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児童相談所と婦人相談所の悪意

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女性婦人保護施設資料 (PDFファイル)
鹿児島婦人保護施設 錦江寮・佐賀県婦人相談所 部外秘資料


ことの経緯について(10)


平成21年8月7日に佐賀市から鹿児島市に車で妻を迎えに長女と二人で

いきました。無事に妻との面会、そして妻が入院していた病院を退院

できました。この時に妻の担当主治医であった土井医師が婦人相談所

や保護施設からの情報に疑念を抱き、そして妻自身が自宅と家族の

もとに帰りたいと意思表明を強くしたことがきっかけでした。


妻がいた鹿児島市の女性(婦人)保護施設の錦江寮職員らは最後まで

必死に妻へ対しての(家に帰らない)説得と工作を巧みにしています。


もともとは8月11日に妻を迎えに行き病院の退院も11日の予定でした。


施設側は私たちの動きをみて病院や医師に対して7日に退院を言い、

先に妻の身柄を確保してから再び、他の施設へ入所させる動きが

あったみたいです。しかし鹿児島県知事宛にいち早く保護入院の退院

手続きを正式に申し立てたタイミングなどが効して施設側の企みは

失敗に終わりました。施設側は離婚弁護士に書いた委任状などを楯に

して保護者の名分を保っていたようですがそれが今回は法的にも全く

通用できなかったからです。また強行すると違法行為になります。


妻の体力は予想以上に衰えており、「眠れない」「食事できない」、

「イライラする」などの悪循環的な身体と精神状態でした。

体重が短期間の間に20kg以上も減っていて別人のようでした。

そんな事情もあって7日当日の内に佐賀市の自宅に帰りました。


妻は食事も三歳児の食事量くらしか食べる事ができず、そして睡眠

時間も、のべ約2時間程度、その上に洗脳があった悪影響と精神状態

の以前よりも悪化がかなりあり私も四六時中、妻の監視と介護で

一時も目が離せない状態になりました。


妻が帰ってきて話を聞くと完全に過去には現実になかった事実など

が妻の中では現実として存在していることがわかりました。


例えば私(夫)が過去に怒って妻の首を絞めたなどの暴力を妻は

現実にあった事と思い込んでいます。当然ですがそれは妻の妄想

であり現実に無かった事で、逆に妻の精神状態が悪い時に妻が

私の首を絞めて意味不明な行動をした事があります。


そのことは長女も過去にあった恐ろしい事としてよく覚えており、

長女(子供)からも妻へは、夫の妻や子供への暴力など過去に

一度もなく逆に妻の暴力などがあったことを記憶の再確認の為に強く

言い聞かせていました。


この被害妄想は佐賀県婦人相談所の一時保護施設の中で

妻が約一ヶ月ほど軟禁されていた時に洗脳状態にされた事がおもな

原因だと思われます。


