常行動や危険行動などがある妻を、正常な
社会的判断力がある健常者だと主張しています。

福田恵己弁護士は異常で悪意としか思えません。

後日談ですが離婚調停中に佐賀家庭裁判所の調査官は、
妻に対して慰謝料請求が出来る事や裁判で決着ができる
事などあまり調停中や調停の相手側には言わない内容の
話もした事実があります。裁判所へは、のべ200枚
(A4用紙)にて妻に関する資料や記録、意見書などを
事前に送付していました。調査官は職務上に事実関係の
全てを予め調べていたようです。

常識的に考えても、この様な人物は医師や鑑定士以外で
精神病の専門的知識などが無くても「正常」と判断する
方が明らかに「異常」です。仮に離婚調停から離婚裁判
に進んで色々な有力な証拠や証人などが提出されて妻側
が裁判で敗訴しても構わないという代理人や弁護士とし
てこれ以上、お粗末で職務怠慢、金銭奴思考の弁護士で
ある事はこの点や他の色々な点でもわかります。

これは「法テラス」の弁護士(報酬)費用立替(扶助)
制度がもたらせた悪徳弁護士の制度悪用です。

ちなみに予め法テラスには妻は精神病疾患患者で
あるなど過去の情報や証明などを送付しています。
法テラスは利用者より弁護士の為の存在であることも
この件からわかります。最終的には支払いが不可能な
場合は国(法務省)負担で弁護士は未収でなく結果的
に一番優勢なのは弁護士自身です。

福田恵巳弁護士は最初から裁判まで持ち込み債務処理の
件やその他の件まで「別件」として法テラスの扶助制度
を妻に利用させ費用を多額に負担させようと企んでます

これは法テラスの契約書(画像)でも良くわかります。
妻が理解した内容ではすべて10万円程度の予算で全て
済むとしか理解していませんでした。しかし実際には、
調停で50万円、裁判で50万円、その他別件で50万
の合計約100万円から150万円を負担をさせようと
しています。その為に妻の精神状態が悪い時に複数以上
の弁護士宛への「委任状」計5枚を書かせていました。
計5枚もの5人の弁護士宛への委任状ですので下手する
と単純計算で250万円ほどを引き出そうと考えていた
可能性も十分に考えられます。

福田恵巳弁護士の所属する「わかくす法律事務所」は、
自宅と道を挟んだ近所です。家族は今住む住所に十年
以上は住んでいます。ご近所の多くの人も家庭の事情
や夫婦間の事なども良く知っています。同じ町内にて
事務所がある訳ですから普通に考えても、近所の人や
周辺の人から後日に非難を受けても仕方ない状況下で
こんな事を平気にしてますので悪徳以外考えられません

4月22日に福田恵巳弁護士は佐賀警察署 生活安全課
宛に妻が行政の保護施設にいて、失踪で無い旨の通知を
はじめて警察にしています。4月21日に当方から警察
に先に連絡通知していて3月には佐賀県庁より妻の身柄
の早期発見と保護の為に関係機関や関係窓口に連絡通知
をしていますのでこれに関しても代理人として職務怠慢
としか言い様がありません。

因みに佐賀県総合福祉センター、佐賀県中央児童相談所
職員の香月は佐賀警察署へ妻の捜索願いが出された事実
や佐賀県が協力して妻を捜している事などの一切の事実
を誰よりも知っていました。

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