妻の異常行動、家出などは長女が生まれて2ヶ月目頃から約7年間程

数多くあります。何回などのレベルでなく警察に届けた件数だけでも

何十件もあり小さな事を含めると百近くになるはずです。


約84ヶ月で百と考えても判る様に最低でも一月に一度は何か異常な

行動などをしていた事になります。酷い時は一週間に2回、一月の間に

数回という時もあり、就寝時や台風の夜などでもありました。


ですから私は子供が生まれてから飲酒や睡眠薬・精神安定剤などの

飲用はしていません。お酒も殆ど過去にはお正月の御屠蘇くらいです


そんな妻で過去にも色々ありましたがここまで見た目からでもハッキリ

わかるほど体調を崩して精神状態が継続して悪くなった事はありません

どれだけ強制・強要して洗脳状態まで婦人相談所がしたかがわかります。


私たちは過去は長崎に居住していました。長崎の行政や警察、病院にも

妻の家出や失踪、異常行動などの多くの記録もあります。また多くの人

が事実も知っており現在でも証言できる人もいます。病院の医師にも

精神病疾患は診断を受けており診断書もあります。そして佐賀では3年前

の平成18年3月に危険量3倍の薬物を飲用した自殺企図を妻は起こしてます。


佐賀県婦人相談所は離婚弁護士を紹介しています。


後日、平成21年4月21日に佐賀家庭裁判所からの離婚調停の通知書が自宅

に届いて同日に離婚弁護士・佐賀市唐人二丁目 わかくす法律事務所所属

福田恵巳弁護士宛に妻は精神病であることを告げて証拠となる書面なども

裁判所宛に届けました。しかし福田恵巳弁護士は妻は正常な健常者である

と主張して佐賀家庭裁判所も弁護士の意見に同意しました。これは大変に

危険な判断と行為です。私は妻が精神的な疾患がある故に過去の事例と、

医師の警鐘がある事実として、かなり高い確率で必然的に妻が自殺を起こす

事を主張しました。


しかし裁判所は否定をして逆に仮に妻がこの先に自殺を

起こしてもあくまでも「自己責任」であり弁護士や裁判所は責任は無いと

いう矛盾した恐ろしい返事を淡々とするのでした。


ちなみに福田恵巳弁護士を紹介した佐賀県婦人相談所は弁護士の

無料相談に妻を連れて行き紹介させたようにしていますが、実際には

無料弁護士相談がある日時とは関係ない日に勝手に行っており、

この行為は非弁護士からの依頼人の紹介する行為は弁護士法で禁止

されている違法な行為でもあります。


後日に離婚調停の申し立て書の原本にある内容も公開したいと
思います。(予定) 内容は本当にデタラメだらけで驚きです。
これが(離婚)弁護士が作成したものか?あきれてしまいます。



(11)につづく

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女性婦人保護施設資料 (PDFファイル)
鹿児島婦人保護施設 錦江寮・佐賀県婦人相談所 部外秘資料

ことの経緯について(9)


平成21年8月6日夕刻、私と長女とペットの犬の3名?で一路

鹿児島へ車で向かいました。鹿児島は私が独身時代に仕事の

関係で住んでいた事があり仕事の関係からも道路も詳しく知っています。


また子供が小さい頃などに何度か家族旅行にいった事がある

想い出も多くあります。高速道路は使わずに一般道で向かいました

以外にも鹿児島へは早く着いて当日の夜には妻が入院している

病院にも着きました。今日は病院の駐車場で車の中で宿泊です。


鹿児島は南国ですから5月頃でも他県の8月頃の陽気です。

しかし天候は大変良かったのですが涼しい程よい風があり

車の中もクーラは入れずに窓やドアを全開にして鹿児島の

8月とは思えないくらいに気持ちよく寝る事ができました。


平成21年8月7日AM11:30、主治医との約束どおりに

妻との対面、そして主治医との話が行われました。医師は

婦人相談所などの誤った情報があった事、そして妻本人の

意志と意向、また病気の改善の為に佐賀の自宅への帰るために

退院を許可してくれました。


後で主治医に詳しく聞くと、医師は施設関係者の話や情報の

内容に疑問や矛盾をかなり抱く点が多くあり、そして妻本人からも

事実の話の内容や家に帰りたいという強い希望があって当初は

相談所側からの要請での退院でしたが保護者の家族への身柄の

引渡しということもあり素直に私たちに妻の身柄を渡してくれたそうです。


逆に医師からの見解として保護施設にこれ以上いることは

人格崩壊など精神面でも悪化が確実であり、状況を判断すると

自宅、家族のもとに帰ることが一番と結論つけた模様でした。


妻との対面では非常にやつれてしまい、極度な痩せ方をしていた事に

大変驚かされました。後で本人に聞いてみると以前よりも二十数キロ

も体重は減少したそうです。そして次に驚かされたのは病気の悪化と

服用の薬物などの副作用などで身体にもかなりの支障があった事です。


食事がとれない、寝られない、イライラするの三拍子で最悪状態

それに加えて体力の減退と思うように体が動かないなど・・・


はっきり言って、普通に生活できる健常者ではなくなっていました。


何を動作するにもスローな動きで、殆ど病んでいる老人と同じような

体になってました。私は妻が家からいなくなった間に妻の病気・障害

についてと薬についての勉強も薬学部にいけるのでは?と思える位に

勉強をしていました。妻が病院から投与されていた薬の内容はなかり

強いものばかりで、症状に比例して加算されて投与されている内容で

精神科としてあまり宜しくないかえって薬物中毒もしくは薬物副作用

で身体に影響が大きい内容でした。


すぐに最低限、服用が必要で身体などに支障ができくい薬を

病院からもらった薬から選別しました。


病院からの薬は全部で11種類、その中には返って病症悪化を招く

使ってはいけない薬もあlりました。医師や病院が悪いのではなくて

保護施設や婦人相談所が勝手に創作した虚偽の情報が誤った

薬の処方や治療をすることになった最大の要因です。


妻の場合は発達障害 アスペルガー症候群 二次障害、解離性障害からくる

「うつ状態」であり同じ欝でも「うつ病」の薬はそのままでは利かず返って

体調を壊したり、病症を悪化させたりする原因になります。


全ての精神病でも言える事ですが、患者の家族は病気への知識と

理解が無いと誤った判断や患者は間違った治療を受けることになり

最悪の場合は廃人当然となります。精神病が原因での異常行動は

患者本人にはあまり意識や認識がないのです。逆に言えば自己管理が

できるのであれば精神病ではないからです。


妻の入院していた病院と主治医は幸いにも良心的でした。

病院に因っては患者を薬つけにして薬の副作用や誤った投薬などで

普通の生活が出来なく何年、何十年も入院している人も多いのです。


また本当に介護が可能なのは家族のみです。


どんなに優秀な医師や看護師も所詮は赤の他人だからです。

家族や配偶者、子供、兄弟への愛情と理解は他人には不明です。


私は妻や次女の異常行動や考え方と病気などを理解するために

必死に医学書などを読み、そして薬に関しても勉強しました。


今では医師や薬剤師の人と薬や病気の話もなんとか対等くらいに

話はできるようになりました。残念な事に日本の精神科医学会や

精神科の病院では誤った治療や投薬は日常茶飯事であり家族が

病気や薬に関する知識をもって対処しないといけないのも現状なのです


この状態の妻を見て再度、婦人相談所と児童相談所に対して深く憎しみ

を覚えました。健康な人間を死に追い詰め精神状態を悪化させ廃人同然

の様にして自己の利益を追求するフェミニスト集団は本当に許せません


特に妻の場合は既に3年前にも衝動的で理由や原因もなく自殺企図を

起こしています。そして過去にも精神状態悪化が原因で数多くの家出や

失踪なども起こしており、妻が行方不明になった平成21年2月末には

佐賀県庁より佐賀県知事の命で「精神病疾患患者の為に家族の者の要保護」

が必要と内容で妻の捜索をしており、当然ながら佐賀県婦人相談所などの

保護施設へは通知のメールも届いています。佐賀県婦人相談所はそれを

無視して、佐賀県中央児童相談所の所長と職員の香月は悪意に利用し

人為的に妻の危険行為や自殺企図を引き起こしています。


ここまでくると精神的なダメージどころかほぼ殺人行為同然です!

しかも行政が行う行為以前に人間としてするべき事ではありません!


妻の精神的悪化の延長や洗脳状態が目に見える事が病院を退院した

直後に私と長女は見る事になりました。昼ごはんを食べるために

鹿児島市の繁華街である天文館に食事に行くことに決めました。


長女が季節柄、鹿児島名物の「しろくま(カキ氷)」を食べたいと

いうので、しろくまが食べられるレストランに行きました。


夏休み中と言う事もありウエイトレスなどの従業員も高校生くらい

のアルバイト風の人が多く、また仕事に不慣れであまり接客として

はふさわしくない態度なども私も少しは来店直後に感じました。


注文をするために店員さんを何度か呼びましたが直ぐには来なくて

何度か呼んでやっと来てくれました。注文して数分が経過しました

隣の席のテーブルは私たちよりも後に注文したのですがなぜか先に

出されていました。それをみた妻はすごく激怒していきなり店から

でていきました。私と長女はあわてて後を追いました。


妻はかなりイライラがつもり激怒したみたいです。このイライラは

うつ状態になった人が陥るもので本当に些細な事や特別に理由等が

なくても併発します。その後に2件目に入り注文し商品も無事にきて

何とか大丈夫かな?と思った瞬間に「料理が熱い」と店員に苦情を

かなり必要に言う始末。ある程度は予測はしていましたが実際に

状態をみると本当にこの先が思いやられる状態でした。


また、家族間や夫婦間についての発言や特に私(夫)に対する見方

など洗脳が原因で特別な見方や考えが未だに強く残っているように

思われます。この洗脳は妻の場合は佐賀県婦人相談所の一時保護の

施設に約1ヶ月間軟禁状態(施設内の外出も禁止)の時にあった

みたいであり本人もその時の記憶があまりないくらいに酷い状態と

やり方であったみたいです。


・今の不都合や不満はすべて夫のせい

・夫への嫌悪感や憎しみ

・離婚する事で幸せになれる など

・保護施設に入所すると人生がよくなる など


ほぼ新興宗教と同じもしくはそれ以上に異常な世界を作って強引に

毎日言い聞かせて(しかも妻の病症を利用して)洗脳させてます。


脅しや強要、制限も加わってますので昔のオウム真理教と

同じかもしくはそれ以上に悪質かつすさまじい内容です。


こんな状態でしたのでこのまま妻が錦江寮(保護施設)もしくは

(精神)病院に入院を継続していれば間違いなく二度と社会復帰

ができない廃人になっているか命がなくなっていた事は大げさで

なく事実として間違いないはずです。

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ことの経緯について(7)


次女(子供)が「家に帰りたくない」旨の意志を理由として
「施設入所措置通知書」にある措置理由に、
「本児が家庭での生活を拒んでいるため」と明記されています。

平成21年3月12日に次女(子供)は佐賀県福祉センター施設内、
佐賀市天佑に所在する佐賀県中央児童相談所の一時保護施設を
抜け出して自宅まで逃げたところを職員らに強制・強要のなかで
暴行を受けて連れ戻されています。当初から次女は「家にかえりたい」
「家族のもとに戻りたい」という意志があったのを児童相談所の所長を
初めてする複数以上の職員らは「家に帰りたくない」と子供に言うよう
に強要し脅して恐怖感や威圧感を子供(次女)に与えました。

またあらゆる証拠や証言者が多くある為に虚偽の虐待や暴行などを
警察に刑事告訴や裁判所に申し出る手段ができないのでこのような
虚偽で架空の措置理由をつけたものと思われます。

子供(次女)は平成21年4月初旬に佐賀県唐津市馬渡島にある
児童福祉保護施設の「聖母園」に親の承諾や裁判所の承認なしで
違法かつ不法な手続きにて相談所所長は勝手に入所させています。

馬渡島(まだらしま)は、佐賀県唐津市(旧東松浦郡鎮西町)の
西部沖合約14キロメートルに位置する離島です。
面積は約4.13平方kmであり、佐賀県で最も広い島。
3月に子供が逃亡した事と母親も含めて安易に会われない様に
するための卑劣な策です。

http://www.seibonokishikai.or.jp/seiboen/index.html
児童養護施設 聖母園
〒847-0405 佐賀県唐津市鎮西町馬渡島1638
TEL0955-82-9009 FAX0955-82-9795

平成21年6月初旬、私は佐賀県中央児童相談所の香月に電話をしました。
昨日、内容証明郵便で子供の障害と病気を指摘された医師の内容を
まとめて早急な治療の必要性を全て書面に記載していました。

その事についてと次女への面談の申し入れが用件でした。
先に書いたように実際には次女(子供)は一時保護施設から
唐津市馬渡島の聖母園(児童施設)に移送されており相談所の
施設にはいません。しかし香月は私に対してハッキリとまだ一時保護
の為に佐賀県中央児童相談所(佐賀県総合福祉センター・佐賀市天祐)
の一時保護施設に次女の○○は、居ると言いました。


実際に出向いたときに先に話があるからと言われてその内容は
次女(子供)を施設に入所させるので親権者の承諾書にサイン
をしてほしいと言う内容でした。そしてもし承諾書にサインを
しない場合は裁判所に対して強制の承認をとるとも言い出しました。


その時の応対は佐賀県中央児童相談所所長と香月の2名です。

この2名はいつもセットで行動しているようです。

恐らく佐賀の場合で児童相談所職員とあればこの2名が入ります

私はその話の内容に不自然さを先に察知しました。

私が子供に対して虐待などをしたならともかく今までの状況下で
裁判所が認める理由や子供を施設に入所させる正当な理由が全く
見当たらず、そして児童相談所側の説明が理解できない箇所や
道理に通らない所が多くあったからです。

私はもちろんその場では署名や押印など行わず、そして返事も
曖昧に返事をして香月は一週間後までに書類の提出を促しました。

もちろん私はそんな約束などはその場では明言せずそして聞き流し
ました。その後に「子供への面会は?」とたずねると香月は、
さっき本人に直接聞いたが「会いたくない」と言っているから
面会はできないと言いました。


面会の話をするまでに約一時間以上も時間が経過していて
結果がでているのになぜそれを先に言わない?

という疑念がすぐに湧きました。その時に私は子供はこの場所には
既にいないことも察知したのです。

それから一週間の日にちが経過しました。その間に非通知でしたが
初めて妻から電話がかかってきて話をする事ができました。

妻は過去にも多くの家出や失踪を繰り返しています。今だからこそ
良く判るのですが妻の障害(病気)と性分・性格から家をでた日数
に比例して非通知の電話や無言電話が多くなり、次第に今自分が
いる場所を告げて帰ってくる傾向が多くあります。本来ならば
長くても家を出てから数日から一週間後にはその行動を起こすの
ですが佐賀県婦人相談所の一時保護施設に軟禁されて更に鹿児島の
錦江寮でも電話を管理されていたのでその分、かなり遅くなった
為と思われます。既に家を出てから百日以上が経過してます。


長女と私は妻が元気に生きている事で喜びまた心配しました。
また逆に妻が家をでて私と長女は外傷後ストレス障害/PTSD に
なっており妻に関する事柄やワードを見たり聞いたりするだけで
気分が悪くなったりする病症にもなっていました。ですので
そんな事もあり、そして洗脳化された妻のセリフには常に離婚
などの言葉があったり正直言えば、別の意味で気を害する内容
の電話でもあったのです。しかし多分この頃から妻は判断力が
正常化してゆく傾向にあったと思われます。


しかし正常化する事は単純に喜ばしい事だけでなく妻本人が
したことや事の重大さ、そして経済面や信用面、その他多くの
取り返しが出来ない状況を正確に再確認することでもあり、
妻の病気特有の病症と性格などを考えると「自殺」が一番の
心配でした。その翌月の7月19日に妻は飲酒して鹿児島市の
錦江湾に投身の自殺企図を現実に起こしています。


※妻は3年前の平成18年に危険量3倍の薬物飲用の
自殺企図を佐賀市で起こしています。


幸いにも地元の人や釣り人の早急な救護もあり軽い怪我位で
事は済みましたが、錦江寮施設管理者や鹿児島婦人相談所など
の職員は自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や治療を
うける妨害と拒絶をしています。


すべて自己利益だけの為に救護者を放置当然にして救護や
治療を怠り、そして本人が病院に行きたいと強く希望を

しているにもかかわらず、なにかと理由をつけて病院へ
行くことを妨害し事実を隠した悪行の事実があります。

病人やけが人の救護や治療を行政が阻害しました!
しかもその理由は自己の利益のためだけです。


「あなたのため」などと普段言っている言葉が嘘だと
確実にわかります。「わたしたちのため」が正解ですよ!


7月の初旬に錦江寮の施設管理者は妻が寮を出ようとする
行動や本格的なうつ状態を懸念して鹿児島市の診療クリニック
に妻を診てもらうしています。


婦人相談所から診療クリニックへの情報内容はデタラメでした。
夫のDVや子供への虐待など離婚調停申し立て書同様にすべて
虚偽内容で「これでもか」というくらいに書いていました。

また、本人は夫の悪事や悪行が原因で「うつ病」になったと
記載しています。すべて本人の申告でなく、錦江寮施設管理者
が一方的に心療内科医院医師に伝えた内容だそうです。

後日に各証明の書類複写などを添付してカルテ内容の付加訂正
を院長宛に申し入れて正式に改定した旨の連絡を頂きました。
ちなみに該当心療内科医師 曰く、原因や経緯などが全く違い、
投与する薬物などで改善が全く見られず逆に悪くなる原因が
良く判りましたとの事。

平成21年7月20日、先の診療内科クリニックで病症の正確な
判断や治療ができない事と本人(妻)の強い希望で規模の
大きい精神科病院への入院をする。(鹿児島市・尾辻病院)
また先日の自殺企図の件で保護施設側も事の重大性を考える

昨日の自殺企図直後でもあり精神状態はほぼ最悪状態で
自殺願望は更に強く、開放病棟が満床であったこともあるが、
閉鎖病棟への入院となる。平成21年8月7日の退院まで入院する

7月20日に妻は鹿児島市錦江町3−7にある
女性保護施設「錦江寮」を事実上、立ち去る事となる。

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ことの経緯について(6)


妻と次女は佐賀県総合福祉センター(佐賀市天祐)内の施設
にいました。妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいて、
次女は佐賀県中央児童相談所の一時保護施設です。どちらも
佐賀県総合福祉センター内にある施設ですが驚いたことに、
二人とも自由に会ったり話をする機会などはなかったそうです

妻は平成21年3月26日までいて、その後に鹿児島県の施設に
婦人相談所の勝手で移送されています。次女は4月6日に佐賀県
唐津市、馬渡島にある聖母園という児童施設に移送されました
一時保護の時も特別に親権者の承諾を得る書面は作成されては
いません。そして聖母園の入所に関しては法的にも親権者の
承諾書もしくは家庭裁判所の承認が必要不可欠ですが、承諾も
承認も何も得ずに佐賀県中央児童相談所の所長と香月は施設へ
入所をさせています。またこの施設入所に関しては父親には
隠していました。妻は婦人相談所はなるべく遠方に行くように
岐阜や鳥取、長野などを勧めていたそうです。私は佐賀県の
捜索協力も得ていましたのでこれを口実に殆どの都府県の
県庁や市役所(役場)、社会福祉事務所など約三百通以上の
手紙で捜索協力願いを出していました。その他にも九州圏内に
あるコンビニや公共施設などにもお願いをしています。

ちなみに宮崎県は全面的な捜査に協力をしてくださりました。
さすが東国原知事です!書状が届いて即時でした。(拍手)

ところが当の佐賀県婦人相談所が悪さをして隠していました。

佐賀県知事の古川康知事は県下の関係部署宛に
その旨の通知をしています。それを無視して県知事の
面目と佐賀県の信用を落とし汚した佐賀県婦人相談所所長は
どのようにして責任と謝罪(特に宮崎県・東国原知事に)をする
のでしょうか?それとも所長は県知事よりも偉いのですか?

その情報なども多くの婦人相談所は知っており、そして
各県の婦人相談所や女性保護施設も受け入れを拒否していた
そうです。そして本人との折り合いができた場所が鹿児島で
した。妻は何気なく挙げた「鹿児島」でしたが実は鹿児島は
私が独身時代に仕事で住んだ事があり、そして結婚後も
子供をつれて何度か旅行にも行った事がある思い出の場所です

さすがに婦人相談所職員はそんな事実がある事など知る由も
ありません。精神状態がどんなに悪くても混乱状態であっても
人の深層心理には立ち入れないのです。同じく妻は相談所が
呼んだ警察官との面会時にも夫の暴力(DV)は否定してます
人間として最後の良心があった事実と私は考えます。


平成21年3月26日に妻は佐賀県婦人相談所・所長が連れて
鹿児島市錦江町3−7錦江寮に行っています。妻は記憶が
鹿児島からのことはわかるが佐賀県婦人相談所にいた約一月
の事はよく思い出すことができず、日記代わりに書いていた
予定表のメモをみて確認しないとわからないそうです。
ただハッキリ言えるのは妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設
にいた一ヶ月は思い出すだけで気分が悪くなるそうです。これは
子供(次女)も同じ事を言っています。


同じく平成21年4月に次女は唐津市馬渡島にある聖母園に
身柄を勝手に移送されています。島ですから本人も意志では
自ら帰る事もできず、また妻とはかなり遠方になったために
精神的にもかなりダメージがあります。余談ですがこの施設
は食事にインスタントを平気に出している事実には驚きました


平成21年3月26に鹿児島市に移送された妻は仮名を強制的に
つけられています。(仮名:原さおり)施設の説明書きでは
仕事は就職支援のような事が書いていますが実際には表向き
であり勝手に探してくださいという感じだそうです。しかし
就職の場所などは細かに指示があるそうです。何をするにも
届けや許可が必要で特に携帯電話は寮(施設)のなかでは
一箇所に携帯電話を収める場所に全員分置いてあり着信や
メールがあると近くにいる人がその都度、知らせにいく
そうです。また当然、所持金や貴重品なども強制的に預け
られる事を義務化しており自由は全く無いそうです。

当初は一見、精神状態にも問題がないようにも思えましたが
やはり佐賀県婦人相談所、一時保護施設内での軟禁と洗脳
でかなりのダメージがあり、そして相談所職員や弁護士など
への疑念や、次第に事の過ちや重大さに気づき始めて
7月初旬頃から寮から出たい気持ちと家に帰り家族に
会いたい気持ちが次第に強くなってきたそうです。

妻は平成21年7月19日に飲酒して海(鹿児島市・錦江湾)に
投身の自殺企図を起こしています。同年7月20日まで錦江
寮にいました。

鹿児島県婦人相談所と錦江寮施設管理者や職員らは
妻の自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や
治療などを妨害しています。妻本人は病院に行く事を
懇願していますが一切、聞き入れてはもらってません
ですから救急なども全く呼ぶこともしていません。

命に別状なく怪我も大したことはなかったのですが、
状況から考えても生命の危機がある事態を目の前に
して自己の利益の為だけに、この非人道な行為は
絶対に許されません。またフェミニスト集団の本音が
暴露された場面だともつくづく思います。

死亡した場合はどうしたのでしょう?

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ことの経緯について(5)

平成21年4月初めに長女と私と二人で佐賀県中央児童相談所に
出向いて次女の説得にあたりました。長女は次女とは年子で
正確には約10ヶ月ほどしか年の差はありません。

長女は必死に長女に対して「お父さんは何も悪い事や虐待など
の暴力もしていない」「家に帰りなさい」など泣きながらのべ
1時間ほど話をしていました。しかし次女は最後まで長女の
話を頭から聞く耳ももたず、とうとう長女は私より先に部屋から
退室してしまいました。私は次女に言いました。お姉ちゃんは
これでも家に帰らない場合は姉妹の縁を切る覚悟である事、
そして私も親に対して虚偽などの罪を被せて弓を引く行為は
いけない事であり、その態度を変えないならば親子の縁を
切らなければいけないそして本来、親は子供が成人するまで
育てるのが義務だが子供が大人になって困る事があった場合
でも親は助けるが、そこにいる人(児童相談所職員)に
お前が死ぬまで面倒を見てもらいなさい。と言いました。

直後に児童相談所職員には合法的に親権と養育権の放棄を
児童相談所はしてくれると言う事でですね?当然、後日に
裁判所でも同様に言います。親の言う事を聞かない子供や
子供が不要になった時には児童相談所が全て世話をすると
言う事ですよね?と言いました。今まで子供を返せと言う
親は沢山いた様だが、この様にいう親は恐らく初めてだった
らしく児童相談所の所長はじめ職員はかなり動揺してました。

話は前後しますが2月20日に妻が失踪して、精神状態の悪化、
混乱状態のままその後に佐賀県婦人相談所に妻は行っています。
妻が佐賀県婦人相談所に行ったきっかけは佐賀県中央児童
相談所、職員の香月が誘導したものでした。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所は佐賀県総合福祉
センター(佐賀市天祐)の同じ場所に所在します。

妻は2月23日から3月26日まで佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいたそうです。

次女は隣接する児童相談所の一時保護施設にいたそうですが
実際に会ったり話したりなどはしていませんというより、
生活のすべてに制限があったそうです。お決まりの事項で
お金、貴重品、携帯電話などすべて取り上げられており、
当然、外出はできないばかりか施設の部屋からも出られない
状態で、毎日のように夫への嫌悪感、憎しみ、悪いのは全て
夫のせいだと言い聞かされて、「洗脳」状態に陥っています。
特に妻の場合は精神病疾患だと承知の上ですのでこのショック
は後日、人格崩壊およびに廃人化になる寸前までしています。

最初の約2週間で洗脳化させて、その後に離婚弁護士の紹介と
家庭裁判所へ離婚調停の申し立て、佐賀市役所に違法に
婦人相談所所長権限で戸籍・住民票・住民基本台帳カード等
の取得をしています。弁護士の紹介は本来、弁護士無料相談
の日時でない日に紹介をしており、この行為は弁護士法にも
抵触している違法な行為です。また裁判所への調停申立書は
殆どと言うか全て虚偽で綴られた内容でした。仮に裁判まで
行った時に証拠が全てあり嘘だとわかる事まで記載があり、
弁護士(佐賀市・わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士)と
佐賀県婦人相談所の意図がよくわかりません。弁護士費用等
はもちろん法テラスの立替です。(後日、福田弁護士の
解任にて自動解約)この法テラスの契約書内容と妻への
説明もデタラメで妻はすべて約10万円で月1万円の返済と
思っていますが、調停50万、裁判50万の、その他50万など
でそのままだったら百万円以上になっています。

法テラスの弁護士費用は「立替」であり、つまり借金ですよ!
多額の借金を抱えている人にそれ以上を負わせてどうする?!

妻は家を出る前に債務整理(他の弁護士に依頼・費用支払い済)
があり、悪意にも福田弁護士と婦人相談所は債務整理を
放棄するように企てています。また妻は自分の携帯電話料金の
支払いをしたい旨を主張していましたが、それも無理やりに
妨害して金銭面や社会的信用も婦人相談所と福田恵巳弁護士
の悪意の為に多くの損害も被りました。なにをするにしても
「夫に見つかる」「居所がばれる」と理由で妻はかまわない
と言っても何一つも聞き入れなかったそうです。

借金や携帯電話料金の未払いなどで債務を意図的に負わせる
ことで女性シェルター(女性保護施設)などに縛り付ける
意図的な悪意が挙げられます。

最初は旦那に見つかると言い、次は借金取りに・・・という
ステップで施設に縛り付ける口実と理由です。

また離婚弁護士の福田恵己弁護士には委任状を会った事も
聞いたこともない弁護士など宛てに合計5通の委任状を
書かされています。当然、本人は意味不明で説明もないままです。


離婚弁護士は本人よりも婦人相談所や女性保護施設にかなり有利に
なるように動いている事などからわかるようにこの離婚弁護士は
(法テラスからの)弁護士報酬以外にも何か利益があると推認できます。

ちなみにこの離婚弁護士の(佐賀市:わかくす法律事務所所属)
福田恵己弁護士は職務・仕事をしていません。なぜならば
私(夫)は過去にある妻の異常行動を警戒して子供を守る為にも
過去に離婚届と婚姻届けを妻に署名・捺印を予めしてある書面を
用意しており平成21年5月に協議離婚届けを提出・受理され、
その旨を
佐賀市唐人2丁目5番8号 佐賀中央通りビル3階
わかくす法律事務所 福田 恵巳 弁護士
宛てに6月8日(6月10日第一回離婚調停日)に送付してますが
その後に第一回〜第二回の離婚調停が佐賀家庭裁判所にて
行われています。弁護士、代理人としての職務怠慢ほかありません!

そして妻の債務整理を依頼していた弁護士宛に速やかに遂行して
頂くように福田恵己弁護士に通達したにも関わらず福田恵己弁護士
は依頼人の意志に反する、依頼人の不利益な事を平然と行いました。

福田恵己弁護士は「夫に居所が見つかるから」などの理由を挙げて
いますが、依頼人本人は「関係ない」「承知の上」と言い放ち、
依頼した弁護士への職務遂行を告げています。依頼人の意志を
捻じ曲げて、委任状を違法に翳して代理人・弁護士職務をおこなう
内容はとても弁護士が行う行為ではないはずです。

また佐賀県婦人相談所は福田恵己弁護士を特定施設内における
無料弁護士相談の日時とは異なる日時にしており非弁護士から
紹介をうける弁護士の行為は弁護士法に違反していて違法です!

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